従来の脂肪注入法との違い|豊胸手術なら共立美容外科
従来の脂肪注入法との違い

従来の脂肪注入法との違い

吸引から注入までのプロセス

従来の脂肪注入法との違い

幹細胞添加脂肪 コンデンスリッチファット
採取された脂肪のみをそのまま注入するため死活・老化細胞を含み、脂肪壊死や石灰化のリスクがある。 注入する脂肪に対して幹細胞の割合が多く、従来の脂肪注入のリスクが軽減される一方、幹細胞抽出時に採取脂肪の半分を無駄にするため、注入量が少ない。 コンデンス(濃縮)技術により、死活・老化細胞のみを分離し、健全な脂肪のみを抽出するため、リスクを抑え、多くの脂肪が注入でき、定着量が最も多い。
さらにハイエンドとして、幹細胞の抽出&添加も行える。

定着する脂肪の量について

脂肪幹細胞注入は、単なる脂肪注入と比較して、脂肪定着率の高い施術として紹介されることが多く見受けられます。 しかし、先にも述べた通り、脂肪幹細胞注入では、採取した脂肪のうちの半分は幹細胞の抽出に使用されるため注入用には使えず、ムダになってしまいます。仮に同じ量の脂肪を採取して注入する場合、最終的に体内で定着する脂肪量は、実は、単なる脂肪注入も脂肪幹細胞注入も、全く同じになります。 一方、コンデンスリッチファット注入の場合は、不純物を取り除きコンデンス(濃縮)した後でも、採取した脂肪の約70%の脂肪を注入する事が可能。さらに80%が定着するので、定着量が最も多いと言えます。 さらに、脂肪注入で大切な事は、採取した脂肪を無駄なく新鮮なうちに注入することです。コンデンスリッチファット注入の場合、脂肪採取から注入までの時間が短く、手術時間も従来の脂肪幹細胞注入の半分以下で済むので、体への負担も少なく、より高い効果を実感出来ます。

定着する脂肪の量について

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