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ピアスの穴あけ

ピアスの穴あけ ピアスの穴あけ

共立美容外科の

ピアスの穴あけ

医療機関で、安全に配慮した穴あけを

ピアスでオシャレをしたいけど、自分であけるのは怖いし、アフターケアが心配。そんな方はぜひ共立美容外科へお越しください。

専用の医療ピアッサーを使ってご希望の場所に開けた後は、金属アレルギーを起こしにくいファーストピアスを装着。消毒などのアフターケア方法もバッチリお伝えします。共立で楽しいピアスライフをはじめませんか?

医療機関で、安心・安全な穴あけを

共立美容外科のピアスの穴あけ

ポイント1

医療用のピアッサーで穴あけ

医療用のピアッサーで穴をあけます。

ポイント2

金属アレルギーを起こしづらいファーストピアス

穴をあける際に使用するピアスをファーストピアスと言います。当院のピアスの穴あけの施術で使用するファーストピアスは金属アレルギーを起こしづらいピアスを使用しています。

市販のピアスは金属アレルギーを起こしやすいものもあるため、ピアスの穴あけは医療機関で行われる事をお奨めしています。

ポイント3

消毒をします

穴をあける前に、消毒をします。衛生に配慮したピアスの穴あけの施術を行っています。

ピアスの穴あけの流れ

  • Step 1:カウンセリング

    カウンセリングで穴をあける箇所を打ち合わせします。
    また、ファーストピアスもお選びいただきます。
    ※ファーストピアスは2個セット¥4,000

    Step 1:カウンセリング
  • Step 2:消毒

    しっかり耳に消毒をします。

    Step 2:消毒
  • Step 3:穴をあけます。

    医療用のピアッサーで穴をあけます。

    Step 3:穴をあけます。
  • Step 4:完成

    Step 4:完成

ここがポイント

痛みにご不安がある方のためにテープ麻酔をご用意してあります。
穴をあける事前にテープ麻酔を貼ることで穴をあける際の一瞬の痛みも無くすことができます。
テープ麻酔をご希望の方は事前にスタッフまでお伝えください。
※テープ麻酔:別途 ¥5,000

テープ麻酔

ピアスの穴あけの概要

料金 ■耳のピアス
ピアス(片耳) ¥6,300
※別途ファーストピアス代

ピアス(両耳) ¥9,100
※別途ファーストピアス代

■ボディピアス
へそピアス ¥30,000(局所麻酔代込み 軟膏代込み)
※ピアスはご持参頂きます。
通院回数 1回
カウンセリング当日の治療
入院の必要性 なし
仕事・外出
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税抜きの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科の理事長の久次米秋人が務めました。

2020年は日本美容外科学会が中止となりましたので、2021年時点で最新の美容外科学会になります。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

また、第109回日本美容外科学会は2021年5月26日、27日を予定しています。

学会の様子についてはこちらをご覧ください。

内閣府認定 日本美容医療協会

日本美容医療協会(JAAM)

日本美容医療協会(JAAM)は、内閣府から認定された美容分野の公益社団法人です。

「すべての人に美しくなってほしい」ことを目的としています。
当院の久次米秋人理事長と、野本俊一医師は日本美容医療協会の理事として、皆さまと専門医をつなぐ架け橋になるよう努めています。

当協会は美容分野で唯一、内閣府より公益社団法人の認定を受けています。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医が在籍

当院には、様々な科目の専門医が在籍し、当サイトも執筆、監修しています。

例えば、日本形成外科学会が認定する形成外科専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医、日本脳神経外科学会が認定する脳神経外科専門医、日本抗加齢医学会が認定する専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本救急医学会が認定する救急専門医、日本旅行医学会が認定する認定医、日本禁煙学会が認定する認定指導医です。

また、日本美容医療協会理事で厚生労働省認定臨床研修指導医でもある日本医科大学付属病院の野本俊一が在籍しています。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

定期的な研修や勉強会を開催し、IMCAS(世界皮膚老化会議)などの参加を通じて、医療技術の向上に努めています。学術研究についてはこちらをご覧ください。

医学博士も在籍

医学博士も在籍

当院には、医学博士の新妻 克宜医師が在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。

そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

救急科専門医と麻酔科専門医が在籍

救急科専門医と麻酔科専門医が在籍

日本救急医学会が認定する救急科専門医で麻酔科認定医のの児玉肇医師や救急科専門医で麻酔科専門医の岡田大輔医師が在籍しています。

感染症予防など「未然に防ぐこと」に対して積極的に取り組んでいます。

さらに、ヒヤリ・ハット事例を、収集、分析し「何かあった時の対応」に対しても取り組んでいます。

その他、各専門医の情報については、こちらをご覧ください。

早稲田大学の経営管理研究科と提携

早稲田大学の経営管理研究科と提携

共立美容外科は早稲田大学の経営管理研究科と2017年から2021年現在まで、提携講座を開設しています。

当院のスタッフが、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。

この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフが複数名在籍し、スタッフの人材育成に努めています。
早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」は、美容外科医が中心となり、美容医学の推進と美容医療の質向上を目的として結成された特定非営利活動法人です。

所属するには、以下の条件を満たしていなければなりません。

院長は医師会の会員であること
共済会に加入して三年以上であること
過去に重大事故(後遺障害3級以上)をおこしていないこと

さらに、以下の審査項目があり、これらも認定への大切なポイントとなります。

美容外科110番でのクレーム状況
美容外科への貢献度
医師としての倫理感
手数料、更新料の支払状況

これらの審査基準を満たして日本美容医師会に所属しているということは、クリニック選びの重要な指針となるはずです。

また、当院の久次米秋人理事長は、日本美容外科医師会の理事として美容医療を通じて医学の進歩と社会の福利に貢献するよう努めています。

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

厚生労働省対策本部の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の見解(令和2年3月9日及び3月19日公表)を受けて、院内の備品、施設の消毒管理、外気の取り入れ(換気)、全てのスタッフの体調管理等を行っています。

詳しくは、下記ページをご覧ください。

へそピアスの穴あけページはこちら

このページの監修・執筆医師

  • 医師 浪川 浩明(なみかわ ひろあき)

    医師

    浪川 浩明(なみかわ ひろあき)

    日本美容外科学会認定専門医

    • 略歴

      • 1991年
        帝京大学医学部医学科 卒業
        1991年
        東京厚生年金病院 形成外科入局
        2006年
        共立美容外科・歯科 入局
        2009年
        共立美容外科・歯科 新宿本院院長就任
        2009年
        共立美容グループ 副院長就任
        2020年
        共立美容グループ 総括院長就任
    • 主な加盟団体

      日本美容外科学会会員
      日本美容外科学会認定専門医
      日本形成外科学会会員
      日本顎顔面外科学会会員
      日本手の外科学会会員
      日本マイクロサージャリー学会会員
      日本職業・災害医学会会員

当院は医療広告ガイドラインを遵守しています。

共立美容外科

共立美容外科・歯科| ピアスの穴あけのページをご覧の皆様へ

このページは2021年3月に最終確認をしています。
このページでは、病院で消毒し、ピアスの穴あけをする流れについてご確認頂けます。ピアスの穴をあける時により痛みが少ないようにするためテープ麻酔もご用意してあります。共立美容外科・歯科の美容整形は、一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、医師や看護師が一人一人思いやりを持って、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。