豊胸手術の流れ|豊胸手術なら共立美容外科
コンデンスリッチ豊胸術治療の流れ

1. カウンセリング・検査

診断のもとに、専門ドクターと相談。

Point1

ご希望に応じた、サイズ・形を決定。

Point2

どの部位から脂肪を吸引、採取するかを決定。

Point3

事前に、血液検査を行い、健康状態を診ます。

? カウンセリング・検査

手術前に、必ずカウンセリングと検査を受けていただきます。

カウンセリングでは、現状のバストチェックはもちろん、胸郭、身長、体重など、全身の約20数項目のデータをくわしく調べます。
これをベースに、ご希望に合わせてどの部位から脂肪を吸引するかを患者様と一緒に決めていきます。そして、手術方法や術後の経過を説明後、レントゲン検査、心電図検査、尿検査、血液検査を受けていただき、患者様の健康状態を調べ、万全の体制を整えていきます。

2. 脂肪を吸引

カウンセリングで決定した部位から脂肪を吸引

? 豊胸手術・インプラントの種類

コンデンスリッチファット抽出専用のFDA(米国の厚生労働省)承認LIPOMAX-SCで脂肪を吸引します。
※注入する量の160%の脂肪を採取。

ここが違う!!吸引の技術へのこだわり
ただ、注入に必要な脂肪を吸引するという訳ではありません。
共立美容外科の脂肪吸引は、凸凹にならないなめらかな仕上がりを実現。 また、世界中の傷跡保護器具のモデルとなっている当院開発・特許取得「KBシース」使用で、傷跡もほとんどわかりません。

採取した脂肪を濃縮(コンデンス)

採取した脂肪を外気に触れさせずに4,000回転・8分間で遠心分離

採取した脂肪を濃縮(コンデンス)

遠心分離器にかけた後の脂肪から排泄オイル、死滅細胞・赤血球を破棄します。
濃縮(コンデンス)した脂肪のみを注入に使用します。

濃縮(コンデンス)した脂肪を注入

幹細胞を含む健康でキレイな脂肪だけを注入

決定したサイズ、形に注入します。
ボリュームをもたせたい部分に丁寧に注入します。

術後の経過について

万全のアフターケア体制で、患者様をメンタル面・フィジカル面でサポート

痛み
痛み具合によっては、内服薬や座薬を処方します。
仕事は?
事務系の仕事であれば、2〜3日で復帰可能なことが多いようです。
アフターケアについて
共立美容外科では、術後1年間の無料検診を実施しています。術後半年間は、月1回の定期健診、半年〜1年の間は2ヶ月に1回経過観察のため来院していただきます。また、術後の乳ガン検診も提携医院で行なっております。詳しくは、各医院までお問い合わせ下さい。

その他の豊胸・胸の悩みを解決する

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  • 乳頭縮小

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このページでは、バッグ式豊胸術(治療の流れ)についてご確認頂けます。共立美容外科・歯科の美容整形は、一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、クオリティの高い、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。脂肪吸引や豊胸、脱毛、美容歯科など、日本で有数の総合的な美容整形クリニックです。美容外科とはドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、美容整形を通してあなたの夢に近づけていきます。

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