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 切らずに一回で細くなりたい人はこちら!
 ◎最新プチリポ(プチやせ) 
「脂肪吸引クリニック」  と呼ばれている共立美容外科・歯科の理由
  • 年間 20,000症例以上の実績(※1)
  • 患者さまのご満足度 98.7%(※2)
  • リピーター率 93.4%(※3)
  • 世界中の傷跡保護器具のモデルとなった「KBシース」を開発
  • 53種類の細いカニューレ(吸引棒)を開発でなめらかな仕上がりを実現

  • ※1 平成18年度全国16院合計実績
    ※2.3 当院アンケート調査

「美川憲一さん、数々のダイエット作戦失敗で
ついに決意の脂肪吸引手術敢行の記」
−−女性セブン8月17日号より−−
 年間20,000症例以上の外来脂肪吸引手術の実績を誇る当クリニック。
 日本では数少ない北米脂肪吸引外科学会に所属し、国内外でその技術が認められています。最新の機器を開発したことでもその名が知られています。傷跡保護器具「KBシース」、部位や層によって選択できる53種類の細いカニューレの開発も私たちが行いました。
 硬膜外麻酔とウエットメソードの併用で外来での手術も可能に。傷口も目立たず、理想のボディラインを手に入れることができます。最新機器と確かな技術、豊富な手術例で、数多くの芸能人、有名人の方が受けていらっしゃいます。

共立美容外科が脂肪吸引のパイオニアといわれる理由
脂肪吸引手術は美容外科手術の中でも特にドクターの技術がものをいうもの。症例数の多さは高い技術を物語り、常に脂肪吸引手術をリードしてきたという自負があります。
  • 日本では数すくない北米脂肪吸引外来外科に所属
  • 傷跡保護器具「KBシース」の開発
  • 部位や層により選び出すことができる53種類のカニューレの開発
  • 年間20000症例以上の外来脂肪吸引の実績
  • 硬膜外麻酔とウエットメソードの併用脂肪吸引外来での手術も可能に
  • 超音波脂肪吸引を超えたライポマティックの導入
脂肪吸引の手順
直径2〜4oの53種類もあるカニューレを使い分けて吸引
  1. 直径2〜4ミリの吸引管(カニューレ)と呼ばれる先端にいくつかの穴があいた管を脂肪層内に挿入する。
  2. カニューレの引圧(吸い込む力)で先端にある穴に脂肪組織が入り込む。
  3. カニューレを前後運動することによって穴のエッジに力が加わり、脂肪が切り取られる。
  4. 切り取られた脂肪が吸引される。
  5. 以上の1から4を繰り返すことで、脂肪が取り除かれ、その分、脂肪層の中はいくつもの網目状のトンネルができます。そのトンネルが創収縮という現象を起こして縮まり、その結果、厚みが取れていきます。
[ 注意 ]太いカニューレの使用や手術跡が目立たない場所からの強引なアプローチなどによって、脂肪が均等に吸引されず、腹部がでこぼこになってしまったということもあるので、 手術前のカウンセリングなどで確認することが必要です。

傷跡保護器具「KBシース」
傷跡を目立たせないために

■なぜKBシースを開発したのか?
 共立美容外科・歯科では、脂肪吸引手術の際に、53種類もある直径2〜4ミリの細いカニューレを部位や脂肪量によって使い分け、丁寧な手術を実施。安全で仕上がりの美しい脂肪吸引を可能にしています。しかし、いくら細いカニューレを使用しても、手術の際にはこのカニューレを1時間に約6〜7000回も往復運動させるために、どうしても挿入口は摩擦でかなりのダメージを受け、傷跡として残ってしまうという問題がありました。

■KBシースとは
 傷跡の問題を解決したのが、KB(Kyoritsu Biotechnology)シース(さや)と呼ばれるテフロン製の傷跡保護器具。私たちの"姿勢と精神"のシンボルとして病院名である共立美容外科・歯科の頭文字から命名しました。このKBシースは、カニューレを挿入する前に、傷口に装着させます。それにより何千回もの往復運動を繰り返そうとも、メスを入れたときと同じままの穴の状態で保持することが可能になります。

■メリット
  • 傷口の外縫いが不要になり、内縫いとテーピングのみで済むようになりました。結果、傷跡が目立たなくなりました。
  • 傷跡が目立たなくなったことにより、従来不可能だった部位からのアプローチができるようになりました。おへそやビキニラインといった無理な部位からのアプローチをしないで済む分、より美しい仕上がりが期待できます。
    KBシースの誕生によって、脂肪を吸引したい場所に直接挿入でき、きれいなライン取りと安全な吸引が可能になりました。 こうして細いカニューレとKBシースで完璧ともいえる脂肪吸引が完成したのです。

最新の脂肪吸引機器
吸引力に差が出るライポマティック

 ライポマティックは、脂肪吸引機においていまや世界の主流となっているものですが、日本にはまだわずか数台しかありません。今までの機械と比べると、一度に取れる脂肪の量が多く、広範囲の吸引が可能です。そのため吸引時間が短くすみ、内出血はほとんどありません。患者様の負担も少なくなったと評判です。
 いち早く導入した共立美容外科では、凸凹のないきれいな仕上がりに驚かれるほど。超音波を超えた吸引法で、今後は日本でも主流になってくることが予想されます。


脂肪吸引の概要
手術料金(概算)頬(1部分) \315,000〜
二重顎 \315,000〜
腕 \399,000
お腹 \399,000〜
下半身(1ヶ所) \399,000〜
手術時間30分〜90分
通院回数約6回(検査、手術、圧迫除去、1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月検診)
回復までの期間2〜3ヶ月
アフターケア仕上りまで
カウンセリング当日の治療部位、程度によっては可
入院の必要性ほとんどなし(大量吸引、全身麻酔の場合、時として必要)
制限事項術後2週間まで禁酒・禁スポーツ
仕事・外出翌日よりほとんどのケースで可能
その他特記事項------