カウンセラーと称する受付スタッフがカウンセリングを行い、後に医師が少しだけカウンセリングを行うクリニックがあるようですが、当院は、医師が時間をかけカウンセリングをすることを基本スタンスとしております。
腫れや痛みなどのリスクについても必ずご説明しております。

POLICY
昨今、安いキャンペーンで患者を呼び、実際は高額な施術を勧める病院があり、
テレビや新聞で問題になっています。
それに伴い、消費生活センターへの相談も増えているようです。
共立美容外科は、そのようなトラブルを防ぎ、
安心して施術を受けていただくために下記の診療方針を定めています。
カウンセラーと称する受付スタッフがカウンセリングを行い、後に医師が少しだけカウンセリングを行うクリニックがあるようですが、当院は、医師が時間をかけカウンセリングをすることを基本スタンスとしております。
腫れや痛みなどのリスクについても必ずご説明しております。
共立美容外科・歯科は「たくさんの患者様をぎゅうぎゅうのスケジュールでこなすよりも一人ひとりと大切にコミュニケーションをとりながら、医師や看護師が一人ひとりに思いやりを持って、患者様の立場に立った美容外科手術を行う」ことを信念としています。1989年に開院以来、35年以上の歴史の中でその想いを貫いてきました。切らない注射によるプチ整形から、機器を使用した施術、さらには高度な技術を伴う本格的手術まで行うことが可能です。
私たちが最初に掲げたスローガンは、「腫れづらい、痛みが少ない、取れない二重まぶたの手術」。
メスを使わない「埋没法(共立美・歯科の呼び方では、挙筋法)」と呼ばれる技術に私たち独自の研究結果を盛り込み、とても気軽で違和感も感じない、痛みや腫れもほとんどない二重まぶたの手術を実現させました。現在でも、この手法を基に日々進化させ、クオリティを高めており、日本で有数の症例実績を誇ります。
最近数多くの美容外科ができ、技術を伴わないドクターが増えているようです。当院で再手術を受ける患者様が多くご来院されます。このような患者様からよく聞かれる言葉があります。「腫れづらいんですね。しかも痛みが少ない。本当の二重手術って腫れづらいし、痛みもないんですね」と驚いて帰られていきます。
従来脂肪吸引に使うカニューレ(吸引棒)は、6~10mmと太かったため、仕上がりが凸凹になってしまったり、出血してしまうことが多かったりと、問題が多い手術でした。そんな中、「入院無しで傷あとが目立たない脂肪吸引」を開発すべく研究を重ね、1989年ついに独自の方法と器具の開発に成功し、日本で初めて外来脂肪吸引手術、つまり日帰りの脂肪吸引手術を可能にしました。入院無しの手術は、ウエット・メソッドと硬膜外麻酔の使用で、傷跡を目立たせない工夫や、53種類、2〜4mmの細いカニューレとKBシースという独自の器具により実現することができました。
KBシースと共立美容外科・歯科独自の脂肪吸引を応用し研究を重ね、わきが手術に生かしたのがローラークランプ法です。細いカニューレを使った当院の脂肪吸引の方法とイナバ式を組み合わせた体にやさしい方法で、治療後の傷跡が目立たず吸引法の中で一番効果の高い方法として、特許を取得しています。
共立美容外科では医師が必ずカウンセリングを行い
適切な治療のみをご案内します。
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