プチ整形のヒアルロン酸(涙袋、鼻を高く、アヒル口)|共立美容外科・歯科

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ヒアルロン酸を注入するプチ整形。高品質なヒアルロン酸をご用意

ヒアルロン酸とは?

   ヒアルロン酸は体内にある体内にある構成要素に近い物質です。そのため安全性は問題ないですし、アレルギーの心配もほとんどありません。
ねばりや密度も調整できます。ただ、いずれ体内に吸収されてしまうので、維持をするには定期的に注入しなければいけない素材です。

共立美容外科では、
安全性の高いヒアルロン酸と、
しっかりした医師の技術で丁寧に
ヒアルロン酸を注入します。

プチ整形のヒアルロン酸の注入

   盛り上げたい部分に、顔全体のバランスを考えながら適量、ヒアルロン酸を注入し、涙袋や鼻、唇、顎を形成します。プチ整形と言っても施術であることに変わりありません。簡単なだけに医師の経験などにより技術に差が出ます。

ヒアルロン酸の種類

共立美容外科でご用意している
ヒアルロン酸

共立美容外科でご用意しているヒアルロン酸

    ■ジュビダーム®ビスタ ウルトラ
    ■レスチレン®シリーズ
    ■テオシアル    ■リデンシティ
    ■イボアール    ■レディエッセ
    ■クレヴィエル・コントア


ジュビタームrビスタ。ウルトラシリーズ〜厚生労働省の承認取得〜

ジュビターム。 Rビスタ。ウルトラシリーズ。厚生労働省の認証取得。滑らかな質感のヒアルロン酸ゲル。自然な外観や肌触りに仕上がることが期待できます。

  ジュビダーム®ビスタ ウルトラシリーズは厚生労働省による承認を受けているヒアルロン酸注入材です。
ジュビダーム®ビスタ ウルトラシリーズは、アラガンジャパン社が製造販売しています。
ジュビダーム®ビスタ ウルトラは比較的中度のしわ、ジュビダーム®ビスタ ウルトラプラスは重度の溝(シワ)に用いられます。


レスチレン®シリーズ

レスチレン、ヒアルロン酸の中で最も認知度の高い製品です。FADに認可されており、 世界60カ国以上で使用されています。

  レスチレン®シリーズは、1996年に世界で初めてヨーロッパでCEマークを取得したヒアルロン酸になります。アメリカの厚生労働省にあたる、FDAの承認も2003年に取得しています。レスチレン®シリーズは、美容を目的としたヒアルロン酸として世界中で使用されています。
日本でも2015年6月に「レスチレン® リド」「レスチレン パーレン® リド」が高度管理医療機器として厚生労働省の承認を取得しました。
また、注入治療時の痛みを和らげるリドカイン(3mg/ml)も含まれています。


テオシアル

テオシアル、2008年Aesthetic Medical Awardsの年間最優秀注入剤賞

  「テオシアル(TEOSYAL)」はスイスのTeoxane社が製造する、ヒアルロン酸注入剤です。2008年Aesthetic Medical Awardsの「年間最優秀注入剤賞(Injectable Product of The Year)」を受賞しました。
患者の満足度、治療結果、効果の持続期間、使用感、カスタマーサービスなどの12の選考基準において高い評価を得た、高品質で安全性の高いヒアルロン酸注入剤です。


リデンシティ

リデンシティ、ヒアルロン酸に肌に良い成分、美容成分であるアミノ酸、抗酸化物質をプラス

  「 リデンシティー( Redensity) 」はスイスのTeoxane社が製造する、ヒアルロン酸注入剤です。 皮膚の水分補給と密度増加に最適な濃度ヒアルロン酸に加え、皮膚の再構築に必要な複合成分である、8種類のアミノ酸、3種類の抗酸化物質、2種類のミネラ ル、およびビタミンB6を配合した、新しいコンセプトのヒアルロン酸です。
痛みを緩和するリドカインという成分も含まれています。


若返り関連本の出版と院内での各医師による若返り治療の発表

リデンシティ認定証

  共立美容外科はリデンシティの認定医が在籍しています。
認定医から各医師への技術の伝承が行われています。


イボアール

イボアールの成分の高分子量ヒアルロン酸は欧州医薬品品質部門認定済です

  共立美容外科で使用しているイボアール・クラシック・プラスは、痛みを軽減する成分のリドカイン入りです。また、この製品のヒアルロン酸は非動物由来で、独自の微生物発酵により製造されている安全性の高いヒアルロン酸です。
粒子が均一で小さいので、むらなく浸透するのも特徴です。
イボアールを注入する注射針は、独自にデザインされた「シンウォールニードル」という注射針で、快適な注入をすることができます。


レディエッセ

レディエッセ、米国FDA、欧州のCEマークを取得。

  レディエッセは、ヒアルロン酸ではありませんが、「しわ」を治療するための注入剤という意味ではヒアルロン酸と同じカテゴリに属します。レディエッセはヒアルロン酸とは違い、カルシウムベースの粒子(カルシウムハイドロキシアパタイト)を使用した注入剤です。カルシウムハイドロキシアパタイトは歯や骨を形成している成分なので、体内に入っても、異物反応を起こさない物質です。
米国FDAや欧州のCEマークを取得しており、安全性も高く、自己コラーゲン生成作用により、1年半〜最長2年間、効果が持続します。


クレヴィエル・コントア

クレヴィエル・コントア

  クレヴィエル・コントアは高品質のヒアルロン酸です。最新のテクノロジーで開発され、高濃度なのが特徴です。
他のヒアルロン酸より高濃度で持続性が高く、弾力性もあるので、鼻を高くする施術に向いているヒアルロン酸になります。ヒアルロン酸が流れることなく、注入した直後もさることながら、注入後も形をキープする事ができます。

当院のヒアルロン酸の功績

ヒアルロン酸治療の功績に対して感謝状

ヒアルロン酸レスチレンの認定証。ヒアルロン酸リデンシティ認定医が在籍

プチ整形のヒアルロン酸の注入の部位

涙袋の形成

涙袋

涙袋にヒアルロン酸を注入してぷっくらさせると可愛らしい目元にすることができます。

涙袋の術前。術直後。一週間後の写真。

担当医からのコメント

遠山医師

腫れぼったい瞼がお悩みの患者さんでした。二重P-PL挙筋法で二重にしました。術直後もほとんど腫れていないのがわかります。より可愛らしい目元にしたいとの事でしたので、目の下にヒアルロン酸を注入しました。この患者さんの場合、ヒアルロン酸を多く注入してしまうと目元のバランスが崩れてしまうので、患者さんとご相談の上、量を多く注入せずに見た目にこだわって適度に注入しました。1週間後もすこし瞼の上が腫れぼったく見られますが、もう少しい時間が経つと落ち着いて可愛らしい目元になりますよ。 (担当医:遠山)

鼻の形成

鼻

レディエッセやヒアルロン酸を目や口とのバランスを考えて注入します。鼻筋がきりっとし、立体感が出るので、目元がきりっとして見えます。

グラビアアイドル術前。術後。鼻のレディエッセ

担当医からのコメント

久次米院長

レディエッセを注入しました。
レディエッセはヒアルロン酸と同じ注入剤ですが、ヒアルロン酸に比べ、持続期間が長いです。
ヒアルロン酸より2〜3倍効果が持続します。米国FDAの認可も取得しています。鼻筋が通ると目元がきりっとして見えます。
お化粧では立体感が出せないので、手軽に立体感を出したい場合に向いている施術になります。ただ、細すぎると変になってしまうので、自然に細すぎると変になってしまうので、自然に細く注入するのがポイントです。
(担当医:久次米)

唇の形成〜アヒル口/唇を厚く〜

唇

ヒアルロン酸を上手に丁寧に注入する事で手軽に愛嬌のあるアヒル口を手に入れる事ができます。注入時は患者様に鏡をご覧頂きご相談しながら、丁寧にヒアルロン酸を注入しますのでご希望にあったアヒル口にする事ができます。もちろん厚めの唇がご希望の方には、厚めの唇を形成します。

アヒル口。術前。術後。一週間後

痛くないようにするポイント

極細でやわらかく、先端が丸い針「マイクロカニューレ」

※マイクロカニューレはオプションメニューでプラス¥3,240になります。


マイクロカニューレ


共立美容外科では極細の針を使用していますが、さらに、注入時の痛みや内出血を減らすための超極細で針の先が曲がる「マイクロカニューレ」をご用意してあります。

極細の針と経験豊富な医師の注入技術によりヒアルロン酸を注入します。

内出血しずらい針
マイクロカニューレ
3つのポイント

Point1
 先端が丸くなっている


先端が丸くなっていて穴も横についています

先端が丸くなっているため、毛細血管などを傷つけづらく、内出血のリスクが減ります。

 

 

Point2
 穴が横についている


穴が横についているので注入の方法をコントロールできます

穴が横についているため、ヒアルロン酸(注入剤)の方向をコントロールできます。

 

 

Point3
 針が曲がる


針が曲がります


針が曲がるので毛細血管や神経を傷つけるリスクが少なく、内出血のリスクを減らします

針が曲がるため、毛細血管などを傷つけづらく、内出血のリスクが減ります

ヒアルロン酸の注入の流れ

1.カウンセリング

なりたいイメージを患者さんとご相談させて頂きます。注入する製品や施術の流れに ついてもご説明させて頂きます。

カウンセリング

↓

2.デザイン

患者様の希望を伺い、仕上がりをイメージしながら、ヒアルロン酸を注入する箇所をデザインしていきます。仕上がりに差が出る大事な工程です。

デザイン

↓

3.麻酔クリーム

痛くない治療にこだわりのある、共立美容外科では、しっかり、麻酔クリームを塗ってからヒアルロン酸の注入を行います。

麻酔クリーム

↓

4.最終確認

注入前に、顔全体のバランスを考えデザインを最終確認します。

最終確認

↓

5.消毒

注入前にしっかり消毒します。

消毒

↓

6.注入

ヒアルロン酸を経験豊富な技術で丁寧に注入します。極細の注入針を使っており、また、麻酔が効いているため、痛みはありません。さらに超極細の針、マイクロカニューレ(別途3,240円税込)もご用意してあります。

注入

↓

7.鏡をみながら確認

施術中は、鏡をご覧頂きながら注入量をご確認頂きます。高さなどご相談させて頂きながらバランスを考えて注入します。

鏡をみながら確認

↓

8.しっかりした医師の技術で最終的に微調整

共立美容外科では、美容専門の医師の技術により、しっかり形を整えながら丁寧にヒアルロン酸を注入します。
この微調整により仕上がりを自然にすることができます。

しっかりした医師の技術

↓

9.終了

お疲れ様でした。

全然痛くなくてビックリでした。

プチ整形のヒアルロン酸の概要

 

ヒアルロン酸/レディエッセ

即効性

施術料金(概算)

■レディエッセ

  0.1cc  ¥16,200〜

■ヒアルロン酸

  ・各種0.1cc
         ¥14,100 → ¥13,000

■超極細の注射針

  マイクロカニューレ
    ¥3,240

施術時間

15分〜

通院回数

希望に応じて

回復までの期間

針穴、赤みは1日程度

カウンセリング当日の治療

入院の必要性

なし

制限事項

なし

仕事・外出

その他特記事項

化粧は直後より可
  • ※表示料金は全て税込みの金額です。
  • ※表示料金は目安の金額となります。
  • ※術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
     いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

料金に関する詳細が知りたい方

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