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【心斎橋で全切開を検討している方向け】クリニック選びのポイントとは?全切開を受ける際に知っておくべきことについて解説

公開日:2024年06月01日(土)
最終更新日:2024年06月10日(月)

大阪
           
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半永久的に理想の二重が形成できる全切開は、はっきりとした印象的な目元に憧れる方から選ばれている二重整形です。全切開の施術を受ける際、どのようなポイントを押さえてクリニック選びをすれば良いのでしょうか。

本記事では心斎橋で全切開を検討している方のために、心斎橋で全切開を受けるメリットやクリニック選びのポイント、全切開の概要、全切開の施術を受ける上で知っておきたいことをまとめました。全切開で満足いく目元が目指せるかどうかは、クリニック選びにかかっています。本記事を参考にして、後悔のない全切開の施術を受けましょう。

 

心斎橋で全切開を受けるメリット

全切開を受けるメリットを紹介している看護師

まずは心斎橋で全切開を受ける3つのメリットから見ていきましょう。

 

アクセスの良さ

心斎橋で全切開を受けるメリットは、アクセスの良さです。

全切開の施術当日は、アイメイクやコンタクトレンズの着用ができません。帰宅時の負担を減らすためにはご自宅からアクセスの良いクリニックを選ぶのがおすすめです。また施術当日以外もクリニックを受診する必要もあるため、通いやすい立地にあるクリニックを選んでおいた方が時間を確保しやすいでしょう。

大阪メトロ 心斎橋駅は地下街で長堀橋駅や四ツ橋駅と直結しており、なんば駅も徒歩圏内なので大阪市内や大阪南部、奈良・和歌山方面からもアクセスがしやすいです。

 

周辺にさまざまな店舗がある

周辺にさまざまな店舗があることも、心斎橋で全切開を受けるメリットです。

理想の二重を手に入れるためとはいっても、繰り返しクリニックに足を運ぶのはストレスに感じる方もいるかもしれません。しかし周辺にさまざまな店舗がある心斎橋なら、カウンセリングや健診のついでにショッピングや食事などが楽しめます。プライベートの予定と通院日の都合を合わせれば、面倒な気持ちも軽減されるでしょう。

 

多数のクリニックの中から施術を受けるところを選べる

多数のクリニックの中から施術を受けるところを選べることも、心斎橋で全切開を受けるメリットです。

全切開で後悔のない施術を受けるには、信頼できるクリニックに依頼する必要があります。クリニックの選択肢が多い心斎橋なら、複数のクリニックを比較してご自身に合ったクリニックを選べるでしょう。1日で集中して複数のカウンセリングを受ければ、クリニック選びにかかる時間も短縮できます。

 

心斎橋で全切開を受ける際のクリニックを選ぶポイント

全切開の仕上がりは、施術を受けるクリニックで変わってきます。心斎橋でクリニック選びをする際は、以下のポイントを押さえておきましょう。

  • 全切開の症例数
  • 在籍している医師の技術
  • 施術料金
  • アフターフォロー体制

 

目の形やまぶたの状態は人それぞれ異なりますが、全切開の症例数が多いクリニックは、さまざまな方の施術に対応しているため、施術のノウハウをしっかり持っています。また目の施術は繊細な技術が求められるので、医師の技術力は必要不可欠です。クリニックのホームページ・SNSで、全切開の累計症例数や症例写真、口コミ、医師の資格などをチェックし、症例数が多く、技術力のある医師が在籍しているクリニックを選びましょう。

全切開の施術料金は施術方法やご希望の仕上がりによっても異なりますが、クリニックによる差も大きいです。ご自身の希望する施術の費用相場を見るために、いくつかのクリニックで料金を提示してもらい、相場に近い料金のクリニックを選ぶと良いでしょう。「できるだけ安いところで受けたい」という方もいるかもしれませんが、相場よりもかなり安い場合、技術が伴っていなかったり、麻酔代など別途料金が発生したりする可能性もあります。トラブルを避けるために、総額と内訳を確認することをおすすめします。

全切開の施術にはリスクや副作用もあります。何もないに越したことはありませんが、万が一のことを考えると、アフターフォロー体制が整っているクリニックがおすすめです。アフターフォローの詳しい内容や受けられる期間、料金が発生するかどうかも確認しておくと良いでしょう。

 

そもそも全切開とは?

全切開とは上まぶたを切開し、余分な皮膚や脂肪を切除した後、縫合して半永久的に理想の二重を形成する施術です。二重を形成したいラインで切開・縫合を行うため、時間が経過すれば傷跡が大きく目立つ心配はほぼありません。

二重整形にはメスを使わない埋没法もありますが、まぶたの皮膚が厚い場合や脂肪が多い場合、たるみが大きな場合などは、埋没法が向いていない方もいます。埋没法が向いていない方でも、全切開ならぱっちりと大きな印象の目元が目指せるでしょう。

 

全切開を受ける際に知っておくべきこと

二重切開をしているところ

半永久的な二重ラインを作れる全切開ですが、施術を受けるならいくつか知っておくべきことがあります。施術を受けるなら、ご紹介する3つのポイントを把握しておきましょう。

 

ダウンタイムがある

全切開の施術を受けた後には、ダウンタイムがあります。

ダウンタイムは施術で受けたダメージから、体が回復するために必要な期間です。メスを入れる全切開は、埋没法よりもダウンタイムが長くなる傾向にあります。

全切開の代表的なダウンタイム症状は痛み・腫れ・赤み・内出血などです。個人差はありますが、通常1〜2週間程度で落ち着きます。施術の予定を立てる際は、ダウンタイム期間を考慮してスケジュールを組みましょう。

 

施術直後はメイクができない

全切開の施術直後はメイクができないことも、理解しておきましょう。

「腫れや内出血はメイクで隠そう」と考えている方もいるかもしれません。しかし、基本的に施術から1週間程度で行われる抜糸が完了するまでは、目元のメイクが不可となります。目元以外のメイクは施術当日から可能なケースが多いですが、仕事などでメイクが必要な場合は休みを取ることも検討すると良いでしょう。

ほとんどの場合、水洗いでの洗顔は翌日からできますが、目元をこすらないよう注意が必要です。

 

医師の技量によって仕上がりが左右される

全切開の仕上がりは、施術を行う医師の技量に左右されます。

切開範囲はそれほど大きくないものの、顔の印象を大きく変える目元の施術は少しの違いで仕上がりが大きく変わってきます。医師に十分な技術がなければ、理想とはかけ離れた仕上がりになったり左右差ができてしまったりする可能性も高いです。また縫合が正確にできていないと、時間が経っても傷跡が目立ったり、二重ラインがガタついたりしてしまうこともあります。

 

全切開を受ける際のクリニック選びは慎重に

前述したとおり、全切開の仕上がりは医師の技術によって大きく変わってきます。またできる限りイメージに近い仕上がりにするには、カウンセリングをしっかり行い、施術を受ける方の目の形やまぶたの状態を考慮したアプローチを行わなければなりません。

後悔のない全切開を受けるには、症例数が多く技術力がある医師がいるクリニックで施術を受けることが重要です。ご紹介したポイントを参考にして、慎重にクリニック選びを行いましょう。

 

後悔のない全切開を受けるために! 共立美容外科のこだわり

共立美容外科では後悔のない全切開の施術を受けていただけるよう、さまざまな取り組みを行っています。以下で、共立美容外科の全切開へのこだわりを4つご紹介します。

 

医師自らがカウンセリング

共立美容外科では、必ず施術を担当する医師がカウンセリングを行います。

医師が施術を受ける方のお悩みやご希望を直接お伺いし、診察して現在の目の状態を把握することで、その方に適切なアプローチのご提案が可能です。またカウンセリングの内容をしっかり施術に反映させられるため、ご希望に近い仕上がりを目指せます。

 

さまざまな目の形を作れる

共立美容外科の全切開では、ご希望に合わせてさまざまな目の形を形成できます。

末広型、平行型の二重はもちろん、奥二重の形成もでき、二重ラインの幅の広さも細かく調整可能です。元の状態によって適切なアプローチや仕上がりに個人差がありますが、カウンセリングの際はご希望をしっかりとお伝えください。

 

希望の二重幅やデザインを細かく擦り合わせ

ご希望の二重幅やデザインを細かく擦り合わせることも、共立美容外科のこだわりです。

カウンセリングでは専用の医療器具を使用し、まぶたを押さえながら二重幅やデザインを決めていきます。施術を受ける方に鏡で確認していただきながら、医師と施術を受ける方で認識を共有して施術に臨みます。

 

複数人のスタッフで丁寧に施術

共立美容外科では、万全の状態で丁寧な施術を行えるように、施術を担当する医師に加えて複数人のスタッフが施術に関わり、安全に配慮した施術を行うことを心掛けています。場合によっては、施術後のアフターフォローに専門スタッフが入ることもあります。

 

共立美容外科の全切開・ミニ切開

共立美容外科ではメスを使った二重整形として、全切開とミニ切開の施術を行っています。

全切開はまぶたの上を広めに切開し、たるんだ皮膚やまぶたの脂肪を切除した後、縫合して二重ラインを形成します。まぶたのたるみが大きい方、まぶたが分厚い方でも、ぱっちりとした二重を形成できる施術です。

ミニ切開は全切開よりも狭い範囲のまぶたを切開し、皮膚や脂肪を切除してから縫合、二重ラインを形成します。部分切開法とも呼ばれる方法ですが、ダウンタイムをできるだけ短くしたい方におすすめです。

施術後は腫れが出ますが、全切開は5〜7日程度、ミニ切開は2〜7日程度で徐々に落ち着いていきます。

 

二重切開 部分切開のバナー

▼共立美容外科の人気の二重切開、部分切開についての料金や手術方法の詳細はこちら

 

心斎橋で全切開を検討している方は共立美容外科へご相談ください

共立美容外科をおすすめしている看護師

本記事では心斎橋で全切開を受けようと考えている方のために、心斎橋で全切開を受けるメリットやクリニック選びのポイント、全切開の概要、全切開の施術を受ける上で知っておきたいことをご紹介しました。全切開の仕上がりは医師の技術力が大きく左右されるため、慎重にクリニック選びをすることが大切です。ご紹介したポイントを踏まえて、ご自身に合った信頼できるクリニックを見つけましょう。

心斎橋駅 南13番出口より徒歩すぐの共立美容外科 大阪本院でも全切開やミニ切開の施術を行っています。プライバシーに配慮した完全個室のカウンセリングルームなので、リラックスしてご相談いただけるでしょう。日本美容外科学会認定専門医をはじめとする医師がお悩みをお伺いし、施術を希望される方に合った方法をご提案しますので、まずはお気軽に無料カウンセリングにお申し込みください。

 

梅田院

梅田院の内装

■住所
〒530-0001
大阪府大阪市北区1丁目 大阪市北区梅田1-1-3
大阪駅前第3ビル18F

■お電話
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阪急各線 梅田駅 徒歩約10分

 

カウンセリングの予約バナー

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~監修医師~

久次米 秋人(くじめ あきひと)

■認定医等

日本美容外科医師会理事
日本美容外科学会認定専門医

■略歴

1983年 金沢医科大学医学部 卒業
1983年 高知医科大整形外科入局
1989年 東京本院(品川)開院
2002年 本院を新宿に移転
2013年 銀座院院長就任
2018年 第107回日本美容外科学会 学会長就任

■主な加盟団体

日本形成外科学会会員
日本美容外科学会会員
日本脱毛学会会員
北米脂肪吸引形成外科学会会員
日本坑加齢美容医療学会会員

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