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脂肪注入豊胸術コンデンスリッチ豊胸手術(CRF)の流れ

最新の濃縮脂肪細胞注入法 コンデンスリッチ豊胸術 最新の濃縮脂肪細胞注入法 コンデンスリッチ豊胸術

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しこりになりにくい注入テクニックで
理想のバストに

最新の濃縮脂肪細胞注入法
コンデンスリッチ豊胸術

コンデンスリッチ豊胸手術の流れ

共立美容外科技術指導医、磯野医師がコンデンスリッチ豊胸術をわかりやすく解説します。

手術の流れ
  • Step1 受付

    Step1 受付
    • 医師

      患者様を極力お待たせいただかないようにするために、完全予約制になっています。
      事前にお電話やホームページよりご予約をいただいたのち、ご来院くださいませ。
      笑顔で受付スタッフがご対応させていただきます。

  • Step2 問診票

    Step2 問診票
    • 医師

      カウンセリング前に、問診票をお書きいただきます。
      問診票には、カウンセリングで医師にご相談したい内容や、痩せたい部位などの悩みをお書きください。

  • Step3 専門医によるカウンセリング

    Step3 専門医によるカウンセリング
    • 医師

      カウンセリングは、プライバシーに配慮した、完全個室ルームで行います。私は男性ですので、女性の方でも話しやすい優しい医雰囲気を心がけていますので、お気になることは何でもご相談してくださいね。
      タブレットなどを使って、手術方法やダウンタイムや日常生活でお気を付けいただく点などを丁寧にご説明させていただきます。実際に使用する医療器具についてご説明させていただくこともありますよ。
      ご希望に応じた、サイズ・形を決定いたします。

  • Step4 ご料金の説明

    Step4 ご料金の説明
    • 医師

      治療の前に、ご料金の説明をしっかりとさせて頂いております。ご料金にご納得いただいてからの治療になります。無理に治療を勧めることはないのでご安心ください。

  • Step5 事前の血液検査

    Step5 事前の血液検査
    • 医師

      コンデンスリッチ豊胸の手術は、全身麻酔などで行うため、手術を行って問題ないかご確認させていただくために、事前の血液検査を行います。検査結果は数日で分かりますよ。
      手術は、検査結果が出てから行う事になります。カウンセリング当日に手術日をご決定いただきます。

  • Step6 手術日当日

    Step6 手術日当日
    • 医師

      手術日当日はリラックスしてお越しください。

  • Step7 オペ室へ入室

    Step7 オペ室へ入室
    • 医師

      オペ室に、ご移動いただきます。コンデンスリッチ豊胸の手術は全身麻酔等で行います。
      オペ室にはBGMも流れていますので緊張なさらずにリラックスして頂ければと思います。看護師など医療スタッフがそばにいますので安心してくださいね。

  • Step8 脂肪の吸引

    Step8 脂肪の吸引
    • 医師

      胸に注入するための脂肪を吸引します。傷跡が残らないように、当院が特許取得した「KBシース」を使用します。吸引箇所が凸凹にならないように配慮して吸引します。
      また、安全に配慮するために、手術には複数人の医療スタッフが配備されています。

  • オプション:ベイザーリポで脂肪吸引

    オプション:ベイザーリポで脂肪吸引
    • 医師

      ご希望の場合、アメリカのFDAも取得している脂肪吸引機器のベイザーリポを使用することが可能です。

      別途¥55,000

  • Step9 吸引した脂肪を遠心分離

    Step9 吸引した脂肪を遠心分離
    • 医師

      吸引した脂肪を、アメリカのFDAから承認を得ている、医療用の遠心分離機「 LIPOMAX-SC」の中に入れます。
      脂肪は外気に触れることなく、遠心分離され、不純物が除去され、胸への生着率の高い脂肪細胞のコンデンスリッチファットが作られます。

  • Step10 コンデンスリッチファットの完成

    Step10 コンデンスリッチファットの完成
    • 医師

      医療用の遠心分離機「 LIPOMAX-SC」からコンデンスリッチファットを取り出します。作られたコンデンスリッチファットは、血液や死活脂肪細胞などの不純物がないため、綺麗な黄色がかった色をしています。

  • Step11 胸への注入

    Step11 胸への注入
    • 医師

      片側ずつ、サイズや形を計算しながらコンデンスリッチファットを注入します。画像をご覧いただくと、片側に入れただけでこんなに胸が膨らんでいるのがわかります。

  • Step12 反対側の胸への注入

    Step12 反対側の胸への注入
    • 医師

      左右差が出ないように微調整しながらもう片方の胸にもコンデンスリッチファットを注入して完成です。
      手術直後のコンデンスリッチの注入口の傷跡は、この画像のように虫に刺された程度ですよ。時間がたつにつれてほとんど見えなくなります。
      また、胸の下の目立たない個所から注入しているので、外観からはほとんど分かりません。

  • オプション:PRPの注入

    オプション:PRPの注入
    • 医師

      脂肪を吸引する際に、血液も一緒に吸引されます。その血液から、高濃度に濃縮した血漿(多血小板血漿)「PRP」を作る事が可能です。PRPをコンデンスリッチファットと同時に注入すると、コンデンスリッチファットの胸への生着率を高められます。

      別途¥100,000
      ※ただいま無料サービス中

  • Step13 ご帰宅

    Step13 ご帰宅
    • 医師

      手術お疲れさまでした。また1週間後程度を目安に検診にいらっしゃってくださいね。

  • Step14 1週間後の検診

    Step14 1週間後の検診
    • 医師

      術後の経過を拝見させていただくために、手術後1週間を目安に検診にお越しいただいております。
      アフターケアをしっかり行っていますよ。

  • Step15 アフターケア

    Step15 アフターケア
    • 医師

      術後の状態をしっかり確認させていただいてます。なにかご不安なことがありましたら、お気軽にご相談下さいね。

最新の濃縮脂肪細胞注入法・
コンデンスリッチ豊胸術の概要

手術料金 最新の濃縮脂肪細胞注入法・コンデンスリッチ豊胸術
¥1,232,000(麻酔代含む)
※注入量は200~300ccを目安。

新宿本院限定 モニター価格 ¥917,400

PRP(血液から高濃度に濃縮した血漿※多血小板血漿を注入)
《初めての方限定》¥100,000サービス中

PRPには注入した脂肪細胞の生着率を高める作用があります
※ベイザーリポで行う場合 プラス¥55,000
ベイザーリポはこちらをクリック!

同時に、お顔(気になるしわ、頬のくぼみなど)に注入する
Micro CRF注入療法こちらをクリック!
手術時間 60分前後
※脂肪注入は20分~30分
通院回数 1~2回
回復までの期間 1ヶ月。
生着率の判断は6ヶ月~1年。
カウンセリング当日の治療 原則不可(応相談)
入院の必要性 なし
制限事項 なし
仕事・外出 当日より可能
その他特記事項 脂肪吸引部位3~5日間入浴不可。以外は特になし。

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科の理事長の久次米秋人が務めました。

2020年は日本美容外科学会が中止となりましたので、2021年時点で最新の美容外科学会になります。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

学会の様子についてはこちらをご覧ください。

内閣府認定 日本美容医療協会

日本美容医療協会(JAAM)

日本美容医療協会(JAAM)は、内閣府から認定された美容分野の公益社団法人です。

「すべての人に美しくなってほしい」ことを目的としています。
当院の久次米秋人理事長は日本美容医療協会の理事として、皆さまと専門医をつなぐ架け橋になるよう努めています。

当協会は美容分野で唯一、内閣府より公益社団法人の認定を受けています。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医が在籍

当院には、様々な科目の専門医が在籍し、当サイトも執筆、監修しています。

例えば、日本形成外科学会が認定する形成外科専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医、日本抗加齢医学会が認定する専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本救急医学会が認定する救急専門医、日本旅行医学会が認定する認定医、日本禁煙学会が認定する認定指導医です。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

定期的な研修や勉強会を開催し、IMCAS(世界皮膚老化会議)などの参加を通じて、医療技術の向上に努めています。学術研究についてはこちらをご覧ください。

医学博士も在籍

医学博士も在籍

当院には、医学博士の新妻 克宜医師が在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。

そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

救急科専門医と麻酔科専門医が在籍

救急科専門医と麻酔科専門医が在籍

日本救急医学会が認定する救急科専門医で麻酔科認定医のの児玉肇医師や救急科専門医で麻酔科専門医の岡田大輔医師が在籍しています。

感染症予防など「未然に防ぐこと」に対して積極的に取り組んでいます。

さらに、ヒヤリ・ハット事例を、収集、分析し「何かあった時の対応」に対しても取り組んでいます。

その他、各専門医の情報については、こちらをご覧ください。

早稲田大学の経営管理研究科と提携

早稲田大学の経営管理研究科と提携

共立美容外科は早稲田大学の経営管理研究科と2017年から2021年現在まで、提携講座を開設しています。

当院のスタッフが、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。

この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフが複数名在籍し、スタッフの人材育成に努めています。
早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」は、美容外科医が中心となり、美容医学の推進と美容医療の質向上を目的として結成された特定非営利活動法人です。

所属するには、以下の条件を満たしていなければなりません。

院長は医師会の会員であること
共済会に加入して三年以上であること
過去に重大事故(後遺障害3級以上)をおこしていないこと

さらに、以下の審査項目があり、これらも認定への大切なポイントとなります。

美容外科110番でのクレーム状況
美容外科への貢献度
医師としての倫理感
手数料、更新料の支払状況

これらの審査基準を満たして日本美容医師会に所属しているということは、クリニック選びの重要な指針となるはずです。

また、当院の久次米秋人理事長は、日本美容外科医師会の理事として美容医療を通じて医学の進歩と社会の福利に貢献するよう努めています。

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

厚生労働省対策本部の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の見解(令和2年3月9日及び3月19日公表)を受けて、院内の備品、施設の消毒管理、外気の取り入れ(換気)、全てのスタッフの体調管理等を行っています。

詳しくは、下記ページをご覧ください。

共立美容外科で受けられる豊胸・胸の施術

共立美容外科

コンデンスリッチ豊胸手術の流れに関する説明のページをご覧の皆様へ

このページは2021年10月に最終確認をしています。
このページでは、自身の身体から抽出した脂肪から生成するコンデンスリッチファットを胸に注入する豊胸の手術の流れについてご覧いただけます。 コンデンスリッチ豊胸は、脂肪注入により胸を大きくする豊胸術の1つです。豊胸手術とはドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、美容整形を通してあなたの夢に近づけていきます。

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