共立美容外科|へそピアスの穴あけ

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 歯科 美容皮膚科

診療時間10:00〜19:00

0120-500-340
全国24院共通
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へそピアスの穴あけ

へそピアスの穴あけ へそピアスの穴あけ

トラブルが起きにくい、
バランスの良い
一人一人の
へその形に合ったデザイン

へそピアスの穴あけ

へそピアス

へそピアスは医療行為ですので、美容外科や皮膚科などの医療機関で行うのが適切です。腹部の周辺は着衣の締め付けや日常の運動によって、トラブルが起きやすい場所になっています。

市販のピアス用器具を使って自分で穴をあけると、方向が上手く定まらず、斜めに開いてしまったりすると、見た目ももちろん、ピアスの穴が傷つき肉芽(タコ)ができたり、炎症がおきたりしてしまいます。

へそピアスやボディピアスは血管や神経を傷つけてしまう可能性もあるので、美容クリニックで施術することをおすすめします。

共立美容外科のへそピアスの穴あけ

ポイント1

医療用のニードルで穴あけ

医療用のニードルで穴をあけます。
市販のピアッサーやボディショップであけてしまいますと、カーブの穴を上手く空けられない為皮膚に負担をかけてしまいます。きちんとピアスに合った穴をあけます。

ポイント2

経験豊富なドクターによる、トラブルを防ぐデザイン

経験豊富なドクターによる施術のため、化膿や炎症などのトラブルを防ぎます。
また、患者さまのへその形に合った、きちんとしたバランスのよいデザインを考案いたします。

ポイント3

消毒をします

穴を空ける前後に、消毒をします。衛生に配慮したへそピアスの穴空けの施術を行っています。

理想的なへそピアスの穴あけ

ポイント1

上下まっすぐで、位置が的確

ピアスの穴の上下がまっすぐ

ピアスの穴の上下がまっすぐになるように、穴を空けます。 自分で空けたり、ピアスショップで空けてしまうと、斜めに穴が空いていることが多く見受けられます。余計な圧力がお腹に加わり、負担が大きいです。

見た目も良い、まっすぐな穴をあけることが大事です。

ポイント2

カーブしたピアスを使う

へそ用ピアス。

へそ用ピアスはなだらかなカーブをした形をしています。まっすぐなピアスは、お腹にフィットせず、動く度に痛みを感じやすく、タコなどの炎症を起こしてしまいます。カーブに沿った適切な穴を空けることが大切です。

ポイント3

十分の深さ、穴の形がカーブ状であること

へそピアスの形に穴をあけ、穴の間隔が十分にある状態。皮膚に負担がかかりにくい。

穴の間隔が十分でなく、深さが足りないと負担がかかり、皮膚が薄くなりやすい。

ボディピアスは、十分なホールの間隔と深さが必要です。 ホールの間隔がなかったり、まっすぐな穴だと皮膚に非常に負担がかってしまいます。皮膚がうすくなり、破ける原因になります。

ポイント4

ピアスの長さと、穴の間隔がおへその形に合っている

ピアスホールの間隔は8ミリが平均とわれています。

仕上がりの平均的な穴の間隔は8mmといわれています。 患者さまのおへその状態に合わせて、トラブルのないピアスの穴あけのデザインをします。

へそピアスの穴あけの流れ

  • Step1 美容の専門医によるカウンセリング

    ヘソピアスカウンセリング
    • 医師

      美容の専門医が直接丁寧にカウンセリングを行います。お悩みをお伺いし、治療内容を説明します。無理に施術を勧める事はありません。 ご希望を元に穴の位置をご提案し、穴あけの方法やアフターケアなどを詳しくご説明します。

  • Step2 デザイン

    デザイン
    • 医師

      的確に上下まっすぐに穴をあける為にマーキングします。 ピアスが歪まないように、ホールの位置のバランスを考慮してデザインします。

  • Step3 消毒

    ピアスの消毒
    • 医師

      消毒します。

  • Step4 局所麻酔

    局所麻酔
    • 医師

      極細の針を使って局所麻酔をします。極細の麻酔針の為、麻酔もほとんど痛くありません。

  • Step5 穴あけ

    穴あけ
    • 医師

      へそに医療用ニードルでピアスの穴をあけます。

  • Step6 へそピアスを穴に装着

    へそピアスを穴に装着
    • 医師

      あけた穴にへそピアスを通します。

  • Step7 軟膏剤をぬります(消毒)

    軟膏剤
    • 医師

      ピアスの穴に軟膏剤をぬります。上下にピアスを動かし、中に軟膏剤を入れます。余った軟膏剤は拭きとります。

  • Step8 へそピアス完成

    へそピアスの完成
    • 医師

      へそピアスの完成です。まっすぐに穴があいており、ピアスの穴あけの間隔がちょうど良い状態です。

丁寧なデザインと穴あけ

丁寧なデザインと穴あけ

共立美容外科では、美容の専門医が、患者さまのへその形にあったピアスの穴あけをします。アフターケアも万全で、ピアスのトラブルを防ぎます。

ピアスの穴あけの概要

料金 ■へそピアス
¥32,400(局所麻酔代込み 軟膏代込み)
※ピアスはご持参頂きます。
通院回数 1回
カウンセリング当日の治療
入院の必要性 なし
仕事・外出
その他特記事項 なし
料金に関する詳細が知りたい方
  • 表示料金は全て税込みの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。

第107回日本美容外科学会 学会長就任

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われる第107回日本美容外科学会 学会長に、共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が就任いたしました。

日本美容外科学会を通じて、緊密な対話と様々な交流を経て、当学会が一丸となって日本の美容医療の発展に努めてまいります。

駅近で便利。院内も落ち着いて過ごせます。

清潔感のある内装

全国24院どの院も駅からすぐ近くにあり便利です。院内もプライバシーに配慮した、清潔感のある内装になっています。

初めての方でも入りやすい雰囲気つくり

初めての方でも入りやすい雰囲気つくり

初めて入る美容外科って緊張しますよね。共立美容外科では、初めての方でも入りやすい雰囲気つくりをしています。大事な時間を使ってお越しいただいている患者様にリラックスしていただけるよう、優しいお声がけをさせていただいております。

ラグジュアリーな雰囲気の中、リラックスして施術や手術をお受けいただければと思います。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医

当院には、様々な科目の専門医が在籍しています。

例えば、
日本形成外科学会が認定する形成外科専門医
日本外科学会が認定する外科専門医
日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医
日本脳神経外科学会が認定する脳神経外科専門医
日本救急医学会が認定する救急専門医
です。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

医学博士も在籍

医学博士

当院には、医学博士も在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

また、2019年に行われる第107回日本美容外科学会の学会長に久次米総括院長が就任することが決まりました。

救急科専門医在籍。安全面に配慮。

救急科専門医

当院には、クリニック全体で、安全面に徹底的に配慮しています。医療従事者以外のスタッフも含む全スタッフが参加する安全講習会を定期的に行っています。

また、日本救急医学会が認定する救急科専門医の児玉医師も在籍しています。感染症予防など「未然に防ぐこと」に対して積極的に取り組んでいます。

さらに、ヒヤリ・ハット事例を、収集、分析し「何かあった時の対応」に対しても取り組んでいます。

日本美容外科医師会認定の医院です

日本美容外科医師会認定医院

共立美容外科は、日本美容外科医師会が認定した医療機関です。厳しい基準を満たし、認定されています。

私たちの”おもてなし”が表彰されました

共立美容外科のおもてなし

共立美容外科は接遇サービスにも力を入れています。ご来院された方に対して、スタッフ一同、心を込めてご対応しています。

その努力が実を結び、先日、アラガン・ジャパン株式会社が主催する「Allergan Campaign Award 2018」において、「SATISFACTION AWARD」部門の優秀賞を受賞しました。

表彰トロフィーは渋谷院に飾ってあります。

早稲田大学で接遇サービスの授業を行っています

早稲田大学での接遇サービスの授業

共立美容外科は早稲田大学と提携講座を開設しています。久次米総括院長が、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフも在籍し、スタッフの人材育成に努めています。

早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

このページの内容は医師によって監修されています

医師による監修

このページは、医療的な内容が含まれ、専門性を有するページとなっています。そのため、医師免許を持った共立美容外科の医師陣が監修し製作しています。

例えば、日本美容外科学会(JSAS)理事で専門医の久次米 秋人総院長をはじめとし、日本美容外科学会(JSAS)の専門医の久次米 秋人医師、磯野 智崇医師、浪川 浩明医師、玉田 洋医師、日本麻酔科学会の麻酔科専門医の遠山 貴之医師、日本形成外科学会の形成外科専門医の辻野 一郎医師、新妻 克宜医師、野本 俊一医師、中川 由美子医師、望月 香奈医師、日本外科学会の専門医の児玉 肇医師、宮田 洋佑医師、島田 茂孝医師、日本脳神経外科学会専門医の帯包 雄次郎医師などによって監修されています。

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