脇汗、多汗症治療のボトックス注射の料金等について。

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 美容歯科 美容皮膚科

診療時間・年中無休10:00~19:00

0120-500-340
全国22院共通

0120-340-428夜間もお電話受付中!23時まで
(新宿、渋谷、銀座、立川、千葉、横浜のみ)

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脇ボトックス脇汗、多汗症治療のボトックス注射

注射で手軽に多汗症治療 注射で手軽に多汗症治療

注射で手軽に多汗症治療

気になる脇汗に…

脇汗・多汗症のボトックス注射とは

メスを使いたくない方にオススメの手軽な多汗症治療です。

わきの下へボトックスを注入することで、汗腺が細くなり、汗が出にくくさせます。この施術ならば誰でも10分程度で終了します。
しかし半永久的でないので、個人差が有りますが、半年に1回は治療が必要です。多汗症ではなくても、一般的な汗かきの人にも最適です。

脇ボトックス施術

脇汗・多汗症のボトックス注射のポイント

痛くないボトックスによる多汗症治療を行っています。他院で痛かった方、当院で受けてみませんか?

  • メスを使わず注射で簡単。
  • 治療時間たった10分。
  • 当日のシャワー、入浴可。

当院の脇ボトックスは、こだわりのある安全性の高い製品を使用

当院の脇ボトックスでは「ボトックスビスタ」か「ディスポート」を使用しています。

ボトックスビスタ

「ボトックスビスタ」はボツリヌス菌を精製したものです。 ボトックスビスタは日本の厚生労働省とアメリカのFDAという日本の厚生省にあたるアメリカの機関から認可を受けています。 また、「ボトックス」や「ボトックスビスタ」という名前はアラガン社の登録商標です。

ボトックスビスタ

ディスポート

ボトックスという名前は、アラガン社の登録商標ですが、同じボツリヌス毒素を精製した製品として「ディスポート」という製品もあります。
ディスポートはイギリスのイプセン社から発売されているもので、 ヨーロッパでは既に20年近く使用されており世界23カ国でしわ治療を目的で使用を認可されています。ディスポートもFDAから認可を受けています。

ディスポート

脇ボトックス注射の流れ(痛くない2つのステップ)

  • Step 1:クリーム麻酔を塗ります

    脇のボトックス注射を打つ前に、注入時の痛みをより、少なくするために、クリーム麻酔を塗ります。
    ※クリーム麻酔はオプションで別途¥5,400になります。

    脇ボトックスの流れ1 クリーム麻酔を塗ります
  • Step 2:ボトックスを注入します

    ボトックスを極細の針で注入します。
    注入時は経験を積んだ美容外科専門の医師が痛くないように注入します。

    脇ボトックスの流れ2 ボトックスを注入します

脇ボトックスの概要

施術料金(概算) ¥108,000→¥75,600
(初めての方限定 トライアル価格30%OFF)
施術時間 約15分
通院回数 1回
回復までの期間 針穴、赤みは1日程度
カウンセリング当日の治療
入院の必要性 なし
制限事項 なし
仕事・外出
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税込みの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

駅近で便利!院内も落ち着いて過ごせます。

全国22院どの院も駅からすぐ近くにあり便利です。院内もプライバシーに配慮した、清潔感のある内装になっています。

清潔感のある内装

様々な科目の専門医が在籍

当院には、様々な科目の専門医が在籍しています。

例えば、
日本形成外科学会が認定する形成外科専門医
日本外科学会が認定する外科専門医
日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医
日本脳神経外科学会が認定する脳神経外科専門医
日本救急医学会が認定する救急専門医
です。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

様々な科目の専門医

医学博士も在籍

当院には、医学博士も在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

また、2019年に行われる第107回日本美容外科学会の学会長に久次米総括院長が就任することが決まりました。

医学博士

救急科専門医在籍。安全面に配慮。

当院には、クリニック全体で、安全面に徹底的に配慮しています。医療従事者以外のスタッフも含む全スタッフが参加する安全講習会を定期的に行っています。

また、日本救急医学会が認定する救急科専門医の児玉医師も在籍しています。感染症予防など「未然に防ぐこと」に対して積極的に取り組んでいます。

さらに、ヒヤリ・ハット事例を、収集、分析し「何かあった時の対応」に対しても取り組んでいます。

救急科専門医

日本美容外科医師会認定の医院です

共立美容外科は、日本美容外科医師会が認定した医療機関です。厳しい基準を満たし、認定されています。

日本美容外科医師会認定医院

私たちの”おもてなし”が表彰されました

共立美容外科は接遇サービスにも力を入れています。ご来院された方に対して、スタッフ一同、心を込めてご対応しています。

その努力が実を結び、先日、アラガン・ジャパン株式会社が主催する「Allergan Campaign Award 2017」において、「SATISFACTION AWARD」部門の優秀賞を受賞しました。

表彰トロフィーは渋谷院に飾ってあります。

ジュビダームビスタ®シリーズ

早稲田大学で接遇サービスの授業を行っています

共立美容外科は早稲田大学と提携講座を開設しています。久次米総括院長が、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフも在籍し、スタッフの人材育成に努めています。

早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

早稲田大学での接遇サービスの授業

その他のワキガ・多汗症治療

共立美容外科

脇汗、多汗症治療のボトックス注射のページをご覧の皆様へ

わきがとは「腋臭症(えきしゅうしょう)」とも呼ばれ、皮膚のアポクリン腺から分泌される汗が原因で比較的強いにおいを発生する体質のことをいいます。わきがは性ホルモンの活動と密接に関わりがあり、特に思春期になるとわきがの要因となるアポクリン腺が活発になり、わきが臭も目立つようになります。やがて更年期をむかえ、ホルモンの分泌が少なくなるとわきが臭も減少するようになります。共立美容外科・歯科では特許を取得した独自の治療法である「超音波+ローラークランプ法」を使用して皮膚のダメージを最小限にしながら効果的な治療を行えます。また、マスコミでも話題の皮膚を切らないわきが治療法「ミラドライ」にも対応しております。注射の多汗症治療がご希望の方は、「ボトックス注射」もご用意しております。

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