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Kyoritsu Biyo Scrap(KBS)

脂肪吸引で知っておくべきデメリットとは?

公開日:2022年03月02日(水)
最終更新日:2022年04月13日(水)

脂肪吸引・痩身
スタイルのいい女性の体

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最後まで有意義なページになっていますので是非ご覧ください。

脂肪吸引って何をするの?

お腹を手で支えている女性

脂肪吸引は皮膚を数mm切開し、「カニューレ」と呼ばれる吸引器具を挿入してて皮下脂肪を吸引する痩身手術です。吸引した部位が細くなるのはもちろん、太る原因となる「脂肪細胞」自体を取り除くため、吸引箇所がリバウンドしにくくなることもメリットの一つ。

脂肪細胞の数は幼少期の生活習慣や親からの遺伝によって決まり、生涯に渡ってその数が変わることはありません。私たちが「太った」と感じるのは、脂肪細胞の数が増えたのではなく、もともと体内に存在していた脂肪細胞が余分な脂肪によって膨張したことが原因です。運動や食事制限によるダイエットでは脂肪細胞を小さくすることは難しく、「痩せた」と実感するまでに時間がかかる場合がほとんど。一方で脂肪吸引は、膨張した脂肪細胞を小さくするのではなく、その数自体を減らすため、リバウンドのしにくい部分痩せが可能なのです。

脂肪吸引は、

・ダイエットが続かない
・部分痩せをしたい
・短期間で痩せたい
・リバウンドを繰り返している

といった人におすすめです。自力でのダイエットでは落としにくい二の腕や、皮下脂肪がつきやすいお腹であっても、脂肪吸引であれば1~3時間程度の手術と一定期間のダウンタイムを経て、痩身効果を実感できるでしょう。

 

脂肪吸引のデメリット

厳しい運動や食事制限をすることなく、短期間で痩身効果を得られる脂肪吸引。メリットばかりに目が行きがちですが、いくつかデメリットやリスクもあります。脂肪吸引を検討している方は、デメリットに関してもしっかりと確認しておきましょう。

ダウンタイム中の症状が重くなることがある

ダウンタイムとは、美容整形手術を行ってから回復をするまでの期間のこと。脂肪吸引のダウンタイムは数日~2週間程度で落ち着く場合が多いですが、手術内容や個人の体質が影響してダウンタイムが長期化したり、副作用が重くなったりすることも。脂肪吸引のダウンタイム中の副作用として、痛みや腫れ、むくみ、内出血、しびれ、傷口の赤味、皮膚が硬化する「拘縮(こうしゅく)」などが挙げられます。副作用の中でも起こる確率が高いのが、拘縮です。拘縮とは脂肪吸引を行った箇所が硬くなり、体を動かそうとしたときに皮膚が引っ張られるような痛みを伴う症状のことで、術後1週間前後から現れ始め、数カ月続くこともあります。

術後数日で日常生活に戻ることができますが、回復を早めたり、きれいな仕上がりにしたりするためには、手術直後~圧迫固定が外れるまではしっかりと患部を圧迫する、圧迫固定が外れたらむくみや拘縮のケアのためにマッサージをするといった、回復度合いに応じた適切な対応を行う必要があります。なお、手術直後の患部の痛みに対しては、施術したクリニックで鎮痛薬を処方してもらえるため、過度に心配する必要はないでしょう。

 

手術費用が高い

脂肪吸引のデメリットとして、手術費用の高さが挙げられます。吸引箇所は必ずしも部分単位ではなく、一つの部位を複数のパーツに分けている美容クリニックが多いです。例えばお腹であれば「上腹部」「下腹部」「側腹部」と3つに分けられていることが多く、1パーツごとに料金設定がされています。

部位にもよりますが、複数のパーツのうちどれか一つのみを脂肪吸引した場合、「脂肪が残っているパーツ」と「脂肪吸引によって脂肪が減ったパーツ」ができることにより、見た目がアンバランスになってしまうことも。

これはあくまで一例ですが、脂肪吸引によってお腹を細くするためには、3つのパーツ全ての施術を行うことが望ましいとされており、そうなると3パーツ分の費用がかかってしまうため、トータルの施術費用が膨らんでしまうのです。美容外科クリニックの中には医療ローンが組めるところもあるため、クリニック選びの参考にしてみてください。

 

脂肪吸引した箇所がデコボコになることがある

脂肪吸引をした箇所がデコボコになる「表面不整」は、誰にでも発症するリスクがあります。表面不整は自然治癒の過程で起こる場合と、手術中の人為的なミスによって起こる場合の2パターンに分けられます。

自然治癒の過程での表面不整は、先ほどご紹介した拘縮によるもの。拘縮は脂肪吸引を行って空洞になった箇所に周辺組織が癒着を始めると起こるもので、術後ほとんどの人に起こると言われています。拘縮は数カ月続くことがありますが、マッサージを丁寧に行うなど意識してほぐすことで、回復が早まります。

一方で人為的なミスによる表面不整は、脂肪を均等に吸引しなかったことによって起こるものです。このようなリスクを回避するために、
脂肪吸引の症例数が多い
カウンセリング時にYES・NOをはっきり言ってくれる
ような美容クリニックを選ぶことが大切です。共立美容外科の脂肪吸引は、脂肪の「取りムラ」ができないように、吸引箇所を確認しながら丁寧に行っていきます。

 

傷跡が目立つことがある

脂肪吸引による傷跡は、吸引器具「カニューレ」を体内に挿入するための切開口によるものです。脂肪吸引の切開口は6~8mm程度と非常に小さいものですが、傷跡が完全に落ち着くまでに1年程度かかることがあります。手術直後は糸で切開口を縫合しているため、約1週間後に抜糸を行います。抜糸跡は徐々に傷跡が目立ちにくくなりますが、人によって治るスピードは異なるものです。手術後の傷跡は以下のような流れを経て、次第に落ち着いていきます。

 

術後1週間 切開口の糸を抜糸します。
術後1カ月 切開口がみみず腫れのようになったり、赤くなったりします。
術後半年 回復が早い人だと切開口の傷跡が目立ちにくくなります。
術後1年 ほとんどの人の傷跡が目立ちにくくなり、完成します。これ以降、傷跡に変化が現れることはあまりありません。

共立美容外科では切開口に「KBシース」という当院が開発し特許を取得した傷跡保護器具を取り付けてカニューレを挿入するため、傷跡が残りにくいです。

 

色素沈着が起きることがある

特定の箇所から脂肪を吸引しすぎると、吸引箇所の周辺で色素沈着が起きることがあります。

脂肪細胞は必ずしも悪というわけではなく、脂肪を体のエネルギー源として蓄える役割があります。脂肪を吸引しすぎると皮膚が枯渇状態になり、周囲の筋組織との癒着を起こすことによって皮膚が茶色っぽくなってしまうのです。

色素沈着の治療法はビタミン剤や漂白外用薬などの服用が一般的ですが、改善が見られなかった場合は脂肪注入を行うことがあります。クリニックによっては他院で行った脂肪吸引の再手術を低価格で行える「お直し手術プラン」を設けているところもあるため、うまく利用しましょう。

 

体重がほとんど減らない

脂肪吸引を行うと見た目に大きな変化が現れますが、体重はほとんど変わりません。実は脂肪組織の密度は0.9007g/cm3と、水よりも軽いのです。そのため仮に1kgの脂肪を吸引したとして、体重は1kgも減りません。「脂肪吸引をしても体重が減らなかった……」とがっかりするのは誤りです。体重からイメージされる変化と、視覚的に得られる効果は全く異なるため、ダウンタイム後に起こる見た目の変化を重視しましょう。

 

脂肪吸引のメリット

前項で脂肪吸引のデメリットについてご紹介しましたが、もちろんメリットも多数あります。脂肪吸引の大きなメリットとして、

・部分痩せができる
・食事制限や運動なしでサイズダウンができる
・脂肪吸引した箇所に脂肪がつきにくくなる

といったことが挙げられます。メリットについてもしっかりと理解して、デメリットと比較してみましょう。

 

部分痩せができる

脂肪吸引は皮下脂肪が気になる箇所に限定して手術ができるため、部分痩せが可能です。例えば通常のダイエットでは減量とともに、バストがサイズダウンしてしまうことがあります。しかし、脂肪吸引であれば「胸の脂肪を残して、お腹と二の腕だけを脂肪吸引する」といったことも可能です。

 

食事制限や運動なしでサイズダウンができる

「ついつい食べ過ぎて太ってしまった……!」なんて経験がある方は多いのではないでしょうか。脂肪吸引を行うことで、脂肪を物理的に除去して細くできるため、長期間にわたる食事制限や運動を行う必要がありません。食事を楽しみたい方や、運動が苦手な方であってもサイズダウンを実現可能です。

 

脂肪吸引した箇所に脂肪がつきにくくなる

長期間に渡るダイエットに成功しても、以前のライフスタイルに戻った途端、リバウンドをしてしまう人もいます。リバウンドの主な原因は、目標に到達した達成感からダイエット中の生活習慣を辞めてしまうから。

前述した通り、私たちが太ったと感じるのは、体内に存在する脂肪細胞の数が増えたのではなく、もともとある脂肪細胞が余計な細胞を吸収して大きくなってしまったためです。

ダイエットによって痩せたとしても、脂肪細胞が小さくなっただけで、数自体は痩せる前と同じ。しかし、脂肪吸引によって痩せた場合は、脂肪細胞の数自体が減っているため、手術前の生活習慣を続けても脂肪がつきにくくなります。

 

 

脂肪吸引が向いている部位

女性の二の腕を計測しているイメージ

脂肪吸引に関して「カニューレが挿入できれば脂肪吸引はどこでもできる」という考えがありますが、これは誤りです。脂肪吸引を安全に行うためには、一定量の皮下脂肪があることが必須条件です。

脂肪には皮膚のすぐ下にある「皮下脂肪」と、胃や腸の周囲にある「内臓脂肪」の2種類がありますが、脂肪吸引できるのは皮下脂肪のみです。内臓脂肪については食生活の改善や有酸素運動を継続的に行う必要があります。皮下脂肪がたまりやすく、脂肪吸引に向いている部位として、

・二の腕
・お腹
・太もも

の4つが挙げられます。ここからは、上記4つの部位の脂肪吸引の特徴について、それぞれご紹介していきます。
共立美容外科の共立式KB脂肪吸引は、上記のほかにも腰やお尻、ふくらはぎなどあらゆる部位に対応できます。まずは無料カウンセリングで経験豊富な医師にご自身の悩みを相談してみましょう。

 

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顔が大きく見える原因として、頬やあごについた余分な脂肪が挙げられます。全身の中でも顔は神経が集中していたり、皮膚が薄くデリケートだったりするため、共立美容外科の顔の脂肪吸引では直径1.4~1.6mmの極細カニューレを使用。

極細カニューレを傷跡が目立ちにくい耳の付け根から挿入して脂肪吸引を行うため、手術跡がほとんど残りません。手術時間も約20分程度と短時間で済み、術後に30分ほど休んでからいつも通り帰宅できます。顔は吸引量が少ないため、他の部位よりもダウンタイムの症状が軽く済む場合がほとんどです。

▼共立美容外科の顔の脂肪吸引の詳細はこちら

 

二の腕

二の腕はダイエットではなかなか痩せにくく、ファッションを楽しむ上でもネックになりがちな部位の一つです。一度ついた二の腕の脂肪は、運動や食事制限で落とすことが難しく、「振袖のようにたるんでしまった……」とコンプレックスを感じる方もいらっしゃるでしょう。

二の腕の脂肪吸引は、通常サイズのカニューレを使って行います。また二の腕の脂肪吸引ではカニューレを肘上と腕の付け根から挿入するため、手術跡がほとんど目立たないでしょう。

▼共立美容外科の二の腕の脂肪吸引の詳細はこちら

 

お腹

お腹は普段の食事や活動量、年齢などによって脂肪の付き方が変わる部位で、人によって理想とする姿もさまざまです。例えば、しっかりとくびれがあるお腹を望む人もいれば、少し脂肪を残したふくよかなお腹を望む人もいます。お腹の脂肪吸引で使用するカニューレは4.6mmや3.7mmの太めのものになるのが一般的です。

太いカニューレは一度に多くの脂肪を吸引できる一方で、手術跡が大きくなってしまうことがあります。脂肪の取り残しを少なく、手術跡を小さくしたいという方は、カウンセリングの際に伝えておくことで3.0mmの細いカニューレに切り替えてくれるでしょう。

▼共立美容外科のお腹の脂肪吸引の詳細はこちら

 

太もも

普段の食事などに気を使っていても、太ももは体質的に脂肪がつきやすいことがあります。「太もも」といっても、太ももの脂肪は前面、後面、内側、外側と広範囲についてしまう一方で、なかなか脂肪を落としにくいといった特徴も。共立美容外科の太ももの脂肪吸引は、ただ吸引するのではなく、一人ひとりの脚の形を考慮したデザインを考えながら吸引します。太ももは吸引箇所が広い分、ダウンタイム中の腫れやむくみ、痛みといった症状が現れやすい傾向があります。

むくみ以外の症状は術後1週間程度で落ち着くケースがほとんどですが、むくみは数カ月程度続くことも。むくみは脂肪吸引後に起こる「拘縮」という自然治癒の一環によるもので、拘縮期間中はむくみに加えて吸引箇所の皮膚が硬くなることがあります。

いずれの症状も時間の経過とともに落ち着くことが多いため、過度に心配する必要はありません。

 

 

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脂肪吸引に失敗しない美容外科クリニックの選び方

脂肪吸引に関心があっても、失敗リスクが心配でなかなか手術に臨めないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。脂肪吸引は痩身方法として確実性が高い美容整形手術ですが、経験が浅い医師や利益重視のクリニックを選んでしまうと、失敗リスクが高まってしまうことは事実です。

脂肪吸引に失敗しないためには、どのようにしてクリニックを選べば良いのでしょうか。ここでは、美容外科クリニックを選ぶ際に見ておきたいポイントについてご紹介します。

執刀医師によるカウンセリングがある

多くの美容外科クリニックでは、手術前にカウンセリングを設けています。カウンセリングでは、あなたのなりたい姿に合わせて医師が適切なプランを提案します。

そしてさらに、手術の効果やリスク、副作用など、あなたの疑問や不安を解消できる情報も提供します。カウンセリングを通して脂肪吸引の方法や経過などについて正しく理解することで、手術に対する不安を解消できるでしょう。

しかし、クリニックの中にはアルバイト従業員がカウンセリングを担当しているケースもあります。これではカウンセリングの意味がないと言っても過言ではありません。美容外科クリニックを選ぶ際は、執刀医師によるカウンセリングの有無を確認するようにしましょう。

 

アフターケアや保証制度が整っている

美容整形手術には術後のダウンタイムがつきものです。

ダウンタイム中のアフターケアを適切に行わなければ仕上がりに影響を及ぼす可能性があります。術後しばらくしてから「色素沈着を起こした」「脂肪吸引を行った箇所がきれいに回復しない」ということが起こるリスクも。

術後の過ごし方や注意事項、ケア方法などの無料相談や、医師による経過観察を行っているクリニックもあります。万が一トラブルが起きても、何かしらの対応をしてくれるクリニックを選ぶと安心して手術に臨めるでしょう。

 

美容医療の実績が十分にある

数多くある美容整形手術の中でも脂肪吸引は医師の経験が仕上がりに影響しやすいと言われています。

美容外科医としての経験年数も一つの参考になりますが、他の手術をメインで担当している医師の場合、脂肪吸引の経験が少ない可能性もゼロではありません。医師個人の実績が見当たらない場合は、クリニック全体の症例数を探してみましょう。

このような情報はクリニックのホームページに掲載されていることが多いため、事前に確認しておきましょう。

 

料金体系がわかりやすい

ホームページに掲載されている料金表を確認してからカウンセリングに行ったら、よくわからないメニューが追加されて総額が高くなっていた……なんてこともあります。

評判が良いクリニックは、料金体系が誰でもわかりやすいという特徴があります。共立美容外科の場合、脂肪吸引の料金は「部位+手技料+システム料」で構成されており、初めての方でもわかりやすい料金体系です。

美容整形手術の中でも比較的料金が高額な脂肪吸引ですが、「価格を抑えたいけど、信頼できるクリニックで手術を受けたい」という場合はモニター制度を利用するのも一つの手。モニター制度の応募条件はクリニックによって異なりますが、術後の写真・動画撮影などが条件になっています。

 

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脂肪吸引のデメリットについてしっかりと押さえて手術に臨もう

今回は脂肪吸引のメリット・デメリットなどについてご紹介しました。

自力のダイエットではなかなか脂肪を落としにくい二の腕やお腹、太ももなどであっても、脂肪吸引であれば誰でも部分痩せを実現できます。メリットが多いように見える脂肪吸引ですが、今回ご紹介したように、いくつかのさまざまなデメリットがあることも事実です。

脂肪吸引の手術を検討されている方は、デメリットの内容についてもしっかりと理解した上で手術の臨むようにしましょう。

共立美容外科の脂肪吸引「共立式KB脂肪吸引」では、独自開発した傷跡保護器具とカニューレを使用して、経験豊富な医師が施術を行うため、傷跡が残りにくく、なめらかに仕上がりになります。

ただ脂肪を吸引するのではなく、解剖学を熟知した医師が一人ひとりの体つきを考慮しながら吸引するのも安心できるポイントです。共立美容外科の脂肪吸引「共立式KB脂肪吸引」では、解剖学を熟知した経験豊富な医師が一人ひとりの体つきを考慮しながら、独自開発した傷跡保護器具とカニューレを使用して丁寧に脂肪を吸引していくため、傷跡が残りにくく、なめらかな仕上がりになります。

共立美容外科では、クリニックでの対面通常カウンセリングを行っています。脂肪吸引を検討されている方は、一度共立美容外科の無料カウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか。

 

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このページの監修・執筆医師

  • 磯野 智崇(いその ともたか)

    磯野 智崇(いその ともたか)

    共立美容グループ 総括副院長

    • 略歴

      • 1995年
        聖マリアンナ医科大学 卒業
        1995年
        聖マリアンナ医科大学形成外科 入局
        1999年
        東大宮総合病院整形・形成外科 入職
        2002年
        共立美容外科 入職
        2009年
        共立美容外科 浜松院院長就任
        2020年
        共立美容グループ 総括副院長就任
    • 主な加盟団体

      日本美容外科学会
      日本美容外科学会認定専門医

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