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あごを作りたい
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★プロテーゼ
あごが後退している場合、あごにプロテーゼ(人工軟骨)を入れてボリュームを出すのが効果的です。プロテーゼは口の中から入れるため、外からは傷がわかりません。その日のうちに食事もとれます。
★オトガイ形成術
共立美容外科独自の施術法を用いて行います。顎に左右差がある場合は、骨を左右にずらして固定したり、プロテーゼを用いて治療できます。手術は口の中から行うため、手術の跡が残る心配はありません。
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