ネオVリフトの費用や効果など|糸でたるみを引き上げるなら共立美容外科

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ネオVリフト・高品質で溶ける糸を使用。強度の強い切り込み型の糸でしっかりたるみを引き上げ。コラーゲンを増やしハリのある肌に

ネオVリフトとは?

たるみを引き上げる+肌にハリを与える=若々しい印象に


  ネオVリフトは、たるみを引き上げる際に使う糸の事です。たるみの気になる箇所(頬など)に挿入して使用します。
ネオVリフトの特徴は、吸収性の糸なのが特徴です。皮膚の中に挿入するとやがて溶けて消える糸です。挿入した糸の周りにはコラーゲンが生成されるので、たるみを引き上げる効果に加え、肌にハリが生まれます。

共立美容外科の若返り治療のポイント

Point1

たるみを引き上げて支える強度が強い

■製造段階から糸の切り込みを入れているので、たるみの引き上げ力が違う

ネオリフトの糸は今までの糸に比べて、断然強度が強いです。


   ネオVリフトの糸には切り込みが入っています。この切り込みがしっかり肉に食い込むため、たるみを引き上げてキープする事ができます。
今までも切り込みが入っている糸はありましたが、ネオVリフトと今までの糸では、製造過程が違います。
今までの糸は、表面が滑らかな糸に後から切り込みを入れたのに対して、ネオVリフトは製造段階で切り込みが入った金型を使用して「切り込みが入った糸」を制作するためたるみを引き上げて支える強度が違います。

 

Point2

計算された糸の切り込みの角度

■計算された糸の切り込みの角度

ネオリフトの計算された切り込み

↑ネオVリフトの計算された切り込み↑

  ネオVリフトの切り込みは、たるみをしっかり上げるために計算されて設計されています。1つの切り込みが33度で、1mmづつ正確に配置されているため高いリフトアップ効果が期待できます。

 

Point2

高品質な素材

■高品質な素材

ネオVリフトの素材「PDO」の吸収までの期間

↑ネオVリフトの素材「PDO」の
吸収までの期間

  ネオVリフトはPDOという皮膚に挿入するとやがて、体に吸収される吸収性の素材でできています。
PDOは1970年代から医療用縫合糸として使われている安全な素材です。 PDOは吸収性の糸の中では最も強度が高いので、しっかりたるみを引き上げる事ができます。
また、PDOを皮下に入れる事でコラーゲンが増殖し、肌のハリも生まれます。

コラーゲンを増殖させ肌にハリをあたえます

ここもポイント。コラーゲンが増えてはりがでます。ネオvリフト挿入後は肌に張りが出ているのがわかります。dr浪川日本美容外科認定専門医


  ネオVリフトは、たるみを引き上げるだけでなく、コラーゲンを増殖させることができるので、肌にハリを出す効果もあります。
ネオVリフトを皮下に挿入すると、細胞が異物反応をして認識し、創傷治癒(そうしょうちゆ)を行う過程で、繊維芽細胞を活性化します。あわせて、毛細血管も作られるためコラーゲンを増殖させることができ、肌にハリをます。

ここもポイント。コラーゲンが増えてはりがでます。ネオvリフト挿入後は肌に張りが出ているのがわかります。dr浪川日本美容外科認定専門医

ネオVリフトの製造工程

ネオVリフトの製造工程。完全に無菌な製造工場で生産しています

ネオVリフトの糸が溶ける流れ

ネオVリフトは1、2週間頃から溶け始めます。0日後から42日後までの画像


  ネオVリフトは1、2週間頃から溶け始めます。42日後には20%〜50%程度溶けます。
完全に体内で溶け切るのは、6ヶ月〜8ヶ月後になります。
ただ、溶け切った後もネオVリフトによる効果は持続します。 効果持続期間は約2年程になります。

適応範囲

ネオVリフトの適応範囲、額、目尻、ほほ、顎、鼻、ほうれい腺、首

症例写真


ネオVリフトの症例写真1

ネオVリフトの症例写真2

ネオVリフトの概要

手術料金

1本 ¥43,200  
※8本 ¥345,600〜

施術時間

約1時間程度

ダウンタイム

ハリを入れる箇所に内出血が2日〜1週間前後。

通院回数

特に必要なし

カウンセリング当日の治療

入院の必要性

なし

制限事項

特になし

仕事・外出

その他
特記事項

特になし

料金に関する詳細が知りたい方

※表示料金は全て税込みの金額です。
※表示料金は目安の金額となります。
※術後のアフターフォローもしっかりしております。
追加料金は一切かかりません。
いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

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