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豊胸・胸の美容整形バッグ式豊胸術

バッグ式豊胸術

バッグ式豊胸術の手術の流れ

バッグ式豊胸術の流れ

  • Step 1:経験豊富な美容の専門医によるカウンセリング

    美容医療の専門医がしっかりカウンセリングを行います。お悩みをお伺いした上で、手術の方法の説明や、モティバの説明を致します。ご希望にそったサイズもモティバをお選びいただけます。
    専門医が直接カウンセリングを行いますので、無理に手術を勧めたり、セールスをしたりといった事はございません。

    専門医によるカウンセリング
  • Step 2:複数人の医療スタッフを配備し、丁寧に手術

    経験豊富な医師が丁寧に手術を行います。
    また、医療スタッフを複数人配備し、安全に配慮した環境で手術を行います。

    共立美容外科は人数をかけて丁寧にしっかりと手術します。
  • Step 3:検診(アフターケア)

    手術後、複数回、検診にお越し頂きます。手術後の経過順調かどうか検診します。手術後もしっかり状態を拝見させて頂きます。

    共立美容外科は手術後もしっかりと検診します。

バッグ式豊胸術の概要

手術料金 生理食塩水バッグ ¥398,200(料金改定いたしました)
メモリージェルバッグ ¥608,300
モティバ エルゴノミックス(エルゴノミックスタイプ) ¥792,000
モティバ (エルゴノミックスではないタイプ) ¥608,300
手術時間 60分前後
通院回数 手術後、3日、7日目(抜糸)、1ヶ月~12ヶ月(検診)
回復までの期間 1ヶ月
カウンセリング当日の治療 不可(術前検診必要)
入院の必要性 時として必要
制限事項 2週間は禁酒・禁スポーツ
仕事・外出 翌日よりほとんどのケースで可能
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科の理事長の久次米秋人が務めました。

2020年は日本美容外科学会が中止となりましたので、2021年時点で最新の美容外科学会になります。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

また、第109回日本美容外科学会は2021年5月26日、27日を予定しています。

学会の様子についてはこちらをご覧ください。

内閣府認定 日本美容医療協会

日本美容医療協会(JAAM)

日本美容医療協会(JAAM)は、内閣府から認定された美容分野の公益社団法人です。

「すべての人に美しくなってほしい」ことを目的としています。
当院の久次米秋人理事長は日本美容医療協会の理事として、皆さまと専門医をつなぐ架け橋になるよう努めています。

当協会は美容分野で唯一、内閣府より公益社団法人の認定を受けています。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医が在籍

当院には、様々な科目の専門医が在籍し、当サイトも執筆、監修しています。

例えば、日本形成外科学会が認定する形成外科専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医、日本抗加齢医学会が認定する専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本救急医学会が認定する救急専門医、日本旅行医学会が認定する認定医、日本禁煙学会が認定する認定指導医です。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

定期的な研修や勉強会を開催し、IMCAS(世界皮膚老化会議)などの参加を通じて、医療技術の向上に努めています。学術研究についてはこちらをご覧ください。

医学博士も在籍

医学博士も在籍

当院には、医学博士の新妻 克宜医師が在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

救急科専門医と麻酔科専門医が在籍

救急科専門医と麻酔科専門医が在籍

日本救急医学会が認定する救急科専門医で麻酔科認定医のの児玉肇医師や救急科専門医で麻酔科専門医の岡田大輔医師が在籍しています。感染症予防など「未然に防ぐこと」に対して積極的に取り組んでいます。

さらに、ヒヤリ・ハット事例を、収集、分析し「何かあった時の対応」に対しても取り組んでいます。

その他、各専門医の情報については、こちらをご覧ください。

早稲田大学の経営管理研究科と提携

早稲田大学の経営管理研究科と提携

共立美容外科は早稲田大学の経営管理研究科と2017年から2021年現在まで、提携講座を開設しています。当院のスタッフが、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフが複数名在籍し、スタッフの人材育成に努めています。早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」は、美容外科医が中心となり、美容医学の推進と美容医療の質向上を目的として結成された特定非営利活動法人です。

所属するには、以下の条件を満たしていなければなりません。

院長は医師会の会員であること
共済会に加入して三年以上であること
過去に重大事故(後遺障害3級以上)をおこしていないこと

さらに、以下の審査項目があり、これらも認定への大切なポイントとなります。

美容外科110番でのクレーム状況
美容外科への貢献度
医師としての倫理感
手数料、更新料の支払状況

これらの審査基準を満たして日本美容医師会に所属しているということは、クリニック選びの重要な指針となるはずです。

また、当院の久次米秋人理事長は、日本美容外科医師会の理事として美容医療を通じて医学の進歩と社会の福利に貢献するよう努めています。

共立美容外科で受けられる豊胸・胸の施術

共立美容外科

はるな愛さんでおなじみの共立美容外科|シリコンバッグなどを使用したバッグ式豊胸術のページをご覧の皆様へ

このページは2021年8月に最終確認をしています。
このページでは、バッグ式豊胸術についてご確認頂けます。共立美容外科のバストアップ手術は、一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、医師や看護師が一人一人思いやりを持って、患者さまの立場に立ったバストアップ手術を行うことを信念としています。コンデンスリッチ豊胸や、シンデレラ豊胸、シリコンバッグ豊胸などを行っている、日本有数の総合的な美容整形クリニックです。豊胸手術はドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、バストアップ手術を通してあなたの夢に近づけていきます。