「一人一人のオーダーメードバストというのが魅力でした」とEさん。「手術前に身長、体重の他にも皮膚の状態、胸郭の形などとても細かく調べていたので、私に合ったバストになると確信を持って手術を受けることができました。もちろん結果には満足しています」とも。手術はアナトミカルタイプのアシンメトリバッグを選択し、行ないました。

ななめ
   


右用、左用の専用バッグで見た目の触り心地も自然
いくつかの病院で話を聞き、共立式のアシンメトリーバッグ豊胸術に決めたIさん。「揺れや触り心地まで自然です」
ペチャパイを洗濯板と
いわれて手術を決意

過去に「洗濯板」といわれたこともあるSさん。入院も必要なく、仕事を休まず手術が受けられたのもよかったとか。
胸に谷間ができてニットもきれいに着こなせるように
幼児体型がいやで手術をしたのはOさん。胸の谷間も生まれ、チビTやニットを着ると、形よいバストが現れるように。
豊かなバストのおかげで
引っ込み思案も解消

胸が小さいというコンプレックスがあり、人前で話すのが苦手だったAさん。手術後は性格も明るく積極的に!
キレイなバストで彼も大喜び!自然な触り心地も○
Sさんは女らしいプロポーションに憧れて手術を決意。「触り心地がとても自然で、彼も喜んでいる」と今は大満足。