コンデンスリッチ豊胸術|美容整形・美容外科なら共立美容外科・歯科 ドクターひとりひとりが日々、技術の向上に努力しています。

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美容外科 美容歯科 美容皮膚科

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0120-340-428夜間もお電話受付中!23時まで
(新宿、渋谷、銀座、立川、千葉、横浜のみ)

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豊胸・胸の悩みコンデンスリッチ豊胸術

最新の濃縮脂肪細胞注入法 コンデンスリッチ豊胸術最新の濃縮脂肪細胞注入法 コンデンスリッチ豊胸術

選ばれて1500症例突破!!
しこりになりにくい注入テクニックで
理想のバストに

最新の濃縮脂肪細胞注入法
コンデンスリッチ豊胸術

キャンペーン最新の濃縮脂肪細胞注入法 コンデンスリッチ豊胸術


最新の濃縮脂肪細胞注入法 コンデンスリッチ豊胸術

コンデンスリッチ豊胸術とは?

ご自身の身体から採取した脂肪から不純物を除去した上で、バストに注入する施術です。

コンデンス(濃縮)技術と呼ばれる方法で、採取した脂肪を外気に触れず遠心分離にかけ、石灰化や脂肪壊死の原因になる不純物を除去してキレイな脂肪だけを注入します。

「胸が小さい」、「授乳後にしぼんだ」、「シリコンバッグを入れたけど不安」というようなお悩みには、ご自身の質の高い、健康で新鮮な脂肪を利用して自然にバストアップができるコンデンスリッチ豊胸術をお薦めします。

コンデンスリッチ豊胸術とは?

施術風景の動画

コンデンスリッチ豊胸の5つのポイント

特長1

生着率は80%以上!

元気な脂肪細胞で、長く自然なバストをキープ! ももやお尻などから採取した脂肪を使い無菌状態で濃縮する ので安心感が高く安心。 生着率は80%以上、しこりや石炭化も起こりにくくなりました。

特長2

共立美容外科ならCRF認定クリニックだから安心!

共立美容外科はCRF(コンデンスリッチファット)協会加盟。コンデンスリッチ豊胸術は、CRF協会加盟の認定クリニックでしか行うことができません。

特長3

外気に触れない方法で、リスクを軽減!

脂肪吸引から濃縮・分離・注入まで専用シリンジ内で行い、外気に触れず無菌状態なため安全な方法です。

特長4

手術時間は、従来の脂肪注入術の半分以下!

質の良い脂肪が抽出できるので、採取する量も少なくて済み、身体への負担が大幅に削減されました。

特長5

1000症例以上という豊富な実績

共立美容外科でのコンデンスリッチ豊胸の症例数は、1000件以上です。そのため実績豊富な医師による施術を受ける事ができます。

バスト(胸)の施術比較

26歳 看護師

施術前 施術1か月 術後6か月の比較

体験レポート

共立美容外科は、私たち医療従事者にも技術が高いクリニックとして知られています。
今回、バッグかコンデンスリッチ豊胸か悩みましたが、先生の説明を聞いて、コンデンスリッチに決めました。
今、本当に受けてよかったと思います。

29歳 会社員

コンデンスリッチ豊胸術

担当医より

この方の場合、バストが小さいことはもとより、左右差も気になるという事でしたので、右に260cc、左に300cc注入しました。
結果、バランスが取れ、「コンデンスリッチ豊胸」ならではのとても自然な仕上がりになりました。3ヶ月後もほぼ生着量は変わらず満足をいただいております。
胸元に自信が出て、姿勢も良くなっていますしね。とても良い結果だと思います。
(担当医 遠山貴之)

担当医 遠山貴之

45歳 会社員

コンデンスリッチ豊胸術

担当医より

写真を見ていただければお分かりなると思いますが、とても自然できれいな仕上がりになっております。
この自然なラインが『コンデンスリッチ豊胸術』の特長です。生着率もよいと思います。ナチュラルできれいなバストラインをお望みの方に『コンデンスリッチ豊胸術』はお勧めです。しかも気になる部分の脂肪もなくなりますので。
(担当医) 古田聖典

(担当医) 古田聖典

41歳 主婦

施術前 施術1か月 術後6か月の比較

体験レポート

以前、ヒアルロン酸を体験しましたが、1年ほどでなくなってしまいました。
最新の脂肪注入法ということで思い切って、コンデンスリッチ豊胸の手術を受けることにしました。
まだ半年ですが、この通りほとんど残っているので今後が楽しみです。

施術前〜施術8週間後〜施術3ヶ月後
モニター募集!!詳しくは、こちらをクリック!!

コンデンスリッチ豊胸術の特徴

1000症例突破!
しこりになりにくい注入テクニツクで理想のバストに!

コンデンスリッチ豊胸術の特徴
  • 脂肪再生の最新の治療法です。
  • コンデンスリッチ豊胸では80%以上の生着率、しこりになりにくい・石灰化0%と報告されています。
  • 吸引から濃縮・分離・注入まで専用シリンジ内で行う安全な方法です。

※外気に触れず無菌状態で行えます。

  • 手術時間は従来の脂肪注入法の半分以下。質の良い脂肪が抽出できるので採取する量も少なくて済み、身体への負担が大幅に軽減されました。

※共立ではアフターケアを完了した状態で施術を終えるため、患者様ご自身が必須で行わなくてはならないケアはありません

従来の脂肪注入法との違い

吸引から注入までのプロセス

従来の脂肪注入法との違い

定着する脂肪の“量”について

脂肪幹細胞注入は、単なる脂肪注入と比較して、脂肪定着率の高い施術として紹介されることが多く見受けられます。

しかし、先にも述べた通り、脂肪幹細胞注入では、採取した脂肪のうちの半分は幹細胞の抽出に使用されるため注入用には使えず、ムダになってしまいます。仮に同じ量の脂肪を採取して注入する場合、最終的に体内で定着する脂肪量は、実は単なる脂肪注入も脂肪幹細胞注入も全く同じになります。

一方、コンデンスリッチファット注入の場合は、不純物を取り除きコンデンス(濃縮)した後でも、採取した脂肪の約70%の脂肪を注入できます。さらに80%が定着するので定着量が最も多いと言えます。 さらに脂肪注入で大切なことは、採取した脂肪を無駄なく新鮮なうちに注入することです。

コンデンスリッチファット注入の場合、脂肪採取から注入までの時間が短く、手術時間も従来の脂肪幹細胞注入の半分以下で済むので、体への負担も少なく、より高い効果を実感出来ます。

定着する脂肪の量について

共立美容外科のコンデンスリッチ豊胸は様々なメディアより取材殺到

豊胸術の比較

※表は左右にスライドしてご覧いただけます。

コンデンスリッチ
ファット注入
ヒアルロン酸注入 シリコンバック 脂肪注入 脂肪肝細胞注入
治療内容 吸引した自分の脂肪をコンデンス(濃縮)技術により、濃縮脂肪細胞(CRF)とし、バストに注入する。 ワキの付け根、アンダーバストなどから、注射器でヒアルロン酸を注入する。 通常、ワキの下から、胸筋をはがしてスペースを作り、人工のバッグを挿入。 吸引した自分の脂肪を、専用の器具を使いバストに注入する。 吸引した自分の脂肪組織から幹細胞を抽出し、注入用脂肪とともにバストに注入する。
適応 痩せ型から肥満体型まで 痩せ型から肥満体型すべて 痩せ型から肥満体型すべて(ただし、痩せ型だと不自然になりやすい) 標準体型から肥満体型まで 肥満体型のみ(十分採取脂肪があること)
触感 自然 グミのような触感(脂肪より硬い) バッグの種類を問わず、多少の違和感があり。 自然(しこりが生じることあり) 自然
自由 自由 バッグの形に依存 自由 自由
サイズ 1〜2カップ程度 1〜1.5カップ程度 2カップ以上も可能 1〜1.5カップ程度 1〜2カップ程度
定着率 約80%
(263例のデータ)
- - 約30〜40% 約80%
(理論値)
持続効果 長い 1〜2年で吸収される 半永久的
※破損・拘縮があれば取り出し
短い 長い
施術時間 約2時間半 30分 約1時間 約2時間 最低でも6時間
注入する脂肪の質 コンデンスされた健全な脂肪細胞(CRF) - - コンデンスされていない脂肪(死活・老化細胞を含む) コンデンスされていない幹細胞脂肪(死活・老化細胞を含む)
FDA公認 なし※2 なし バッグの種類による - なし※1
術後の痛み 比較的軽度 ほとんどない 非常に重い 比較的軽度 比較的軽度〜中等度(吸引量が多い場合)
主な合併症 少ない しこり カプセル拘縮 石灰化・脂肪壊死 少ない
メリット 脂肪吸引による痩身効果もある 注射をするだけの即効性 短時間で、やせ型でもすぐバストアップできる 脂肪吸引による痩身効果もある 脂肪吸引による痩身効果もある
  • 1オプション:セルーションのみ自己血輸血装置として認可(脂肪注入用、美容外科領域に認可されていない)
  • 2自己脂肪注入(チュメセント注入・脂肪吸引・脂肪細胞収集・フィルタリング・脂肪注入)にて、体と顔に臨床使用することに認可
    形成外科・外科・皮膚科・産婦人科・美容外科の領域を定めている

セリューションでの脂肪注入法との違い

1.脂肪活用量が多い。

2.出来上がる脂肪細胞が柔らか過ぎない。

3.LIPOMAX-SCは唯一のFDA承認システム。

4.特許取得のウェイトフィルターにより「トリグリ(中性脂肪)」「死活細胞」を完全分離するため、術後の「しこり」になりにくく、「石灰化」が無い。

  • セリューションは、採取した脂肪のうちの半分が幹細胞(ステムセル)の抽出に使用され、注入用には使えず無駄になってしまいます。脂肪のロスが多く、注入できる脂肪量が減ります。

ピュアグラフトでの脂肪注入法との違い

ピュアグラフトはフィルター濾過する事により不純物を取り除くシステムです。
多くのクリニックでは老化組織の除去も可能と表現されていますが、濾過しただけでは限度があります。

コンデンスリッチの場合、ピュアグラフトと比較すると、

1.加重遠心処理を行うので、不純物濾過の程度が強く大きい。

2.加重遠心処理を行うので、老化細胞、死活細胞の除去率が高い。

3.脂肪移植において、FDA(米国の厚生労働省)の認可を受けている。

この3点がすぐれています。

※患者さま、このようなコンデンスリッチ豊胸術を行うクリニックには注意しましょう!!

  • 低価格で患者さまを誘導するクリニック。
  • カウンセラーと呼ばれる医師の資格のないスタッフが、効果のない治療や商品を提案するクリニック。

共立美容外科では、明瞭会計で行っております。
無駄なものを一切排除し、医学的根拠のもとに本当に効果のあるもののみを提案させていただいておりますのでご安心ください。

共立美容外科の技術力がポイントのコンデンスリッチ豊胸

安心その1:無駄なものは勧めません

コンデンスリッチ豊胸に本来必要ではい商品を共立美容外科は一切勧めません。

安心その2:明瞭会計

カウンセリングをしっかり医師が担当するので、料金がすごく高くなることはございません。
明瞭会計な点も共立美容外科のポイントです。

コンデンスリッチ豊胸(最新の脂肪注入法)の流れ

1. カウンセリング・検査

診断のもとに、専門ドクターと相談。

1.ご希望に応じた、サイズ・形を決定。

2.どの部位から脂肪を吸引、採取するかを決定。

3.事前に、血液検査を行い、健康状態を診ます。

手術前に、必ずカウンセリングと検査を受けていただきます。
カウンセリングでは、現状のバストチェックはもちろん、胸郭、身長、体重など、全身の約20数項目のデータをくわしく調べます。
これをベースに、ご希望に合わせてどの部位から脂肪を吸引するかを患者様と一緒に決めていきます。そして、手術方法や術後の経過を説明後、レントゲン検査、心電図検査、尿検査、血液検査を受けていただき、患者様の健康状態を調べ、万全の体制を整えていきます。

カウンセリング・検査

2. 脂肪を吸引

カウンセリングで決定した部位から脂肪を吸引

コンデンスリッチファット抽出専用のFDA(米国の厚生労働省)承認のLIPOMAX-SCで脂肪を吸引します。
※注入する量の160%の脂肪を採取。

  • ここが違う!!吸引の技術へのこだわり

ただ、注入に必要な脂肪を吸引するという訳ではありません。
共立美容外科の脂肪吸引は、凸凹にならないなめらかな仕上がりを実現。 また、世界中の傷跡保護器具のモデルとなっている当院開発・特許取得「KBシース」使用で、傷跡もほとんどわかりません。

豊胸手術・インプラントの種類

3. 採取した脂肪を濃縮(コンデンス)

採取した脂肪を外気に触れさせずに4,000回転・8分間で遠心分離

遠心分離器にかけた後の脂肪から排泄オイル、死滅細胞・赤血球を破棄します。 濃縮(コンデンス)した脂肪のみを注入に使用します。

採取した脂肪を濃縮(コンデンス)

4. 濃縮(コンデンス)した脂肪を注入

幹細胞を含む健康でキレイな脂肪だけを注入

決定したサイズ、形に注入します。
ボリュームをもたせたい部分に丁寧に注入します。

5. 術後の経過について

万全のアフターケア体制で、患者様をメンタル面・フィジカル面でサポート

痛み 痛み具合によっては、内服薬や座薬を処方します。
仕事は? 事務系の仕事であれば、2〜3日で復帰可能なことが多いようです。
アフターケアについて 共立美容外科では、術後1年間の無料検診を実施しています。術後半年間は、月1回の定期健診、半年〜1年の間は2ヶ月に1回経過観察のため来院していただきます。また、術後の乳ガン検診も提携医院で行なっております。詳しくは、各医院までお問い合わせ下さい。

6. 万全のアフターケア

1.再診察

  • 抜糸・術後経過のカウンセリング
  • どのような経過でデザインが完成するか不安

気になったり、不安になったりしたら、直ぐにご相談ください。担当医が丁寧に診察し、適切な処置やアドバイスを行います。

1.再診察

2.必要に応じた処置・お薬の処方

  • 固定がきつい or ゆるんできた
  • 術後に痛みがあったら不安
  • ※アフターケア施術は適応外です

傷口の消毒、固定の巻きなおし、痛みが心配な方へのお薬の処方など、全て費用はかかりません。
安心してご来院ください。

2.必要に応じた処置・お薬の処方

コンデンス(濃縮)技術

コンデンス(濃縮)技術の秘密

コンデンス(濃縮)技術の秘密は、特許も取得しているウェイトフィルターにあります。
脂肪組織を単に遠心分離して濃縮しただけでは、コンデンスリッチファット(CRF)とは言えません。
コンデンス(濃縮)技術は、圧力を脂肪組織に加えることで、死活細胞だけでなく、力尽きた老化細胞をも除去し、健全な若い脂肪細胞と幹細胞を濃縮することができる技術です。このことは、脂肪の定着を良くするだけでなく、石灰化や脂肪壊死といったこれまでの脂肪注入特有の合併症を防ぐことになります。また、フィルターを装着した状態でのプロセスのため、空気に含まれる菌やほこりなどのコンタミ(不純物)に触れる事の無い環境で行うため、感染症等のリスクを大幅に削減しました。 つまり、効果と安全面で優れているということです。

ウェイトフィルター

1. ウェイト効果

ウェイトフィルターを用いることで、通常の遠心分離に比べ、強く健全な脂肪細胞(コンデンスリッチファット)を抽出することが出来るようになります。そのひとつが、ウェイト(重さ)による効果です。ウェイトフィルターのウェイト(重さ)によって、遠心分離の際に脂肪にかかるG(圧力)は、通常の遠心分離のG(圧力)の約25倍になります。この時、老いた弱い脂肪細胞はG(圧力)に耐えられず、排泄オイルになります。この約25倍のG(圧力)に耐えられた強く健全な脂肪細胞(コンデンスリッチファット)のみを抽出し、注入に使用するのです。

1. ウェイト効果

2. フィルタリング技術

ウェイトフィルターには、液体のみを通す小さな穴が空いており、排泄オイルになった液体と残った健全な脂肪細胞をしっかり分離させることができます。

2. フィルタリング技術

3. 空気に触れないプロセス

ウェイトフィルターにより密室状態にし、全てのプロセスをシリンジ内で行います。 空気に触れないため、注入する脂肪は常に無菌状態にあり、感染症等のリスクを大幅に削減しました。

3. 空気に触れないプロセス

長期・無料保障制度があるから安心

共立美容外科のコンデンスリッチ豊胸術は長期・無料保障制度があるから安心・満足

当院では術後に無料・長期で受けられる保障制度を設けています。
当院のコンデンスリッチ豊胸では、患者さまのご要望をお聞きし、仕上がり重視、身体に負担がないように脂肪を採取しバストに注入します。

しかし、術後は何かと不安がつきまとうものです。そこで、患者さまに安心して施術に臨んでいただけるよう、また結果に満足していただけるように、術後に長期・無料で受けられる保障制度を設けています。

保障の概要

最新の濃縮脂肪細胞注入法・
コンデンスリッチ豊胸術の概要

手術料金 最新の濃縮脂肪細胞注入法・コンデンスリッチ豊胸術
¥1,728,000 →¥1,209,600(30%OFF・麻酔代含む)
※注入量は200〜300ccを目安。
ACR(血液から高濃度に濃縮した血漿※多血小板血漿を注入)
《初めての方限定》¥108,000サービス中

ACRには注入した脂肪細胞の生着率を高める作用があります
※ベイザーリポで行う場合 プラス¥216,000
ベイザーリポはこちらをクリック!

同時に、お顔(気になるしわ、頬のくぼみなど)に注入する
Micro CRF注入療法こちらをクリック!
手術時間 60分前後
※脂肪注入は20分〜30分
通院回数 1〜2回
回復までの期間 1ヶ月。
生着率の判断は6ヶ月〜1年。
カウンセリング当日の治療 原則不可(応相談)
入院の必要性 なし
制限事項 なし
仕事・外出 当日より可能
その他特記事項 脂肪吸引部位3〜5日間入浴不可。以外は特になし。

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税込みの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

コンデンスリッチ豊胸術の悩みのよくある質問

  • コンデンスリッチ豊胸の術後の痛みを教えて下さい。
    コンデンスリッチ豊胸の術後の痛みは、筋肉痛のような痛みが2〜3日ありますが、痛みの程度は軽いです。痛み止めの薬もお出ししますので、そちらをお飲みになればほとんど大丈夫だと思います。圧痛(強く揉んだり触った際の痛み)は1週間程度ありますが、10日程度経てばほとんど消えてなくなっています。デスクワークは翌日から可能で、ハードワークは4〜5日目からでも可能ですが、それはご本人様次第となります。

駅近で便利!院内も落ち着いて過ごせます。

全国22院どの院も駅からすぐ近くにあり便利です。院内もプライバシーに配慮した、清潔感のある内装になっています。

清潔感のある内装

様々な科目の専門医が在籍

当院には、様々な科目の専門医が在籍しています。

例えば、
日本形成外科学会が認定する形成外科専門医
日本外科学会が認定する外科専門医
日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医
日本脳神経外科学会が認定する脳神経外科専門医
日本救急医学会が認定する救急専門医
です。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

様々な科目の専門医

医学博士も在籍

当院には、医学博士も在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

また、2019年に行われる第107回日本美容外科学会の学会長に久次米総括院長が就任することが決まりました。

医学博士

救急科専門医在籍。安全面に配慮。

当院には、クリニック全体で、安全面に徹底的に配慮しています。医療従事者以外のスタッフも含む全スタッフが参加する安全講習会を定期的に行っています。

また、日本救急医学会が認定する救急科専門医の児玉医師も在籍しています。感染症予防など「未然に防ぐこと」に対して積極的に取り組んでいます。

さらに、ヒヤリ・ハット事例を、収集、分析し「何かあった時の対応」に対しても取り組んでいます。

救急科専門医

日本美容外科医師会認定の医院です

共立美容外科は、日本美容外科医師会が認定した医療機関です。厳しい基準を満たし、認定されています。

日本美容外科医師会認定医院

私たちの”おもてなし”が表彰されました

共立美容外科は接遇サービスにも力を入れています。ご来院された方に対して、スタッフ一同、心を込めてご対応しています。

その努力が実を結び、先日、アラガン・ジャパン株式会社が主催する「Allergan Campaign Award 2017」において、「SATISFACTION AWARD」部門の優秀賞を受賞しました。

表彰トロフィーは渋谷院に飾ってあります。

ジュビダームビスタ®シリーズ

早稲田大学で接遇サービスの授業を行っています

共立美容外科は早稲田大学と提携講座を開設しています。久次米総括院長が、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフも在籍し、スタッフの人材育成に努めています。

早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

早稲田大学での接遇サービスの授業

その他の豊胸・胸の施術

共立美容外科

共立美容外科・歯科|高度再生医療による幹細胞脂肪注入法豊胸術のページをご覧の皆様へ

このページでは、高度再生医療による幹細胞脂肪注入法豊胸術についてご確認頂けます。共立美容外科・歯科の美容整形は、一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、クオリティの高い、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。脂肪吸引や豊胸、脱毛、美容歯科など、日本で有数の総合的な美容整形クリニックです。美容外科とはドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、美容整形を通してあなたの夢に近づけていきます。

【夜間もお電話受付中(23時まで)】
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新宿・名古屋・大阪・福岡をはじめ
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あの久次米総括院長も診察♪
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0120-489-340

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