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脂肪注入豊胸術コンデンスリッチ豊胸手術(CRF)

最新の濃縮脂肪細胞注入法 コンデンスリッチ豊胸術 最新の濃縮脂肪細胞注入法 コンデンスリッチ豊胸術

選ばれて2,000症例突破!!
しこりになりにくい注入テクニックで
理想のバストに

最新の濃縮脂肪細胞注入法
コンデンスリッチ豊胸術

コンデンスリッチ豊胸手術とは?

コンデンスリッチ豊胸手術とは

ご自身の身体から採取した脂肪から不純物を除去した上で、バストに注入する手術です。コンデンス(濃縮)技術と呼ばれる方法で、採取した脂肪を外気に触れず遠心分離にかけ、石灰化や脂肪壊死の原因になる不純物を除去してキレイな脂肪だけを注入します。

「胸が小さい」、「授乳後にしぼんだ」、「シリコンバッグを入れたけど不安」というようなお悩みには、ご自身の質の高い、健康で新鮮な脂肪を利用して自然にバストアップができるコンデンスリッチ豊胸術をお薦めします。

コンデンスリッチ豊胸手術は「コンデンスリッチファット」、「コンデンスリッチ脂肪注入」「CRF」とも呼ばれています。

日本美容外科学会専門医が分かりやすく動画で解説

日本美容外科学会専門医の磯野分院院長がコンデンスリッチ豊胸手術について医学用語をあまり使用せずに、分かりやすく動画で解説しています。

コンデンスリッチ豊胸の医療器具や麻酔、アップするカップ数、痛み、傷跡や手術後の腫れや内出血などについてご確認いただけます。

コンデンスリッチ豊胸の5つの特徴

コンデンスリッチ豊胸
特徴1

生着率は80%以上!

特徴2

共立美容外科ならCRF認定クリニックだから安心!

特徴3

外気に触れない方法で、リスクを軽減!

特徴4

手術時間は、従来の脂肪注入術の半分以下!

特徴5

2,000症例以上という豊富な実績


特徴1

生着率は80%以上!

元気な脂肪細胞で、長く自然なバストをキープ!ももやお尻などから採取した脂肪を使い無菌状態で濃縮するので安心感が高いです。生着率は80%以上で、しこりや石炭化も起こりにくくなりました。

コンデンスリッチ豊胸術とは?
特徴2

共立美容外科ならCRF認定クリニックだから安心!

共立美容外科はCRF(コンデンスリッチファット)協会加盟。コンデンスリッチ豊胸術は、CRF協会加盟の認定クリニックでしか行うことができません。

CRF協会加盟の認定クリニック
特徴3

外気に触れない方法で、リスクを軽減!

脂肪吸引から濃縮・分離・注入まで専用シリンジ内で行い、外気に触れず無菌状態のため安全な方法です。

濃縮・分離・注入まで専用シリンジ内で行う
特徴4

手術時間は、従来の脂肪注入術の半分以下!

質の良い脂肪が抽出できるので、採取する量も少なくて済み、身体への負担が大幅に削減されました。

従来の脂肪注入術の半分以下の手術時間
特徴5

2,000症例以上という豊富な実績

共立美容外科でのコンデンスリッチ豊胸の症例数は、2,000件以上です。そのため実績豊富な医師による手術を受ける事ができます。

豊富な実績

コンデンスリッチで使用するマシンについて

LIPOMAX-SC

コンデンスリッチ豊胸術では「LIPOMAX-SC」という遠心分離機を使用します。LIPOMAX-SCは吸引した脂肪を胸に注入した際に、生着しやすい「コンデンスリッチファット」という濃縮な脂肪を作ります。

また、コンデンスリッチファットを作る過程で、吸引した脂肪から、胸に注入する際に不純物となる死活・老化細胞を分離することができます。

FDA承認の医療機器

FDA承認

LIPOMAX-SCは日本の厚生労働省にあたる機関のアメリカのFDAから承認を得ています。

LIPOMAX-SCの使い方

LIPOMAX-SCの使い方

まず吸引した脂肪をLIPOMAX-SCに入れます。次にLIPOMAX-SCのフタを閉めてスイッチを押します。

スイッチが入ると、LIPOMAX-SCが回転し、吸引した脂肪から胸に注入した際に生着率が高いコンデンスリッチが作られます。

コンデンスリッチ

コンデンスリッチ

吸引した脂肪を、遠心分離機のLIPOMAX-SCで遠心分離をすると、コンデンスリッチを作ることができます。また、コンデンスリッチを作ると同時に、死活・老化細胞などの不純物を除去します。

コンデンスリッチ豊胸では、生着率の高いコンデンスリッチのみを胸に注入してバストアップします。

ウェイトフィルターとシリンジ

ウェイトフィルターとシリンジ

脂肪を吸引する際に使用する、筒状の医療機器(シリンジ)があります。コンデンスリッチ豊胸で使用するシリンジには、ウエイトフィルターというものがついています。吸引した脂肪をコンデンス(濃縮)にする秘密は、この特許も取得しているウェイトフィルターにあります。脂肪組織を単に遠心分離して濃縮しただけでは、コンデンスリッチファット(CRF)とは言えません。

コンデンス(濃縮)技術は、圧力を脂肪組織に加えることで、死活細胞だけでなく、力尽きた老化細胞をも除去し、健全な若い脂肪細胞と幹細胞を濃縮することができる技術です。このことは、脂肪の定着を良くするだけでなく、石灰化や脂肪壊死といったこれまでの脂肪注入特有の合併症を防ぐことになります。

また、フィルターを装着した状態でのプロセスのため、空気に含まれる菌やほこりなどのコンタミ(不純物)に触れる事の無い環境で行うため、感染症等のリスクを大幅に削減しました。つまり、効果と安全面で優れているということです。

ウェイトフィルター2つのポイント

1

ウェイト効果

2

フィルタリング技術

ウェイトフィルターとシリンジ
1

ウェイト効果

ウェイト効果

ウェイトフィルターを用いた場合、通常の遠心分離に比べて、強く健全な脂肪細胞(コンデンスリッチファット)を抽出できます。

その理由のひとつが、ウェイト(重さ)による効果です。ウェイトフィルターのウェイト(重さ)によって、遠心分離の際に脂肪にかかるG(圧力)は、通常の遠心分離のG(圧力)の約25倍になります。

この時、老いた弱い脂肪細胞はG(圧力)に耐えられず、排泄オイルになります。この約25倍のG(圧力)に耐えられた強く健全な脂肪細胞(コンデンスリッチファット)のみを抽出し、注入に使用するのです。

2

フィルタリング技術

フィルタリング技術

ウェイトフィルターには、液体のみを通す小さな穴が空いており、排泄オイルになった液体と残った健全な脂肪細胞をしっかり分離させることができます。

脂肪注入の方法

脂肪注入の方法

ご自身の吸引した脂肪を胸に注入する方法は、コンデンスリッチ豊胸の他にも、ただ吸引をした脂肪を胸に注入する「普通の脂肪注入」や、幹細胞と同時に注入する「セリューション」や吸引した脂肪を濾過(ろか)して注入する「ピュアグラフト」などがあります。

共立美容外科では、脂肪注入による豊胸術のうち、コンデンスリッチ豊胸が最適だと考えています。

普通の脂肪注入

普通の脂肪注入

吸引した脂肪をそのまま胸に注入する普通の脂肪注入の豊胸術の場合、脂肪細胞をコンデンスにしていないため、石灰化・脂肪壊死、しこりになってしまうリスクがコンデンスリッチ豊胸に比べて高くなってしまいます。

※個人差はあります。

コンデンスリッチ豊胸

コンデンスリッチ豊胸

コンデンスリッチ豊胸は、吸引した脂肪を胸に生着しやすいコンデンスリッチにします。そして、同時に死活・老化細胞を除去し、脂肪から取れた幹細胞と、コンデンスリッチ(良質な脂肪)を胸に注入します。

個人差はありますが、石灰化・脂肪壊死の心配はほとんどありません。

定着する脂肪の“量”について

定着する脂肪の量

脂肪幹細胞注入は、単なる脂肪注入と比較して、脂肪定着率の高い手術として紹介されることが多く見受けられます。

しかし、先にも述べた通り、脂肪幹細胞注入では、採取した脂肪のうちの半分は幹細胞の抽出に使用されるため注入用には使えず、ムダになってしまいます。仮に同じ量の脂肪を採取して注入する場合、最終的に体内で定着する脂肪量は、実は単なる脂肪注入も脂肪幹細胞注入も全く同じになります。

一方、コンデンスリッチファット注入の場合は、不純物を取り除きコンデンス(濃縮)した後でも、採取した脂肪の約70%の脂肪を注入できます。さらに80%が定着するので定着量が最も多いと言えます。さらに脂肪注入で大切なことは、採取した脂肪を無駄なく新鮮なうちに注入することです。

コンデンスリッチファット注入の場合、脂肪採取から注入までの時間が短く、手術時間も従来の脂肪幹細胞注入の半分以下で済むので、体への負担も少なく、より高い効果を実感出来ます。

豊胸術の比較

※表は左右にスライドしてご覧いただけます。

コンデンスリッチ
ファット注入
ヒアルロン酸注入 シリコンバック 脂肪注入 脂肪肝細胞注入
治療内容 吸引した自分の脂肪をコンデンス(濃縮)技術により、濃縮脂肪細胞(CRF)とし、バストに注入する。 ワキの付け根、アンダーバストなどから、注射器でヒアルロン酸を注入する。 通常、ワキの下から、胸筋をはがしてスペースを作り、人工のバッグを挿入。 吸引した自分の脂肪を、専用の器具を使いバストに注入する。 吸引した自分の脂肪組織から幹細胞を抽出し、注入用脂肪とともにバストに注入する。
適応 痩せ型から肥満体型まで 痩せ型から肥満体型すべて 痩せ型から肥満体型すべて(ただし、痩せ型だと不自然になりやすい) 標準体型から肥満体型まで 肥満体型のみ(十分採取脂肪があること)
触感 自然 グミのような触感(脂肪より硬い) バッグの種類を問わず、多少の違和感があり。 自然(しこりが生じることあり) 自然
自由 自由 バッグの形に依存 自由 自由
サイズ 1〜2カップ程度 1〜1.5カップ程度 2カップ以上も可能 1〜1.5カップ程度 1〜2カップ程度
定着率 約80%
(263例のデータ)
- - 約30〜40% 約80%
(理論値)
持続効果 長い 1〜2年で吸収される 半永久的
※破損・拘縮があれば取り出し
短い 長い
手術時間 約2時間半 30分 約1時間 約2時間 最低でも6時間
注入する脂肪の質 コンデンスされた健全な脂肪細胞(CRF) - - コンデンスされていない脂肪(死活・老化細胞を含む) コンデンスされていない幹細胞脂肪(死活・老化細胞を含む)
FDA公認 なし※2 なし バッグの種類による - なし※1
術後の痛み 比較的軽度 ほとんどない 非常に重い 比較的軽度 比較的軽度〜中等度(吸引量が多い場合)
主な合併症 少ない しこり カプセル拘縮 石灰化・脂肪壊死 少ない
メリット 脂肪吸引による痩身効果もある 注射をするだけの即効性 短時間で、やせ型でもすぐバストアップできる 脂肪吸引による痩身効果もある 脂肪吸引による痩身効果もある
  • 1オプション:セルーションのみ自己血輸血装置として認可(脂肪注入用、美容外科領域に認可されていない)
  • 2自己脂肪注入(チュメセント注入・脂肪吸引・脂肪細胞収集・フィルタリング・脂肪注入)にて、体と顔に臨床使用することに認可
    形成外科・外科・皮膚科・産婦人科・美容外科の領域を定めている

おススメしていない脂肪注入方法

おすすめしない脂肪注入

当院がおススメしていない脂肪注入の方法に、セリューションやピュアグラフトがあります。

セリューションも良い方法ですが、料金が高いという事と、採取した脂肪のうちの半分が幹細胞(ステムセル)の抽出に使用されるため、コンデンスリッチに比べて多くの脂肪を吸引しなければなりません。そのため患者様の負担が大きく、吸引した脂肪のロスも大きいため当院ではおススメしておりません。

また、ピュアグラフトについては、吸引した脂肪を濾過(ろか)して不純物を取り除き、胸に注入する方法ですが、濾過するだけでは、不純物を取り除くことに対して限界があると考えているため、当院ではピュアグラフトはおススメしていません。

ベイザーリポ

ベイザーリポ

脂肪を吸引する際に、ベイザーリポという脂肪吸引で使用する医療機器を使い吸引する事もオプションで選べます。

ベイザーリポは脂肪細胞に特異的に反応する特殊な高周波を用いる事で脂肪細胞を遊離させて除去することができます。アメリカではすでに650台の導入実績があります。

コンデンスリッチ豊胸術の流れ

コンデンスリッチ豊胸術の流れ

コンデンスリッチ豊胸術の流れをご紹介しています。

ご覧になりたい方は、下記「コンデンスリッチ豊胸術の流れはこちら」をクリックしてください。

動画で流れを解説

動画で、コンデンスリッチ豊胸の流れを解説しています。

しこりになりにくい注入方法

注入方法の比較

コンデンスリッチファットは、一か所に集中して注入してしまうと、注入したコンデンスリッチファットが死滅し、しこりになる恐れがあることが、当院の研究により分かりました。そのため当院では、血液が多く通っている胸の浅い層の乳腺に少量ずつ分散して注入しています。

また、注入口は傷跡が目立たない胸の下の外側の部分の片側1か所ずつから注入しています。

コンデンスリッチ豊胸のダウンタイムについて

コンデンスリッチ豊胸のダウンタイムについて

■内出血・腫れ
脂肪を吸引した個所に広範囲に現れます。また脂肪(コンデンスリッチ)を注入した胸の注入部位に豆粒代の内出血がでます。どちらも個人差はありますが、1週間程度で引いていきます。

■手術後の痛みについて
筋肉痛のような痛みが1週間程度かけて引いていきます。痛み止めもご用意してあります。

■内出血・腫れのダウンタイム対策
圧迫(ガードル)固定といって、脂肪を吸引した部位に、タイツのような衣類を着用していただくことで、むくみをとり、内出血や腫れが早く引くようにしています。 圧迫(ガードル)は、1週間程度着用していただきます。

■入浴について
圧迫(ガードル)固定をしているため、入浴をすることは圧迫(ガードル)を外すまでお控えください。入浴の代わりに、洗面所でシャワーや洗顔、布で体を拭くなどしていただきます。

■通勤・通学について
翌日から通勤、通学していただくことが可能です。しかし念のため、手術日の翌日はお休みをお取りいただくことを推奨しています。

■激しい運動について
1週間から10日程度は激しい運動をお控えください。

※ダウンタイムは個人差があります。ここでは標準的なダウンタイムをご紹介しています。また、ダウンタイムがでないよう配慮して手術を行っています。

2つの保証制度

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無料・長期で受けられる保証制度

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交通費保証制度

2つの保証制度
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無料・長期で受けられる保証制度

無料・長期で受けられる保証制度

当院では術後に無料・長期で受けられる保証制度を設けています。

当院のコンデンスリッチ豊胸では、患者さまのご要望をお聞きし、仕上がり重視、身体に負担がないように脂肪を採取しバストに注入します。

しかし、術後は何かと不安がつきまとうものです。そこで、患者さまに安心して手術に臨んでいただけるよう、また結果に満足していただけるように術後に長期・無料で受けられる保証制度を設けています。

保証内容

◆保証内容
患者様のお声を聞き、状態を見ながら必要に応じた処置、お薬の処方を行います。

◆保証費用
再診察・処置やお薬など、術後の費用は一切かかりません。

◆保証期間
術後、一番不安な時期やデザイン完成後も、安心・満足いただけるよう1年間しっかりサポートします。

※注入直後のバストの大きさを保証するものではありません。
術後の検診を無料で行うという保証内容です。
追加手術をする場合には別途費用が必要になります。

2

交通費保証制度

交通費保証制度

当院では遠方からお越しの方に交通費補助サービスを行っています。

遠方からお越しの患者さまのために、交通費の全額または一部を補助させていただくサービスを行っています。ご検討中の方は是非ご活用ください。

交通費補助の概要

該当条件

新宿本院:東京・埼玉・千葉・神奈川以外、もしくは海外にお住まいの方
名古屋院:愛知、岐阜、三重以外にお住まいの方
大阪院:大阪、京都、奈良、兵庫以外にお住まいの方
岡山院:岡山以外にお住まいの方
香川院:香川以外に住まいの方
福岡院:福岡以外にお住まいの方

補助金額例

  • 交通費補助金額例(往復)※2017年1月現在

    新宿本院へお越しの場合

    ■北海道からお越しの方
    新千歳空港〜羽田空港 ¥80,380
    羽田空港〜品川 ¥820
    浜松町〜新宿 ¥400


    補助金額 ¥30,000

    名古屋院へお越しの場合

    ■金沢からお越しの方
    金沢〜名古屋 ¥15,060
    名古屋〜栄 ¥400


    補助金額 ¥15,460

    ■福井からお越しの方
    福井〜名古屋 ¥11,800
    名古屋〜栄 ¥400


    補助金額 ¥12,200

    岡山院へお越しの場合

    ■松江からお越しの方
    松江〜岡山(指定) ¥12,460


    補助金額 ¥12,460

    ■鳥取からお越しの方
    鳥取〜上郡〜岡山(指定) ¥10,420


    補助金額 ¥10,420

    高松院へお越しの場合

    ■松山からお越しの方
    松山〜宇多津〜高松(指定) ¥12,780


    補助金額 ¥12,780

    ■徳島からお越しの方
    徳島〜高松(指定) ¥6,720


    補助金額 ¥6,720

    ■高知からお越しの方
    高知〜多度津〜高松(指定) ¥10,600


    補助金額 ¥10,600

    福岡院へお越しの場合

    ■長崎からお越しの方
    長崎駅前〜西鉄天神バスセンター ¥5,140


    補助金額 ¥5,140

    ■下関からお越しの方
    新下関〜博多(指定) ¥7,880
    博多〜天神 ¥400


    補助金額 ¥8,280

    ■鹿児島からお越しの方
    鹿児島中央〜新八代〜博多 ¥21,300
    博多〜天神 ¥400


    補助金額 ¥21,700

交通費補助制度を受けていただくには

手術日当日、ご来院の際に以下2つを受付へご提出ください。
領収書受理と住所確認後、清算時に補助金の規定額分を差し引かせていてだきます。

1

交通費の領収書(往復)

※公共の交通機関のみ
公共の交通機関で往復分のチケットをご購入、領収書をご持参ください。

2

現住所が確認できるもの

運転免許証、保険証、住民票の写しなど。

注意事項(サービスが受けられない場合)
・交通費の領収書が提出できない方
・公共の交通機関(電車・飛行機など)以外でご来院された方
(高速代・駐車場代・ガソリン代・タクシー代などは対象外となります)
・現住所が確認できない方
・モニターで受けられる方

どの季節でもOK

コンデンスリッチ豊胸は、ほとんどの方が日帰りでできる手術という事もあり、どんな季節でもお受けいただけます。

どの季節でもお受けいただけます。

新宿本院限定モニター価格

新宿本院限定で、モニター価格¥834,000(税抜き)で行っています。

新宿本院限定モニター価格

最新の濃縮脂肪細胞注入法・
コンデンスリッチ豊胸術の概要

手術料金 最新の濃縮脂肪細胞注入法・コンデンスリッチ豊胸術
¥1,120,000(麻酔代含む)
※注入量は200〜300ccを目安。

新宿本院限定 モニター価格 ¥834,000

PRP(血液から高濃度に濃縮した血漿※多血小板血漿を注入)
《初めての方限定》¥100,000サービス中

PRPには注入した脂肪細胞の生着率を高める作用があります
※ベイザーリポで行う場合 プラス¥50,000
ベイザーリポはこちらをクリック!

同時に、お顔(気になるしわ、頬のくぼみなど)に注入する
Micro CRF注入療法こちらをクリック!
手術時間 60分前後
※脂肪注入は20分〜30分
通院回数 1〜2回
回復までの期間 1ヶ月。
生着率の判断は6ヶ月〜1年。
カウンセリング当日の治療 原則不可(応相談)
入院の必要性 なし
制限事項 なし
仕事・外出 当日より可能
その他特記事項 脂肪吸引部位3〜5日間入浴不可。以外は特になし。

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税抜きの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

コンデンスリッチ豊胸術の悩みのよくある質問

  • コンデンスリッチ豊胸の術後の痛みを教えて下さい。
    コンデンスリッチ豊胸の術後の痛みは、筋肉痛のような痛みが2〜3日ありますが、痛みの程度は軽いです。痛み止めの薬もお出ししますので、そちらをお飲みになればほとんど大丈夫だと思います。圧痛(強く揉んだり触った際の痛み)は1週間程度ありますが、10日程度経てばほとんど消えてなくなっています。デスクワークは翌日から可能で、ハードワークは4〜5日目からでも可能ですが、それはご本人様次第となります。

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科の理事長の久次米秋人が務めました。

2020年は日本美容外科学会が中止となりましたので、2021年時点で最新の美容外科学会になります。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

また、第109回日本美容外科学会は2021年5月26日、27日を予定しています。

学会の様子についてはこちらをご覧ください。

内閣府認定 日本美容医療協会

日本美容医療協会(JAAM)

日本美容医療協会(JAAM)は、内閣府から認定された美容分野の公益社団法人です。

「すべての人に美しくなってほしい」ことを目的としています。
当院の久次米秋人理事長と、野本俊一医師は日本美容医療協会の理事として、皆さまと専門医をつなぐ架け橋になるよう努めています。

当協会は美容分野で唯一、内閣府より公益社団法人の認定を受けています。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医が在籍

当院には、様々な科目の専門医が在籍し、当サイトも執筆、監修しています。

例えば、日本形成外科学会が認定する形成外科専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医、日本脳神経外科学会が認定する脳神経外科専門医、日本抗加齢医学会が認定する専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本救急医学会が認定する救急専門医、日本旅行医学会が認定する認定医、日本禁煙学会が認定する認定指導医です。

また、日本美容医療協会理事で厚生労働省認定臨床研修指導医でもある日本医科大学付属病院の野本俊一が在籍しています。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

定期的な研修や勉強会を開催し、IMCAS(世界皮膚老化会議)などの参加を通じて、医療技術の向上に努めています。学術研究についてはこちらをご覧ください。

医学博士も在籍

医学博士も在籍

当院には、医学博士の新妻 克宜医師が在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

救急科専門医と麻酔科専門医が在籍

救急科専門医と麻酔科専門医が在籍

日本救急医学会が認定する救急科専門医で麻酔科認定医のの児玉肇医師や救急科専門医で麻酔科専門医の岡田大輔医師が在籍しています。感染症予防など「未然に防ぐこと」に対して積極的に取り組んでいます。

さらに、ヒヤリ・ハット事例を、収集、分析し「何かあった時の対応」に対しても取り組んでいます。

その他、各専門医の情報については、こちらをご覧ください。

早稲田大学の経営管理研究科と提携

早稲田大学の経営管理研究科と提携

共立美容外科は早稲田大学の経営管理研究科と2017年から2021年現在まで、提携講座を開設しています。当院のスタッフが、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフが複数名在籍し、スタッフの人材育成に努めています。早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」は、美容外科医が中心となり、美容医学の推進と美容医療の質向上を目的として結成された特定非営利活動法人です。

所属するには、以下の条件を満たしていなければなりません。

院長は医師会の会員であること
共済会に加入して三年以上であること
過去に重大事故(後遺障害3級以上)をおこしていないこと

さらに、以下の審査項目があり、これらも認定への大切なポイントとなります。

美容外科110番でのクレーム状況
美容外科への貢献度
医師としての倫理感
手数料、更新料の支払状況

これらの審査基準を満たして日本美容医師会に所属しているということは、クリニック選びの重要な指針となるはずです。

また、当院の久次米秋人理事長は、日本美容外科医師会の理事として美容医療を通じて医学の進歩と社会の福利に貢献するよう努めています。

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

厚生労働省対策本部の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の見解(令和2年3月9日及び3月19日公表)を受けて、院内の備品、施設の消毒管理、外気の取り入れ(換気)、全てのスタッフの体調管理等を行っています。

詳しくは、下記ページをご覧ください。

共立美容外科で受けられる豊胸・胸の施術

このページの監修・執筆医師

  • 医師 遠山 貴之(とおやま たかゆき)

    医師

    遠山 貴之(とおやま たかゆき)

    日本美容外科学会認定専門医
    麻酔科専門医

    • 略歴

      • 1997年
        順天堂大学 医学部卒
        1997年
        順天堂大学医学部付属病院 麻酔科入局
        2006年
        共立美容外科・歯科 入局
        2020年
        共立美容外科 上野御徒町院院長就任
        2020年
        共立美容グループ 総括副院長就任
    • 主な加盟団体

      日本美容外科学会会員
      日本美容外科学会認定専門医
      麻酔科専門医

当院は医療広告ガイドラインを遵守しています。

共立美容外科

共立美容外科|コンデンスリッチ豊胸に関する説明のページをご覧の皆様へ

このページは2021年2月に最終確認をしています。
このページでは、自身の身体から抽出した脂肪から生成するコンデンスリッチファットを胸に注入する豊胸の手術方法、コンデンスリッチ豊胸について、ご覧いただけます。 コンデンスリッチ豊胸は、脂肪注入により胸を大きくする豊胸術の1つです。このページでは、脂肪からコンデンスリッチファットができるまでの仕組みや、CRF協会の事、共立美容外科の症例数、コンデンスリッチ豊胸の手術の流れなどをご覧いただけます。豊胸手術とはドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、美容整形を通してあなたの夢に近づけていきます。

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