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柏でワキガ・多汗症治療なら|超音波+ローラークランプ法で傷跡を最小限に【共立美容外科】

柏でワキガ・多汗症治療なら|超音波+ローラークランプ法で傷跡を最小限に【共立美容外科】

公開日: 2025年11月30日 (日)
最終更新日: 2025年11月30日 (日)
柏でワキガ・多汗症治療なら|超音波+ローラークランプ法で傷跡を最小限に【共立美容外科】

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「制汗剤を何度も塗り直しているのに、汗ジミが気になって仕方がない」「人との距離が近くなると、自分のニオイが気になって集中できない」。そんな悩みを長年抱えてきた方は少なくないでしょう。

ワキガ・多汗症は、自己処理では根本的な解決が難しい体質的な症状です。市販のデオドラント製品で一時的に抑えることはできても、原因となる汗腺そのものに対処しなければ、悩みから解放されることはありません。特に千葉県柏市周辺にお住まいの方の中には、「どこで相談すればいいのかわからない」「手術は怖い」と、一歩踏み出せずにいる方も多いのではないでしょうか。

本記事では、ワキガ・多汗症の根本的な改善を目指す方に向けて、共立美容外科が独自に開発し国際特許を取得した「超音波+ローラークランプ法」について詳しく解説します。従来の切開法とは異なる低侵襲なアプローチでありながら、高い効果が期待できるこの治療法の特徴や、柏院で受けられるケアについてご紹介していきます。

 

ワキガ・多汗症とは?その原因と症状を理解する

ワキガと多汗症の違い

ワキガと多汗症は混同されがちですが、原因となる汗腺が異なります。

ワキガ(腋臭症)は、アポクリン汗腺から分泌される汗が原因です。アポクリン汗腺から出る汗にはタンパク質や脂質が含まれており、これが皮膚の常在菌によって分解されることで、特有のニオイが発生します。一方、多汗症はエクリン汗腺の過剰な活動によって、必要以上の汗が分泌される状態を指します。エクリン汗腺から出る汗は本来無色無臭ですが、量が多いことで日常生活に支障をきたすことがあります。

両方の症状を併せ持つ方も多く、その場合は汗の量とニオイの両方に悩まされることになります。

なぜセルフケアでは限界があるのか

市販のデオドラント製品や制汗剤は、汗や細菌の活動を一時的に抑制することで効果を発揮します。しかし、これらは対症療法に過ぎず、原因となる汗腺そのものには作用しません。そのため、効果の持続時間が短く、何度も塗り直す必要があり、根本的な解決にはなりません。

特に重度のワキガ・多汗症の場合、セルフケアだけでは十分な効果が得られず、日常生活や社会生活に大きな影響を及ぼすことがあります。大切なプレゼンテーションの場面で汗が気になって集中できない、好きな色の服を避けてしまう、人との距離を取ってしまうなど、精神的な負担も無視できません。

ワキガ・多汗症セルフチェック

以下の項目に当てはまる方は、ワキガ・多汗症の可能性があります。

耳垢が湿っている(湿性耳垢)方は、ワキガの可能性が高いとされています。これはアポクリン汗腺が耳の中にも存在するためです。また、白い服やグレーの服を着ると脇の下に黄ばみができやすい、家族にワキガの方がいる、緊張すると脇汗が止まらなくなる、一日に何度も着替えが必要になるといった症状がある方は、専門医への相談をお勧めします。

自己判断で悩み続けるより、まずは医師の診察を受けることで、ご自身の状態を正確に把握し、最適な治療法を選択することができます。

従来のワキガ治療法とその課題

切除法・剪除法の問題点

従来のワキガ治療として最も確実とされてきたのが、切除法や剪除法です。切除法は脇毛が生えている部分の皮膚を5cm四方程度切り取り、皮膚ごとアポクリン汗腺を除去する方法です。剪除法は脇のシワに沿って数カ所切り込みを入れ、皮膚を裏返してアポクリン汗腺を目視で取り除きます。

これらの方法は効果が高い反面、大きな傷跡が残る、術後のひきつれや可動域制限が生じやすい、手術時間が長く体への負担が大きい、回復期間が長いといったデメリットがあります。また、医師の技術によっては皮膚の壊死や色素沈着などの合併症リスクも考慮する必要があります。

ボトックス注射の限界

ボトックス注射は、ボツリヌス菌から抽出したタンパク質を脇に注射することで、汗を出す神経伝達をブロックする治療法です。切開を伴わないため手軽に受けられますが、効果の持続期間が約4〜6ヶ月と限られており、継続的な治療が必要になります。

また、ボトックス注射は主にエクリン汗腺に作用するため、多汗症には効果的ですが、ワキガのニオイを根本的に解決することは難しいとされています。長期的な費用を考えると、根本治療を選択した方が経済的な場合もあります。

理想的なワキガ治療の条件

理想的なワキガ・多汗症治療は、以下の条件を満たすものであるべきです。

まず、傷跡が目立たないことが重要です。脇の下は夏場やスポーツ時など人目に触れる機会が多い部位であり、大きな傷跡は新たなコンプレックスになりかねません。次に、効果が長期間持続することが求められます。一時的な効果では根本的な解決にはなりません。さらに、治療による体への負担が少なく、日常生活への影響が最小限であることも大切な要素です。

こうした条件を満たす治療法として開発されたのが、共立美容外科の「超音波+ローラークランプ法」です。

共立美容外科独自の「超音波+ローラークランプ法」とは

国際特許取得の独自技術

ローラークランプ法は、共立美容外科が長年の臨床経験から独自に開発し、国際特許を取得した革新的なワキガ・多汗症治療法です(特許番号:第3839137号)。従来の切開法の問題点を解決しながら、高い治療効果を実現することを目指して生み出されました。

この治療法は共立美容外科でしか受けることができない独自技術であり、他のクリニックでは体験できない治療法として、多くの患者様から支持されています。

ローラークランプ法のメカニズム

ローラークランプ法では、まず脇の下に約4mm程度の小さな穴を開け、そこから特殊な医療器具「ローラークランプ」を挿入します。ローラークランプは、皮膚を上からローラーで押さえながら、その下にあるカニューレ(吸引棒)でニオイや汗の原因となるアポクリン汗腺、エクリン汗腺、皮脂腺を効率的に吸引・除去します。

ローラーで皮膚を抑えることで、皮膚へのダメージを最小限に抑えながら、汗腺を確実に除去することが可能となります。従来の吸引法では皮膚の裏側を傷つけてしまうリスクがありましたが、ローラークランプ法ではこの問題を解決しています。

KBシースによる傷跡保護

共立美容外科では、ローラークランプ法に加えて、国際特許を取得した傷跡保護器具「KBシース」(特許番号:日本1883539、アメリカ5213567、ヨーロッパ0458989)を使用します。

KBシースはカニューレと皮膚の摩擦を防ぐ保護器具で、施術中に器具が皮膚を傷つけることを防止します。従来の吸引法では、器具の往復運動によって皮膚が摩擦で傷つき、傷跡が目立つ原因となっていました。KBシースを使用することで、傷の治りが格段に向上し、術後の傷跡を最小限に抑えることができます。

超音波の併用効果

共立美容外科では、ローラークランプ法に体外超音波を組み合わせた「超音波+ローラークランプ法」を提供しています。超音波を併用することで、以下のような効果が期待できます。

超音波によって組織の結合力が緩むため、アポクリン汗腺、エクリン汗腺の除去率が向上します。また、麻酔液に含まれる血管収縮剤がより広く浸透するため、出血を抑えることができ、血管網の維持が可能となります。その結果、色素沈着や皮膚の壊死といったリスクが大幅に軽減されます。

さらに、超音波は麻酔の浸透・拡散効果を高めるため、少ない麻酔量で十分な効果が得られ、術中の痛みや術後の腫れを軽減することにも貢献します。

 

超音波+ローラークランプ法について詳しく見る

 

超音波+ローラークランプ法が選ばれる5つの理由

1. 傷跡が目立たない

超音波+ローラークランプ法の最大の特徴は、傷跡が非常に小さいことです。施術で開ける穴は約4mm程度と極めて小さく、術直後でも虫刺され程度の跡にとどまります。KBシースによる保護と超音波の効果により、従来の切開法と比較して傷跡の大きさが大幅に抑えられます。

温泉やプール、ノースリーブの服を楽しみたい方、将来的にウェディングドレスを着たいと考えている方にとって、傷跡が目立たないことは大きなメリットです。

2. 高い治療効果と長期持続性

ローラークランプ法は、ニオイや汗の原因となる汗腺を物理的に除去するため、非常に高い効果が期待できます。一度除去された汗腺は再生しにくいため、効果は半永久的に持続します。

ボトックス注射のように定期的な再治療が必要ないため、長期的に見れば経済的なメリットもあります。

3. 脱毛効果も同時に得られる

ローラークランプ法では、アポクリン汗腺やエクリン汗腺と一緒に毛根も除去されるため、ワキガ・多汗症の治療と同時に脱毛効果も得られます。施術後の再発毛率は50%以下とされており、脇の脱毛を検討している方にとっては一石二鳥の治療法といえます。

4. 短い施術時間とダウンタイム

施術時間は両脇で約30〜40分程度と短く、日帰りでの治療が可能です。術後は数日間の圧迫固定が必要ですが、日常生活への影響は最小限に抑えられます。

切開を伴う従来の手術のように長期間の入院や安静が必要ないため、仕事や学校を長く休むことが難しい方にも適しています。

5. 体への負担が少ない

超音波+ローラークランプ法は、大きく皮膚を切開する従来の手術と比較して、体への負担が格段に少ない低侵襲な治療法です。超音波による麻酔浸透効果により、痛みも軽減されます。

出血量も少なく、色素沈着や皮膚壊死などの合併症リスクも低いため、初めてワキガ治療を受ける方でも安心して臨むことができます。

超音波+ローラークランプ法とミラドライの比較

それぞれの特徴と違い

共立美容外科では、超音波+ローラークランプ法のほかに、切らない治療法として「ミラドライ」も提供しています。ミラドライは、マイクロ波エネルギーを利用して皮膚の外側から汗腺を破壊する治療法で、米国FDAと日本の厚生労働省の承認を受けた医療機器を使用します。

両者の大きな違いは、アプローチ方法にあります。ミラドライは皮膚を切らずにマイクロ波で汗腺の機能を停止させる方法であるのに対し、ローラークランプ法は小さな穴から物理的に汗腺を吸引・除去します。

どちらを選ぶべきか

ミラドライは「完全に切らない治療」を希望される方に適しています。施術後すぐにシャワーを浴びることができ、ダウンタイムも短いのが特徴です。ただし、ミラドライで認められているワキガのニオイ減少率は60〜75%程度とされています。

一方、ローラークランプ法は、より高い効果を求める方、重度のワキガ症状をお持ちの方に適しています。物理的に汗腺を除去するため、ミラドライよりも高い効果が期待できます。また、脱毛効果も同時に得られるメリットがあります。

どちらの治療法が適しているかは、症状の程度やライフスタイル、希望する効果によって異なります。共立美容外科では、カウンセリングで患者様の状態を詳しく診察し、最適な治療法をご提案しています。

 

超音波+ミラドライについて詳しく見る

 

施術の流れとダウンタイム

治療の流れ

STEP 1: カウンセリング・診察
まずは医師が直接カウンセリングを行い、お悩みやご希望を詳しくお聞きします。ワキガの程度や汗の量を診察し、超音波+ローラークランプ法が適しているかを判断します。治療内容やリスク、費用についても丁寧にご説明いたします。

STEP 2: デザイン
施術当日、まずは治療範囲のデザインを行います。脇のサイズ、発汗部位、体毛の位置などを参考に、患者様一人ひとりに合わせた治療計画を立てます。

STEP 3: 麻酔
局所麻酔を行います。極細の針を使用し、痛みを最小限に抑えます。

STEP 4: 超音波照射
体外から超音波を照射し、麻酔液の浸透を促進するとともに、汗腺周囲の組織を緩めます。これにより、汗腺の除去効率が向上します。

STEP 5: ローラークランプ法による施術
KBシースを装着し、ローラークランプを用いてアポクリン汗腺、エクリン汗腺、皮脂腺を吸引・除去します。片側約15〜20分、両脇で30〜40分程度で終了します。

STEP 6: 圧迫固定・アフターケア
施術後は脇を圧迫固定し、出血や腫れを防ぎます。術後の過ごし方やケア方法について詳しくご説明します。

ダウンタイムについて

超音波+ローラークランプ法のダウンタイムは比較的短く、以下のような経過が一般的です。

術後3〜5日間は脇の圧迫固定が必要です。この期間は腕を大きく動かすことを避けていただきます。内出血が生じる場合がありますが、1〜2週間程度で徐々に消失していきます。

シャワーは翌日から可能ですが、入浴やサウナは1週間程度控えていただきます。激しい運動も1〜2週間程度は避けてください。デスクワークであれば、翌日から復帰できる方がほとんどです。

術後の経過には個人差がありますが、多くの方が2週間程度で通常の生活に戻ることができます。何か気になる症状があれば、いつでもクリニックにご相談ください。

よくある質問

施術中の痛みはありますか?

局所麻酔を行いますので、施術中の痛みはほとんどありません。超音波を併用することで麻酔の効果も高まるため、痛みに敏感な方でも安心して受けていただけます。麻酔の注射時にチクッとした痛みを感じる程度です。

効果はどのくらいで実感できますか?

施術直後から汗やニオイの減少を実感される方が多いです。ただし、術後は一時的に腫れが生じるため、最終的な効果を実感できるのは術後1〜3ヶ月程度経過してからとなります。※効果・仕上がりには個人差があります

再発の可能性はありますか?

一度除去された汗腺は再生しにくいため、効果は半永久的に持続します。ただし、取り切れなかったごくわずかな汗腺が活動を再開する可能性はゼロではありません。万が一気になる症状がある場合は、再診でご相談ください。

男性でも治療を受けられますか?

もちろん、男性の方もご相談いただけます。共立美容外科でワキガ・多汗症治療を受けた男性の方は多数いらっしゃいます。男性は女性と比較して汗腺が発達している傾向がありますが、超音波+ローラークランプ法で十分な効果が期待できます。※効果・仕上がりには個人差があります

傷跡は完全に消えますか?

施術で開ける穴は約4mm程度と非常に小さく、時間の経過とともに目立たなくなっていきます。ただし、完全に消失するかどうかは個人の体質(ケロイド体質など)にもよります。傷跡が気になる方は、カウンセリング時にご相談ください。

保険は適用されますか?

超音波+ローラークランプ法は自由診療となり、健康保険は適用されません。保険適用となるのは切除法や剪除法といった従来の切開手術のみですが、これらは傷跡が大きく残るデメリットがあります。傷跡を最小限に抑えながら高い効果を得たい方には、自由診療の超音波+ローラークランプ法をお勧めしています。

 

超音波+ローラークランプ法について詳しく見る

 

柏院での快適なワキガ・多汗症治療

JR柏駅から徒歩3分のアクセス

共立美容外科 柏院は、JR常磐線・東武野田線「柏駅」西口から徒歩わずか3分という好立地にあります。千葉県柏市はもちろん、松戸市、流山市、我孫子市、野田市など周辺地域からも通いやすい場所です。また、茨城県南部からのアクセスも良好で、つくばエクスプレス沿線の方も乗り換えなしでお越しいただけます。

仕事帰りやお買い物のついでにも立ち寄りやすく、術後の通院もストレスなく行うことができます。

プライバシーに配慮した院内環境

柏院では、患者様のプライバシーを最大限に配慮した院内環境を整えています。カウンセリングから施術まで、他の患者様と顔を合わせることのないよう配慮しております。

ワキガ・多汗症の悩みはデリケートな問題であり、人に相談しづらいと感じている方も多いでしょう。共立美容外科では、そうした患者様の気持ちに寄り添い、安心してご相談いただける環境づくりを心がけています。

経験豊富な医師による丁寧な対応

共立美容外科は1989年の開院以来、30年以上にわたりワキガ・多汗症治療に真摯に取り組んできました。超音波+ローラークランプ法についても20年以上、数千件を超える施術実績があります。

柏院でも、経験豊富な医師がカウンセリングから施術まで一貫して担当いたします。患者様一人ひとりの症状や希望を丁寧に聞き取り、最適な治療プランをご提案します。

ワキガ・多汗症の悩みから解放されるために

ワキガ・多汗症は、決して恥ずかしいものではありません。不潔にしているから、不注意だから起こるものではなく、体質的な要因によるものです。しかし、その悩みが日常生活や社会生活に与える影響は小さくありません。

「自分のニオイが気になって人前に出るのが怖い」「汗ジミを気にして好きな服が着られない」「人との距離が近くなると緊張する」。こうした悩みを抱えながら生活するストレスは、計り知れないものがあります。

共立美容外科の超音波+ローラークランプ法は、そうした悩みから解放されるための有力な選択肢です。国際特許を取得した独自技術により、傷跡を最小限に抑えながら、ワキガ・多汗症の根本的な改善を目指すことができます。

まずは無料カウンセリングで、あなたの症状や希望に合った最適な治療プランをご相談ください。経験豊富な医師が、丁寧に診察・ご説明いたします。一人で悩み続けるより、専門医の力を借りて、汗やニオイの悩みから解放される第一歩を踏み出してみませんか?

 

【共立美容外科 柏院】
■住所
〒277-0852
千葉県柏市旭町1-1-5 浜島ビル5F
 
■JR柏駅 西口より徒歩3分
 
■お電話
0120-625-101
 

柏院についてはこちらから

 

 

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※本治療は自由診療(保険適用外)です
※効果・仕上がりには個人差があります
※治療前に必ず医師による十分なカウンセリングをお受けください
※本施術では国内で承認された医薬品を使用する場合と、未承認の医薬品・医療機器を用いる場合があります。未承認医薬品等の詳細は医師にご確認ください
※全ての方が同等の効果を得られるものではなく、ダウンタイム、リスク、副作用や合併症の可能性があります。詳細はカウンセリング時に医師へご相談ください

このページの監修・執筆医師

  • 麻酔指導医免許取得

片田 光晴

(かただ みつはる)

医師の詳細

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