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豊胸・胸の美容整形KUJIME式ダブルトリートメント豊胸術

KUJIME式ダブルトリートメント豊胸術 KUJIME式ダブルトリートメント豊胸術

とにかくナチュラル、
絶対にバレない

究極のバッグ式豊胸術

KUJIME式ダブルトリートメント豊胸術とは?

KUJIME式ダブルトリートメント豊胸術とは、共立美容外科の久次米CEO兼総括院長が、約20年間かけて追求した究極の「柔らかさ」と「美しさ」を実現した豊胸術です。仕上がりのフォルムや触り心地も、本物の胸と間違うほど自然です。

最新の柔らかいバッグを使用していますが、患者様の体質や不確定要素(カプセル拘縮が起きる可能性)を考えた結果、手術は2回受けていただくのがベストと言う結論に至りました。手術を受けた患者様が「胸が硬い」と感じる確率も、約20%から約5%に抑え、限りなく本物に近い感覚にすることに成功しました。

KUJIME式ダブルトリートメント豊胸術

究極のバッグ式豊胸術 KUJIME式ダブルトリートメント豊胸術

Point

とにかくナチュラル、絶対にバレません。

触り心地、柔らかさを徹底的に追求した豊胸術。

本物の胸と間違うほど、自然な柔らかさを実現。

手術は2段階。

豊胸手術の不確定要素(カプセル拘縮が起こる可能性)を排除するため、手術は2回必要です。

究極の柔らかさを実現する4つのステップ

  • Step 1:当院独自のバッグを挿入

    ご希望の仕上がりサイズより1~2回り大きい、当院独自の「バッグ」(マッサージレス・テクスチャータイプ)を挿入し、組織を伸ばします。

    当院独自のバッグを挿入
  • Step 2:皮膜を形成

    3ヵ月かけて、バッグの周りに皮膜が形成されます。

    皮膜を形成
  • Step 3:バッグを除去

    3ヵ月後、当院独自の「バッグ」を除去します。この時、皮膜は残します。

    バッグを除去
  • Step 4:シリコンバッグを挿入

    除去後すぐに、アメリカより取り寄せ、完全滅菌された「コヒーシブシリコンバッグ」を挿入します。

    シリコンバッグを挿入
  • 施術後

    皮膜が大きいため、バッグが体の動きに反応し、なめらかで自然な胸の揺れを実感します。

    施術後

動画で詳しく解説

品質解説動画

症例写真

  • KUJIME式ダブルトリートメント豊胸術

    • 施術前

      施術前

    • 第1オペ後

      第1オペ後

    • 第2オペ後

      第2オペ後

    • 施術前

      施術前

    • 第1オペ後

      第1オペ後

    • 第2オペ後

      第2オペ後

    • 施術前

      施術前

    • 第1オペ後

      第1オペ後

    • 第2オペ後

      第2オペ後

  • KUJIME式ダブルトリートメント豊胸術

    33歳女性 OL

    • 施術前

      施術前

    • 第1オペ後

      第1オペ後

    • 第2オペ後

      第2オペ後

    • 施術前

      施術前

    • 第1オペ後

      第1オペ後

    • 第2オペ後

      第2オペ後

    • 施術前

      施術前

    • 第1オペ後

      第1オペ後

    • 第2オペ後

      第2オペ後

  • 主なリスク、副作用等
    1. ◆ まれに(2パーセント程度の割合と考えています)拘縮を起こす場合があります。
    2. ◆ リップリング、ウェービングなどを生じる場合があります。
    3. ◆ シルエットが希望通りにならない場合があります。
    4. ◆ バッグの挿入口を作るために、わきの下のシワにそって目立たないように切開しますが、傷跡は3カ月程度をかけて徐々に目立たなくなってきます。
    5. ◆ 挿入後の硬さ柔らかさを感じる程度には個人差があります。
    6. ◆ 症例は個人差があります。
    7. ◆ リスク・副作用に配慮して、丁寧に手術を行います。

KUJIME式ダブルトリートメント豊胸術の概要

手術料金 ●第1オペ ¥1,049,400
●第2オペ ¥632,500
手術時間 第1オペ60分前後
第2オペ40分前後
通院回数 手術後、3日、7日目(抜糸)、1ヶ月~12ヶ月(検診)
回復までの期間 1ヶ月
カウンセリング当日の治療 不可(術前検診必要)
入院の必要性 時として必要
制限事項 1週間は禁酒・禁スポーツ
仕事・外出 翌日よりほとんどのケースで可能
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科の理事長の久次米秋人が務めました。

2020年は日本美容外科学会が中止となりましたので、2021年時点で最新の美容外科学会になります。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

学会の様子についてはこちらをご覧ください。

内閣府認定 日本美容医療協会

日本美容医療協会(JAAM)

日本美容医療協会(JAAM)は、内閣府から認定された美容分野の公益社団法人です。

「すべての人に美しくなってほしい」ことを目的としています。
当院の久次米秋人理事長は日本美容医療協会の理事として、皆さまと専門医をつなぐ架け橋になるよう努めています。

当協会は美容分野で唯一、内閣府より公益社団法人の認定を受けています。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医が在籍

当院には、様々な科目の専門医が在籍し、当サイトも執筆、監修しています。

例えば、日本形成外科学会が認定する形成外科専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医、日本抗加齢医学会が認定する専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本救急医学会が認定する救急専門医、日本旅行医学会が認定する認定医、日本禁煙学会が認定する認定指導医です。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

定期的な研修や勉強会を開催し、IMCAS(世界皮膚老化会議)などの参加を通じて、医療技術の向上に努めています。学術研究についてはこちらをご覧ください。

医学博士も在籍

医学博士も在籍

当院には、医学博士の新妻 克宜医師が在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。

そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

救急科専門医と麻酔科専門医が在籍

救急科専門医と麻酔科専門医が在籍

日本救急医学会が認定する救急科専門医で麻酔科認定医のの児玉肇医師や救急科専門医で麻酔科専門医の岡田大輔医師が在籍しています。

感染症予防など「未然に防ぐこと」に対して積極的に取り組んでいます。

さらに、ヒヤリ・ハット事例を、収集、分析し「何かあった時の対応」に対しても取り組んでいます。

その他、各専門医の情報については、こちらをご覧ください。

早稲田大学の経営管理研究科と提携

早稲田大学の経営管理研究科と提携

共立美容外科は早稲田大学の経営管理研究科と2017年から2021年現在まで、提携講座を開設しています。

当院のスタッフが、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。

この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフが複数名在籍し、スタッフの人材育成に努めています。
早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」は、美容外科医が中心となり、美容医学の推進と美容医療の質向上を目的として結成された特定非営利活動法人です。

所属するには、以下の条件を満たしていなければなりません。

院長は医師会の会員であること
共済会に加入して三年以上であること
過去に重大事故(後遺障害3級以上)をおこしていないこと

さらに、以下の審査項目があり、これらも認定への大切なポイントとなります。

美容外科110番でのクレーム状況
美容外科への貢献度
医師としての倫理感
手数料、更新料の支払状況

これらの審査基準を満たして日本美容医師会に所属しているということは、クリニック選びの重要な指針となるはずです。

また、当院の久次米秋人理事長は、日本美容外科医師会の理事として美容医療を通じて医学の進歩と社会の福利に貢献するよう努めています。

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

厚生労働省対策本部の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の見解(令和2年3月9日及び3月19日公表)を受けて、院内の備品、施設の消毒管理、外気の取り入れ(換気)、全てのスタッフの体調管理等を行っています。

詳しくは、下記ページをご覧ください。

共立美容外科で受けられる豊胸・胸の施術

このページの監修・執筆医師

  • 医師 久次米 秋人(くじめ あきひと)

    医師

    久次米 秋人(くじめ あきひと)

    日本美容外科学会認定専門医

    • 略歴

      • 1983年
        金沢医科大学医学部 卒業
        1983年
        高知医科大整形外科入局
        1989年
        東京本院(品川)開院
        2002年
        本院を新宿に移転
        2013年
        銀座院院長就任
        2018年
        第107回日本美容外科学会 学会長就任
    • 主な加盟団体

      日本美容外科医師会理事
      日本形成外科学会会員
      日本美容外科学会会員
      日本美容外科学会認定専門医
      日本脱毛学会会員
      北米脂肪吸引形成外科学会会員
      日本坑加齢美容医療学会会員

当院は医療広告ガイドラインを遵守しています。

共立美容外科

共立美容外科・歯科|KUJIME式ダブルトリートメント豊胸術のページをご覧の皆様へ

このページは2021年10月に最終確認をしています。
このページでは、KUJIME式ダブルトリートメント豊胸術についてご確認頂けます。共立美容外科・歯科の美容整形は、一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、医師や看護師が一人一人思いやりを持って、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。脂肪吸引や豊胸、脱毛、歯科など、1989年に開院し、約30年に渡り美容医療を提供させていただいてきた、全国に26院ある、美容整形クリニックです。美容外科とはドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、美容整形を通してあなたの夢に近づけていきます。