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二重整形のダウンタイムは何日?腫れのピーク・痛み・仕事や学校に戻れる時期

二重整形のダウンタイムは何日?腫れのピーク・痛み・仕事や学校に戻れる時期

カウンセリングや施術のご相談など、お気軽にお問い合わせください!

二重整形を考えるとき、「何日くらい腫れる?」「月曜日から仕事に行ける?」「学校でバレない?」と、ダウンタイムが気になる方は多いと思います。

目安になりますが、共立式二重埋没P-PL挙筋法では、術後の腫れは2〜3日から1週間程度で落ち着くことが多いとご案内しています。二重切開法では、腫れや内出血が1〜2週間程度続く場合があります。

ただし、「腫れが落ち着く時期」と「二重が完成する時期」は同じではありません。また、仕事や学校に戻れるかどうかは、腫れの程度だけでなく、接客の有無や人前に出る機会、どの程度周囲に気付かれたくないかによっても変わります。

この記事で扱うのは、二重埋没法と二重切開法それぞれの術後経過です。腫れや痛みの変化、仕事・学校に戻る時期、メイクやコンタクトレンズを再開する時期まで解説します。

※術後経過には個人差があります。実際の過ごし方については、施術を担当した医師の指示を優先してください。

二重整形のダウンタイムはどのくらい?

奥二重・末広二重・平行二重・幅の広い平行二重を比較した二重の種類の図解

二重整形のダウンタイムは、埋没法なら数日から1週間、切開法なら1〜2週間が目安になります。

 

二重整形には、大きく分けて埋没法と切開法があります。埋没法は医療用の糸を使って二重のラインを形成する方法。切開法はまぶたを切開し、必要に応じて皮膚や脂肪などを処理しながら二重のラインを作ります。同じ「二重整形」でも、術後の経過は同じではありません。

二重埋没法と二重切開法のダウンタイム比較
項目二重埋没法(共立式P-PL挙筋法)二重切開法(全切開)
主な術後症状腫れ、内出血、目のゴロつき、二重幅の左右差、ラインの乱れ、違和感など痛み、熱感、腫れ、内出血、感覚の鈍さ、しびれ、傷跡の盛り上がり、左右差など
腫れの目安2〜3日〜1週間程度1〜2週間程度
痛み・熱感1週間程度
抜糸なし術後5〜7日
仕事・学校数日程度の余裕をみる方が多い1〜2週間程度を考慮することが多い
アイメイク術後48時間以降が目安抜糸を終えた日から可能
二重のり術後1週間以降、腫れが引いてから

※共立美容外科での術後案内にもとづく目安です。術式、二重幅、まぶたの状態、体質などによって異なります。

 

ここで気を付けたいのは、「仕事に行ける状態」と「二重が完成した状態」は別だということです。

 

埋没法では、体調としては仕事や学校へ行けても、二重幅がいつもより広く見えたり、内出血が残っていたりします。「何日休めばいいか」を考えるときは、生活できるかどうかに加えて、どの程度まで見た目を戻したいかまで含めて考えてください。

共立式二重埋没P-PL挙筋法について詳しく見る

二重整形の腫れはいつがピーク?

腫れがいちばん強くなるのは、手術当日ではなく術後およそ1日以内です。

 

まぶたの手術後の経過を時間ごとに追った研究では、腫れがいちばん強くなったのは平均で術後17時間ごろ。内出血がいちばん濃くなったのは、そこから半日ほど遅れた34時間ごろでした。

 

つまり、手術当日より翌日のほうが腫れて見えることはあり得ます。内出血はそこからさらに半日ほど遅れて目立ってきます。「昨日より腫れた」「内出血が濃くなった」だけでは、異常のサインにはなりません。

 

ただしこの研究は、まぶたのたるみを取る一般的な手術を対象にしたもので、共立式P-PL挙筋法など特定の二重埋没法の腫れを測ったものではありません。「埋没法は必ず17時間後がピーク」という意味ではないということです。

 

腫れは術後の早い時期に強くなり、その後は日を追って引いていく。この経過を頭に入れておけば、翌日の鏡を見て慌てずに済みます。

二重埋没法のダウンタイム

まぶたと目元のクローズアップ。二重埋没法後のまぶたの状態のイメージ

埋没法は、医療用の糸を使ってまぶたに二重の折れ込みを作る施術です。皮膚を大きく切開する手術ではありません。ただし針や糸を使うため、術後には腫れや内出血が出ることがあります。

 

共立式二重埋没P-PL挙筋法では、術後の腫れは個人差があるものの、2〜3日から1週間程度で落ち着くことが多いとご案内しています。最初の2〜3日は、泣いた後のような腫れが出ることもあるとお伝えしています。

埋没法の術後に起こることがある症状

  • 腫れ・むくみ
  • 内出血
  • まぶたの重さ
  • 目がゴロゴロするような違和感
  • 二重幅の左右差
  • 二重幅が予定より広く見える
  • ラインの乱れ

術後早期は、腫れによって二重のラインが予定より広く見えます。手術当日や翌日に鏡を見て「二重幅を広くしすぎたかもしれない」と感じても、その時点で仕上がりを判断することはできません。

埋没法のダウンタイムは日ごとにどう変わる?

経過には個人差がありますが、おおよその流れは次のとおりです。

 

施術当日 — 局所麻酔や施術による刺激で腫れや違和感が出ます。共立美容外科では術後すぐに帰宅いただけますが、当日は安静に過ごすことをおすすめしています。

 

翌日〜数日 — 腫れが目立ちやすい時期です。腫れのピークは術後1日以内なので、手術直後より翌日のほうが腫れていること自体は異常ではありません。内出血が出た場合は、この頃から目立ってきます。

 

数日〜1週間 — この頃までに腫れが落ち着いてくることが多い時期です。ただし軽いむくみや左右差、内出血が残る場合があります。

 

それ以降 — 大きな腫れが引いた後も、二重幅や食い込み方は徐々になじんでいきます。「腫れが引いた日」と「仕上がりが安定した日」は別だと考えてください。

二重埋没法について詳しく見る

二重切開法のダウンタイム

二重切開法の手順の図解。切開して脂肪を処理し、縫合して二重のラインを形成するまでの4段階

二重切開法のダウンタイムは、腫れと内出血が1〜2週間程度、痛みや熱感が1週間程度が目安です。抜糸は術後5〜7日。

 

まぶたを切開し、必要に応じて皮膚や眼輪筋、眼窩脂肪などを処理するため、埋没法とは術後の経過が異なります。共立美容外科では、二重全切開のリスク・副作用として、1週間程度の痛みや熱感、1〜2週間程度の腫れや内出血、鈍さ、しびれ、傷跡の盛り上がり、仕上がりの左右差などをご案内しています。

 

切開法で気を付けたいのは、腫れが引いた後も傷の赤みや硬さが時間をかけて変化していく点です。「1〜2週間経った=二重が完成した」という意味ではありません。術後早期の状態だけを見て、二重幅や左右差を最終的に判断しないでください。

二重切開法(二重全切開・ミニ切開)について詳しく見る

二重整形はどのくらい痛い?

痛みがいちばん強くなるのは術後4時間半ごろで、その後は弱まっていきます。ただし、まったく感じなくなるまでには1週間ほどかかることもあります。

 

同じ研究で、痛みがいちばん強くなったのは平均で術後4時間半ごろでした。痛みの強さは10点満点でみて、どの人も4を超えていません。全体としては軽いほうです。ただし痛み自体は、術後1週間ほど残ることがあるとも報告されています。

 

もっとも、これがすべての埋没法・切開法にそのまま当てはまるわけではありません。麻酔の方法や術式によって変わります。

 

そもそも「痛い」という言葉の中には、いろいろな感覚が混ざっています。

  • 麻酔の針を刺すときの痛み
  • 施術後のジンジンする感覚
  • まぶたの重さ
  • 引っ張られるような違和感
  • 押したときの痛み

共立式P-PL挙筋法では、麻酔の注射針を刺す前に点眼の麻酔薬をまぶたに浸透させてから施術を行っています。また、麻酔針は通常30ゲージ(外径0.3mm)を使用しますが、追加オプション(¥33,000)で34ゲージ(外径0.2mm)の超極細針を選ぶこともできます。

 

一方で、時間が経つほど痛みが強くなる場合は注意が必要です。急激な腫れや出血、視力・視野の異常を伴う場合は、通常のダウンタイムと自己判断せず医療機関へ連絡してください。

二重整形後、仕事は何日休めばいい?

オフィスで書類を持つ女性。二重整形後に仕事へ復帰する時期のイメージ

埋没法なら数日、切開法なら1〜2週間が目安です。ただし、必要な休みは仕事の内容で変わります。

 

「働けるか」と「腫れを人に気付かれたくないか」は別の問題です。埋没法では数日で普段の生活へ戻る方もいますが、その時点で腫れや内出血が完全になくなっているとは限りません。

デスクワーク・在宅勤務

体調面だけで考えれば、比較的早く復帰できる方もいます。ただしパソコン作業で目の疲れを感じる場合は無理をしないでください。

接客・営業など人と会う仕事

腫れや内出血が気になる場合は、デスクワークより余裕を持ったほうがよいでしょう。埋没法でも「絶対に周囲に気付かれたくない」なら、数日より長く、1週間程度の余裕を取ることも選択肢になります。

撮影・舞台・人前に立つ仕事

「出勤できる状態」より、さらに見た目を整えておく必要があります。仕事復帰の目安ではなく、腫れや二重幅がなじむまでの期間から逆算して予定を立ててください。

切開法の場合は、埋没法より腫れや傷の状態を考慮する必要があります。

二重整形後、学校はいつから行ける?

白いシャツの女性。二重整形後に学校へ戻る時期のイメージ

考え方は仕事と同じで、体調として登校できることと、周囲に気付かれにくいことは別です。

 

学生の場合は、これらも考えてください。

  • 体育の授業
  • 部活動
  • コンタクトレンズ
  • 校則上メイクができるか
  • 長期休暇を利用できるか

「月曜日から学校だから土曜日に施術すれば大丈夫」と一律に考えるのではなく、腫れのピークが術後1日以内に来ることを踏まえて予定を組みましょう。春休みや夏休みを利用する方がいるのも、見た目のダウンタイムを確保しやすいためです。

二重整形後のメイクはいつから?

埋没法と切開法で違います。

 

埋没法の場合 — 共立式P-PL挙筋法では、アイメイクは術後48時間以降が目安です。ただし腫れが残っている場合は控えるようご案内しています。

 

目元は「メイクを塗る」ときだけでなく「クレンジングで落とす」ときにも触れます。再開できる時期だけでなく、まぶたを強くこすらないことも大切です。

 

切開法の場合 — 共立美容外科の全切開では、術後およそ5日で行う抜糸を終えれば、その日からメイクが可能です。

 

傷がまだ安定していない段階で、自己判断してアイメイクを再開するのは避けてください。

 

二重のり(アイプチ) — 共立式P-PL挙筋法では、術後1週間以降、腫れが引いた状態でご使用ください。

コンタクトレンズはいつから?

二重整形の当日は、コンタクトレンズを外して施術を受けます。共立式P-PL挙筋法では、手術当日はコンタクトレンズを使用しないようご案内しています。

 

その後いつから再開できるかは、術式や目の状態によって異なります。コンタクトレンズの着脱ではまぶたを触ったり引っ張ったりするため、腫れや違和感が残っている間は無理に装着しないでください。再開時期は、施術時に担当医へ確認してください。

腫れを早く引かせる方法はある?

残念ながら、確実に腫れを早く引かせる方法は見つかっていません。

 

特に気を付けたいのが「冷やせば冷やすほど腫れが早く引く」という思い込みです。まぶたの手術のあと、片目だけを冷やしてもう片方と比べた試験があります。結果は、翌日の痛みがわずかに軽くなった程度。腫れ、赤み、血のたまりについては、冷やした側と冷やさない側で差がありませんでした。

 

冷却が腫れを早く引かせるとは言えない、ということです。

 

術後は次の点を守ってください。

  • 医師から指示されたケアを行う
  • まぶたを強くこすらない
  • 処方された薬があれば指示どおり使用する
  • 激しい運動や飲酒の再開時期を確認する
  • 自己判断で患部を揉まない

適切な術後管理は施術方法によって異なります。担当医から受けた指示を優先してください。

二重整形後に左右差があるのは失敗?

術後早期の左右差だけでは、施術の失敗とは判断できません。

 

左右のまぶたは、もともとの厚みや脂肪量、目を開ける力が完全に同じではありません。さらに左右で腫れの程度が違えば、一時的に次のように見えます。

  • 二重幅が違って見える
  • 片方だけ食い込みが強く見える
  • 片目だけ腫れて見える

二重整形の合併症をまとめた海外のレビューでも、左右差はもっとも多くみられるもののひとつとされています。ほかにラインの消失、多重ライン、まぶたが上がりにくくなる、感染、血のたまりなどが挙げられています。

 

大切なのは、完成前の左右差なのか、医師による確認が必要な状態なのかを分けることです。腫れが落ち着くまで経過を見る場合もありますが、不安なら術後診察で確認してください。

こんな症状がある場合は相談してください

白衣の医師が患者に説明するカウンセリングの様子

術後に腫れや内出血があること自体は珍しくありません。一方で、次のような症状は通常のダウンタイム以外の可能性があります。

二重整形後の症状と対応の目安
症状対応
腫れや内出血があり、少しずつ改善している術後経過としてみられます
痛みや腫れが時間とともに強くなっている施術した医療機関へ相談してください
片側だけ急激に大きく腫れてきた速やかに医療機関へ相談してください
強い赤み、熱感、膿のようなものがある感染などの可能性があるため相談してください
糸が露出している、目に強い異物感が続く医療機関で確認が必要です
視力・視野の異常、激しい眼痛などがある緊急の医学的対応が必要になる可能性があります

埋没法では、まれに糸に関連したトラブルが生じることがあります。日本人の患者を対象にした報告では、黒目への刺激感、引っ張られる感覚、目の中に何か入っているような違和感が続いたために、糸を抜く手術を受けた例がまとめられています。

 

ただしこれは、トラブルが起きて抜糸に至った方だけを集めた報告です。埋没法を受けた人のうちどれくらいに起きるかを示すものではありません。

 

そのうえで言えるのは、強い違和感や目への刺激が続くとき、自己判断で我慢し続けないほうがよいということです。

二重整形のダウンタイムについてよくある質問

埋没法は何日で自然になりますか?

共立式二重埋没P-PL挙筋法では、腫れは2〜3日から1週間程度で落ち着くことが多いとご案内しています。ただし、腫れが落ち着く時期と二重幅が十分になじむ時期は同じとは限りません。

埋没法は翌日仕事に行けますか?

仕事内容や腫れ方によります。体調として仕事ができる方もいますが、腫れのピークは術後1日以内に来るため、翌日は腫れが目立つ可能性があります。特に接客業や人前に出る仕事では、余裕を持ったスケジュールをおすすめします。

土日に埋没法を受けて月曜日から出勤できますか?

出勤できる可能性はありますが、月曜日までに腫れや内出血が目立たなくなることを保証はできません。周囲に気付かれたくない場合は、より長く余裕を取ることを検討してください。

埋没法の腫れは翌日がピークですか?

まぶたの手術を調べた研究では、腫れのピークは平均で術後17時間ごろでした。多くの場合、手術当日より翌日のほうが腫れて見えます。ただし、すべての方で翌日がピークになるわけではありません。

二重切開は何日休めばいいですか?

共立美容外科では、二重切開法の腫れや内出血は1〜2週間程度続く場合があるとご案内しています。抜糸は術後5〜7日です。仕事の内容や人前に出る予定を踏まえて休みを考えてください。

埋没法後に二重幅が広いのですが失敗ですか?

術後早期は腫れによって二重幅が広く見えます。施術直後の二重幅だけで仕上がりを判断することはできません。ただし、強い痛みや急激な腫れがある場合は医療機関へ相談してください。

埋没法後の内出血はどのくらい続きますか?

出方や消えるまでの期間には個人差があります。まぶたの手術では、内出血がいちばん濃くなるのは平均で術後34時間ごろ。腫れよりも半日ほど遅れて目立ってきます。その後は色を変えながら薄くなっていきます。

アイプチや二重のりはいつから使えますか?

共立式P-PL挙筋法では、術後1週間以降、腫れが引いた状態でご使用ください。

二重整形の費用はどのくらいですか?

共立式二重埋没P-PL挙筋法は両目66,000円から、二重切開法は両目275,000円からです。術式やまぶたの状態によって変わります。詳しくは料金表をご確認ください。

大切な予定がある場合は、ダウンタイムから逆算する

成人式、卒業式、入学式、就職、結婚式、旅行、撮影など、大切な予定に合わせて二重整形を考える方もいます。

 

その場合は「当日まで何日あるか」だけでなく、「その日にどの程度自然な状態でいたいか」まで考えてください。仕事や学校に行ける状態と、写真を撮ってもほとんど気にならない状態は、同じとは限りません。

 

予定が決まっているなら、カウンセリングの際にその日程を医師へ伝えてください。

まとめ

二重整形のダウンタイムは、埋没法と切開法で大きく異なります。共立式P-PL挙筋法では腫れが2〜3日から1週間程度で落ち着くことが多い一方、切開法では腫れや内出血が1〜2週間程度続く場合があります。

 

ただし、その期間が過ぎれば必ず二重が完成するという意味ではありません。仕事や学校への復帰を考えるときは、次の4つを分けて考えてください。

  • 体調として戻れる時期
  • 腫れが目立ちにくくなる時期
  • 内出血が気になりにくくなる時期
  • 二重幅がなじんでくる時期

腫れのピークは術後1日以内に来ます。施術直後の状態だけで仕上がりを判断せず、時間の経過を見ていきましょう。

 

一方、痛みや腫れが急激に強くなる、強い赤みや熱感がある、視力・視野に異常があるといった場合は、通常のダウンタイムと自己判断せず医療機関へ連絡してください。

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仕事や学校の予定がある方は、カウンセリングでご相談ください

二重整形では、「何日休めるか」「いつから人前に出る必要があるか」も施術時期を決める大切な情報です。

 

共立美容外科では、希望する二重の形だけでなく、仕事や学校、イベントの予定も伺いながら、施術方法と時期についてご相談いただけます。「週末しか休めない」「春休み中に受けたい」「1か月後に撮影がある」など、具体的な予定もカウンセリング時にお伝えください。

二重整形の料金を見る

カウンセリングや施術のご相談など、お気軽にお問い合わせください!

参考文献・公的資料

公的資料

  • 厚生労働省医政局長通知「美容医療に関する取扱いについて」(医政発0815第21号、令和7年8月15日)
  • 厚生労働省 特設サイト「その美容医療、ちょっと待って!」(2025年)
  • 共立美容外科「共立式二重埋没P-PL 挙筋法」「二重切開法(二重全切開・ミニ切開)」各ページの術後案内・リスク説明・料金表

学術文献

※本治療は自由診療(保険適用外)です

※共立式二重埋没P-PL挙筋法:両目66,000円〜242,000円(片目46,200円〜169,400円)/二重切開法:ミニ切開・部分切開 両目275,000円、全切開法 両目330,000円〜550,000円

※効果・仕上がりには個人差があります

※治療前に必ず医師による十分なカウンセリングをお受けください

※本施術では国内で承認された医薬品を使用する場合と、未承認の医薬品・医療機器を用いる場合があります。未承認医薬品等の詳細は医師にご確認ください。

※全ての方が同等の効果を得られるものではなく、ダウンタイム、リスク、副作用や合併症の可能性があります。詳細はカウンセリング時に医師へご相談ください。

※料金は改定される場合があります。最新の情報は料金表ページをご確認ください

このページの監修・執筆医師

  • 第107回日本美容外科学会 学会長
  • 厚生労働省【美容医療の適切な実施に関する検討会】構成員

久次米 秋人

(くじめ あきひと)

医師の詳細

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