共立美容外科・歯科の受け口の改善について。

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 美容歯科 美容皮膚科

診療時間・年中無休10:00~19:00

0120-500-340
全国23院共通

0120-340-428夜間もお電話受付中!23時まで
(新宿、渋谷、銀座、立川、千葉、横浜のみ)

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エラ・あご・頬骨受け口の改善

受け口の改善受け口の改善

受け口の改善

手術時間 約60分〜
¥1,080,000

下顎歯槽骨後退術
(受け口ともいわれる、下あごが上あごよりも前に出ている場合)

噛み合せについて

物を噛む行為は消化の第一段階であり、まずは口から入ってきた物を細かくする事です。この場合ちぎるか、つぶすかのどちらかです。ちぎるというのは噛み切る事、つぶすというのは磨り潰す事です。これを歯が行なうわけですが、それぞれに適した形状があります。
前歯の形状は刃型になっていて噛み切るのに適します。一方、奥歯は臼歯といわれるように"うす"の形で磨り潰しに適します。磨り潰しには上下の臼歯同士がきちんと噛み合っていなければなりませんが、噛み切りでは上下の歯は僅かに反れていた方が効率的です。これは鋏をイメージすると良いかと思います。
実際に正常な噛合せでは上の前歯が下の前歯より僅かに前方に位置します。

下顎歯槽骨後退術とは?

鮫のようなアゴと形容されオトガイの前突を伴う、独特な顔貌の方にお勧めします。程度の軽い場合であれば、オトガイを削るだけでも大丈夫ですが、程度の強い場合や下唇が大きく見える場合は、噛合せを改善しないと審美性は得られません。
共立美容外科で行なう手術法は、主に歯槽部骨切り術で、前歯から左右それぞれ4番目を抜歯し、同時にこの歯を支えていた歯槽骨をこの幅、もしくは適切な後退量の幅で削除して、前の歯列を後退されるスペースを作成します。この方法は、①相当量の移動スペースを手術中に獲得できること、②術後に入院や頑丈な固定が不要なこと、③食事も最小の制限で済むこと、④完全口腔内手術でMWO法を活用できること、など利点が多いのが特徴です。
さらに、共立美容外科では、一連の作業を美容歯科・口腔外科・麻酔科のベテランスタッフが対応し、術前の歯型の採取やレントゲンの撮影、術後の補てつ治療など後療法にいたるまで、全て自院内で一貫して行なうことも、他では真似のできない強みであります。

Before After

下顎歯槽骨後退術の特徴

特徴1

美容歯科・口腔外科・麻酔科のチーム医療で、万全の仕上がりを実現。

特徴2

美しいシルエットとともに、噛合せを改善。

特徴3

術後の入院や、頑丈な固定が不要。

特徴4

食事制限も最低限で、日常生活が大きく制約される事はない。

症例写真

    • 施術前施術前

      施術前

    • 直後直後

      直後

    • 施術前施術前

      施術前

    • 直後直後

      直後

下顎歯槽骨後退術の概要

手術料金 ¥1,080,000
手術時間 60分〜120分
通院回数 術後の状態により2〜3回
回復までの期間 数日間の腫れ、仕上がりまで3〜6ヶ月
カウンセリング当日の治療 不可
入院の必要性 必要、一泊
制限事項 1週間の禁煙、シャワー翌日から可、入浴は3日後
仕事・外出 2〜3日の休みがとれる時期が望ましい
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税込みの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

第107回日本美容外科学会 学会長就任

日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われる第107回日本美容外科学会 学会長に、共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が就任いたしました。

日本美容外科学会を通じて、緊密な対話と様々な交流を経て、当学会が一丸となって日本の美容医療の発展に努めてまいります。

駅近で便利!院内も落ち着いて過ごせます。

清潔感のある内装

全国23院どの院も駅からすぐ近くにあり便利です。院内もプライバシーに配慮した、清潔感のある内装になっています。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医

当院には、様々な科目の専門医が在籍しています。

例えば、
日本形成外科学会が認定する形成外科専門医
日本外科学会が認定する外科専門医
日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医
日本脳神経外科学会が認定する脳神経外科専門医
日本救急医学会が認定する救急専門医
です。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

医学博士も在籍

医学博士

当院には、医学博士も在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

また、2019年に行われる第107回日本美容外科学会の学会長に久次米総括院長が就任することが決まりました。

救急科専門医在籍。安全面に配慮。

救急科専門医

当院には、クリニック全体で、安全面に徹底的に配慮しています。医療従事者以外のスタッフも含む全スタッフが参加する安全講習会を定期的に行っています。

また、日本救急医学会が認定する救急科専門医の児玉医師も在籍しています。感染症予防など「未然に防ぐこと」に対して積極的に取り組んでいます。

さらに、ヒヤリ・ハット事例を、収集、分析し「何かあった時の対応」に対しても取り組んでいます。

日本美容外科医師会認定の医院です

日本美容外科医師会認定医院

共立美容外科は、日本美容外科医師会が認定した医療機関です。厳しい基準を満たし、認定されています。

私たちの”おもてなし”が表彰されました

ジュビダームビスタ®シリーズ

共立美容外科は接遇サービスにも力を入れています。ご来院された方に対して、スタッフ一同、心を込めてご対応しています。

その努力が実を結び、先日、アラガン・ジャパン株式会社が主催する「Allergan Campaign Award 2017」において、「SATISFACTION AWARD」部門の優秀賞を受賞しました。

表彰トロフィーは渋谷院に飾ってあります。

早稲田大学で接遇サービスの授業を行っています

早稲田大学での接遇サービスの授業

共立美容外科は早稲田大学と提携講座を開設しています。久次米総括院長が、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフも在籍し、スタッフの人材育成に努めています。

早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

その他のエラ・あご・頬骨治療

共立美容外科

共立美容外科・歯科|受け口の改善のページをご覧の皆様へ

このページでは、受け口の改善についてご確認頂けます。共立美容外科・歯科の美容整形は、一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、医師や看護師が一人一人思いやりを持って、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。脂肪吸引や豊胸、脱毛、美容歯科など、1989年に開院し、約30年に渡り美容医療を提供させていただいてきた、全国に23院ある、美容整形クリニックです。美容外科とはドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、美容整形を通してあなたの夢に近づけていきます。

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