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歯科抜けてしまった歯の治療

抜けてしまった歯の治療 抜けてしまった歯の治療

機能性だけでなく、見た目も美しく

手術時間 約60分~
¥330,000~

共立美容外科・歯科のインプラント治療

特徴1

咬む力をはじめ、自然の歯と同等の機能を回復。

特徴2

機能性だけでなく、美容面でも今まで以上に美しい口もとを実現。

特徴3

使用感も外見も、自分の歯と比べて違和感なし。

特徴4

充実の保証制度で、3年間無料【修理、再装着、再製作】。4~5年目は50%割引、6年目以降は25%割引。

共立式インプラント治療とは?

歯を失ったあごの骨にチタンのインプラント(人工歯根)を埋め込み、新しい土台を作り、その上に、セラミック等で作製した美しい人工歯を取り付けます。骨に固定するためはずれることはなく、入れ歯のように取り外しする手間もいりません。半永久的に持つため、「第二の永久歯」と呼ばれています。 従来は歯を根元から失った場合に、部分入れ歯やブリッジで治療しました。「会話や食事中にずれる」、「固定する金属が見える」、「におう」、「硬いものが噛めない」、「食べ物が挟まる」等の問題点がありました。インプラント技術はこれらの問題を解消します。他の治療を複合的に利用でき21世紀の歯科治療で主流になりつつある最新技術です。

共立美容外科・歯科のラミネートベニア

共立美容外科・歯科のインプラント治療の特徴

○ インプラントの長所 △ 留意点
期間 かみ合わせの安定を長期間保つことができる。 治療期間が長くかかる。
効果 失った歯の数が多い場合にも咀嚼能力を回復できる。 比較的費用がかかる。
強度 失った部分のアゴの骨がなくなるのを防ぐ。 インプラントを骨に埋め込む手術が必要。
制約 食事の制約がほとんど無い。 全身疾患等がある場合、治療できない場合がある。
制限 隣接する健康な歯を削ったり被せたりしなくて良い。 術後はインプラントを維持するために十分な管理と定期検診が必要。
見た目 審美的にも天然歯に近い。 高度な熟練、滅菌システム、精度の高い技巧操作などが必要である。
手間 取り外しの手間が無い。
耐久性 適切にケアすれば十分長持ちする。

*常温のセラミックの中では機械的強度と高靱性が最も高い素材です。宝飾業界ではダイヤモンドの代用石として使用されています。粉末は皮膚炎の治療薬や化粧 品にも用いられている安全な材料です。金属アレルギーなどの方には救世主的な素材で金属に熱膨張率も近く高い耐食性と安全性で理想的な歯科材料といえます。

進化するセラミッククラウン

オールセラミッククラウンの内面にジルコニアの内冠を使用することで、金属と同等以上の強度を得ることができ、二歯連続欠損のブリッジまで対応できるようになりました。そこで当院では、審美性と機能性の両面を満足できるオールセラミッククラウンをお奨めしています。 当院では、さらに、歯の色調を忠実に再現させるためにジルコニアのフレーム(内冠)にまでセラミッククラウンの色調と合わせて製作しますので、より自然で天然歯に近い仕上がりです。

進化するセラミッククラウン

施術の流れ

  • Step 1:カウンセリング

    レントゲン等の検査により、インプラントが可能か、何本どのように入れるかなど、丁寧にカウンセリングしていく。この患者様の場合、向かって左側の奥歯2本が全くないため、インプラントを2本埋め込む手術を行った。

    Step 1
  • Step 2:インプラントの埋め込み

    インプラントを2本埋め込んだ状態。局所麻酔にて手術時間は2本40分位で終了。これからインプラントと骨の自然結合のため傷口を縫合し、平均6週間~12週間ほど治癒期間を経てしっかりした結合を待つ。

    Step 2
  • Step 3:セラミック歯を装着

    インプラントと骸骨との結合を確認して、新しい歯の装着を行った状態インプラントにネジ状のインプラント支台を差しこみ新しい歯を装着する。手術時間は2本30分位。

    Step 3
  • Step 4:噛み合わせ・色の確認・完成

    噛み合わせ・色の確認・天然歯と区別のつけにくい綺麗で丈夫なインプラントの完成。上の歯との噛み合わせ、周りの歯との色等確認。確実なカウンセリング、治療計画、最新の技術により完成される。

    Step 4
痛み 全く無い場合から、2~3日痛みが続くまで個人差があります。
腫れ 個人差がありますが、腫れた場合でも1~2週間でひいてきます。
内出血 まれに内出血が起こることがありますが、1~2週間で治ります。
縫合糸 1~2週間で抜糸します。抜糸前に糸が自然に取れても問題ありません。
投薬 抗生物質、痛み止め、胃薬を出します。最低3日間はお飲みください。
食事 抜糸までは、インプラント治療部位でなるべく物を噛まない様にしてください。
シャワー 当日より可能。
入浴 治療後2日目より可能。
歯ブラシ 1週間は薬用洗口液を使用してください。治療部位以外は当日より可能です。
スポーツ 激しい運動は2~3日は避けてください。
タバコ お酒を少なめにするか、当日は控えてください。インプラント治療中の喫煙は、治療経過を左右する原因となる恐れがありますので控えてください。

共立式インプラント治療の概要

手術料金 ¥330,000
手術時間 60分
通院回数 3~4回
回復までの期間 上あごの場合6ヶ月、下あごの場合3ヶ月必要
カウンセリング当日の治療
入院の必要性 なし
制限事項 なし
仕事・外出
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科の理事長の久次米秋人が務めました。

2020年は日本美容外科学会が中止となりましたので、2021年時点で最新の美容外科学会になります。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

また、第109回日本美容外科学会は2021年5月26日、27日を予定しています。

学会の様子についてはこちらをご覧ください。

内閣府認定 日本美容医療協会

日本美容医療協会(JAAM)

日本美容医療協会(JAAM)は、内閣府から認定された美容分野の公益社団法人です。

「すべての人に美しくなってほしい」ことを目的としています。
当院の久次米秋人理事長と、野本俊一医師は日本美容医療協会の理事として、皆さまと専門医をつなぐ架け橋になるよう努めています。

当協会は美容分野で唯一、内閣府より公益社団法人の認定を受けています。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医が在籍

当院には、様々な科目の専門医が在籍し、当サイトも執筆、監修しています。

例えば、日本形成外科学会が認定する形成外科専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医、日本脳神経外科学会が認定する脳神経外科専門医、日本抗加齢医学会が認定する専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本救急医学会が認定する救急専門医、日本旅行医学会が認定する認定医、日本禁煙学会が認定する認定指導医です。

また、日本美容医療協会理事で厚生労働省認定臨床研修指導医でもある日本医科大学付属病院の野本俊一が在籍しています。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

定期的な研修や勉強会を開催し、IMCAS(世界皮膚老化会議)などの参加を通じて、医療技術の向上に努めています。学術研究についてはこちらをご覧ください。

医学博士も在籍

医学博士も在籍

当院には、医学博士の新妻 克宜医師が在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。

そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

救急科専門医と麻酔科専門医が在籍

救急科専門医と麻酔科専門医が在籍

日本救急医学会が認定する救急科専門医で麻酔科認定医のの児玉肇医師や救急科専門医で麻酔科専門医の岡田大輔医師が在籍しています。

感染症予防など「未然に防ぐこと」に対して積極的に取り組んでいます。

さらに、ヒヤリ・ハット事例を、収集、分析し「何かあった時の対応」に対しても取り組んでいます。

その他、各専門医の情報については、こちらをご覧ください。

早稲田大学の経営管理研究科と提携

早稲田大学の経営管理研究科と提携

共立美容外科は早稲田大学の経営管理研究科と2017年から2021年現在まで、提携講座を開設しています。

当院のスタッフが、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。

この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフが複数名在籍し、スタッフの人材育成に努めています。
早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」は、美容外科医が中心となり、美容医学の推進と美容医療の質向上を目的として結成された特定非営利活動法人です。

所属するには、以下の条件を満たしていなければなりません。

院長は医師会の会員であること
共済会に加入して三年以上であること
過去に重大事故(後遺障害3級以上)をおこしていないこと

さらに、以下の審査項目があり、これらも認定への大切なポイントとなります。

美容外科110番でのクレーム状況
美容外科への貢献度
医師としての倫理感
手数料、更新料の支払状況

これらの審査基準を満たして日本美容医師会に所属しているということは、クリニック選びの重要な指針となるはずです。

また、当院の久次米秋人理事長は、日本美容外科医師会の理事として美容医療を通じて医学の進歩と社会の福利に貢献するよう努めています。

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

厚生労働省対策本部の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の見解(令和2年3月9日及び3月19日公表)を受けて、院内の備品、施設の消毒管理、外気の取り入れ(換気)、全てのスタッフの体調管理等を行っています。

詳しくは、下記ページをご覧ください。

共立美容外科

共立美容外科・歯科|抜けてしまった歯の治療のページをご覧の皆様へ

このページは2021年5月に最終確認をしています。
このページでは、抜けてしまった歯の治療についてご確認頂けます。共立美容外科・歯科の美容整形は、一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、医師や看護師が一人一人思いやりを持って、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。脂肪吸引や豊胸、脱毛、歯科など、1989年に開院し、約30年に渡り美容医療を提供させていただいてきた、全国に26院ある、美容整形クリニックです。美容外科とはドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、美容整形を通してあなたの夢に近づけていきます。