切開せずに瞼の脂肪を取る共立式シェイプ法

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 歯科 美容皮膚科

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全国23院共通

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瞼の厚みや腫れぼったい目の悩みを解消瞼の脂肪取り+二重整形「共立式シェイプ法」

共立式シェイプ法 共立式二重P-PL挙筋法+針穴からの脂肪除去

共立式シェイプ法

共立式二重P-PL挙筋法
+針穴からの脂肪除去

瞼の脂肪取り「共立式シェイプ法」とは

共立式シェイプ法とは

共立式シェイプ法では、瞼の脂肪取りと、二重の美容整形を同時に行います。目を大きくすっきりとした可愛くて美しい目にすることを目的とした手術方法です。

瞼を切開する必要がなく、瞼に穴を空けて脂肪を取れるので、腫れや内出血はほとんど起こさずに脂肪を取ることができます。ただし個人差はあります。

共立式シェイプ法
=瞼の脂肪取り+二重の美容整形

共立式シェイプ法=瞼の脂肪取り+二重整形

共立式シェイプ法は「瞼の脂肪取り」と「二重の美容整形(共立式P-PL挙筋法)」を切らずに同時に行えるので、体に負担を掛けずに手軽にお受けいただけます。

つまり、

共立式シェイプ法
=瞼の脂肪取り+共立式P-PL挙筋法

瞼の脂肪除去「共立式シェイプ法」はこのような方に向いています。

このような方に向いています

  • 瞼が厚い方
  • 痛くなく瞼の脂肪を取りたい方
  • 腫れずに瞼の脂肪を取りたい方
  • 切開をせずに瞼の脂肪を取りたい方
  • 目の上をすっきりしたい方
  • 目を大きくしたい方
  • 奥二重の方
  • 長期休みが取れない方
  • 今すぐしたい方
  • ダウンタイムが気になる方
  • 朝起きると、瞼が浮腫(むく)んでいることが多い方
  • 瞼の左右差が気になる方

更にこのような方にも向いています。

このような方に向いています

  • アイプチやアイテープで癖がつかない方
  • 他院で行った埋没法で糸が取れてしまった方
  • 他院で埋没法を行い、糸が取れやすい方

瞼の脂肪取りの種類

瞼の脂肪取りの種類

瞼(まぶた)の脂肪を取る方法は、共立美容外科では「共立式シェイプ法」「ミニ切開法(部分切開法)」「全切開法」の3つの方法を採用しています。

「共立式シェイプ法」は切らない方法なので、瞼に2〜3mmの針穴を空けて瞼から脂肪を取ります。

一方、「ミニ切開法」「全切開法」は、メスを使用して、ミニ切開法は1.5cm前後、全切開法は3cm前後、瞼を切開して脂肪を取ります。 ミニ切開法や全切開法はメスを使用して瞼を切開するため、内出血や腫れなどのダウンタイムがありますが、共立式シェイプ法は瞼を切開しない(針穴を空ける程度で済む)ので、腫れや内出血はほとんどありません。

瞼の脂肪除去「共立式シェイプ法」の手順

共立式シェイプ法の手順
  1. ① 瞼に2〜3mmの針穴を空けます。
  2. ② 針穴から、繊細な技術で瞼の脂肪を取ります。
  3. ③ 針穴に超極細の糸を通して二重を作ります。糸と針穴の位置をコントロールして幅やラインを調整します。
  4. ④ 完成です。

平行型と末広型

平行型と末広型

二重のラインを大まかに分けると『平行型』と『末広型』に分けられます。

平行型は、二重のラインが平行に出ている形になります。

一方、末広型は、二重のラインが途中から出現し、目尻に向かって広がっていく形です日本人の二重の場合は末広型が8割程度、平行型は2割程度と言われています。

二重のラインは、その人の顔立ち、雰囲気にマッチングするのが最も美しいですが、化粧映えしやすく、ラインとしての存在感の大きい平行型が人気です。

共立式シェイプ法でも、瞼の脂肪を取り、その後、医療用の糸で瞼の二重を形成し、並行型や末広型のラインを作れます。

症例写真

症例写真

共立式シェイプ法は、メスを使わずに、瞼の脂肪取りと二重の美容整形を行うので、手術後もこの画像のようにほとんど腫れていません。また、綺麗な平行な二重になっています。

瞼の脂肪を取っているので、この画像の矢印の長さから分かるように、手術直後の方が、すっきりした目になっている事がわかります。

笑気麻酔は行っていません

笑気麻酔は行っていません

共立式シェイプ法のような、瞼の脂肪取りを笑気麻酔を使用して、患者様に眠っていただいて手術を行うクリニックもあるそうですが、当院は痛くなく瞼の脂肪を取ることができるので、笑気麻酔は行っていません。

また、笑気麻酔で行う場合、患者様が眠られているので、目を開けた状態で二重のラインを確認できないため、当院では笑気麻酔を行っていません。痛くなくできる技術も当院の特徴の一つです。

痛みには個人差がありますが、痛みに弱い方でもリラックスしてお受けいただけるため、痛みが少ないと思います。

瞼の脂肪取り「共立式シェイプ法」のポイント

共立美容外科の共立式シェイプ法のポイント
ポイント1

解剖学を熟知

ポイント2

精密なデザイン

ポイント3

完全滅菌された、こだわりのある医療機器

ポイント4

内出血と腫れに配慮

ポイント5

複数人の医療スタッフを配置

ポイント1

解剖学を熟知

解剖学を熟知

目の周りには傷をつけてはいけない大事な血管や神経細胞が沢山あります。共立式シェイプ法の手術をする際は、それらの組織を傷つけないようにするために、解剖学を熟知した医師が丁寧に脂肪を除去し、二重を形成します。

出血を抑えるために、止血ができる医療機器も使用しています。

ポイント2

精密なデザイン

精密なデザイン

デザインをしっかりするかしないかで仕上がりに大きな差が出ます。そのため、共立美容外科では、患者様のご希望に沿った仕上がりにするために、カウンセリング室や手術室で、何度も患者様と打ち合わせをし、二重のラインなどのデザインを決定します。

デザインをする際は、定規を使用するなどミリ単位でデザインを調整しています。

ポイント3

完全滅菌された、こだわりのある医療機器

完全滅菌された、こだわりのある医療機器

共立式シェイプ法の手術を行う場合の医療器具は多岐にわたります。ピンセット1つとっても何種類ものピンセットを細かく使用しています。

共立美容外科では一つ一つこだわりを持った医療器具を使用しています。また、完全滅菌された清潔な医療器具を使用しています。

ポイント4

内出血と腫れに配慮

血を止める医療機器

内出血や腫れを抑えるために、血を止める医療機器を使用して細かく細部にわたって止血を行っています。

共立式シェイプ法の手術をする場合、皮膚を切るために血が出てしまいます。血が出過ぎてしまうと内出血や腫れな弊害をおこしてしまうので、内出血や腫れを防ぐために血を止める専用の医療機器を使用し、共立式シェイプ法の手術を行っています。

ポイント5

複数人の医療スタッフを配置

安全への配慮

安全に配慮するために、複数の医療スタッフを配置し、清潔な環境で丁寧に手術をしています。

共立式シェイプ法の流れ

共立式シェイプ法の流れ

共立式シェイプ法の流れを詳しく解説します。
(解説:共立美容外科 医師 望月香奈)

  • Step1 ご来院

    ご来院
    • 医師

      共立美容外科は患者様をお待たせすることがないようにするため、完全予約制となっています。事前にお電話やホームページよりご予約後ご来院ください。

      お電話でのご予約
      0120-500-340
      お電話でのご予約
      0120-500-340

  • Step2 受付

    受付
    • 医師

      受付でお名前をお伝えください。
      気持ちを込めて受付スタッフがご対応させていただきます。

  • Step3 医師によるカウンセリング

    医師によるカウンセリング
    • 医師

      カウンセリングは医師が直接行います。共立美容外科では時間をかけてカウンセリングを丁寧に行っています。
      患者様がリラックスできるよう、医師は優しい雰囲気作りを心がけています。気になる事はなんでも聞いてくださいね。患者様の言葉に真剣に耳を傾けてカウンセリングを行っています。

    医師によるカウンセリング
    • 医師

      タブレットなどを使って、施術方法やダウンタイム、日常生活でお気を付けいただく点などを、丁寧にご説明させていただいています。

    医師によるカウンセリング
    • 医師

      カウンセリングでは、ブジーという針金のような医療器具を使用して患者様のご希望の二重のラインのお打ち合わせをします。

    医師によるカウンセリング
    • 医師

      瞼を開いたり、閉じたりしていただきながら、鏡を見ながら患者様の希望のイメージと実際の結果に差が出ないよう丁寧にお打合せをします。

  • Step4 オペ室に入室

    オペ室に入室
    • 医師

      オペ室にご移動いただきましたら、目の周りを中心に、顔全体を丁寧に消毒します。消毒後は清潔さを保つために、顔に手を触れないようにしていただいています。
      共立美容外科では、感染症予防にも力をいれて行っています。

    滅菌された医療用の布
    • 医師

      滅菌された医療用の布を顔にかけます。切開した後のまぶたを縫う、縫合糸(ほうごうし)はこの医療用の布の上で扱われ、最後まで清潔な状態で使用しています。

    医療スタッフをオペ室に複数人配置
    • 医師

      安全に手術を行うために、医療スタッフをオペ室に複数人配置して手術を行います。

  • Step5 丁寧な二重のデザイン

    丁寧な二重のデザイン
    • 医師

      印をつけた個所をもとに、二重の幅やラインの形、脂肪を取る量を計算し、定規を使うなどしながらミリ単位で細かくデザインを行います。

    デザインの確認
    • 医師

      デザインに問題がないか、医療器具を使う等しながら、再度しっかりと確認します。
      デザインをしっかりするかしないかで、仕上がりに大きな差が出てしまいます。

  • Step6 点眼麻酔

    点眼麻酔
    • 医師

      麻酔の注射をする前に、麻酔の注射の痛みも感じないように点眼麻酔をします。

  • Step7 局所麻酔

    局所麻酔
    • 医師

      ゆっくり痛みが少ないよう丁寧に、まぶたに麻酔を注射します。極細の針を使うため、痛みはあまり感じないと思います。
      患者様にお声がけしながら痛みに配慮して注射しています。痛みと言ってもチクッとする程度の優しい感覚です。

  • Step8 瞼に穴を空けます

    瞼に穴を空けます
    • 医師

      瞼に2〜3mm程度の、点ほどの針穴を空け、この針穴から瞼の脂肪を取ります。
      また、瞼の脂肪を取った後は、この針穴に超極細の糸を通して二重を作ります。

  • Step9 内出血や腫れを極力防ぐ作業

    内出血や腫れを極力防ぐ作業
    • 医師

      出血を防ぐために、特殊な医療機器を使用して瞼から血が出ないように、丁寧に止血(電気凝固)します。
      このように丁寧に止血をすることで、腫れや内出血を極力出ないようにしています。

  • Step10 瞼の脂肪を取る

    止血マシンでの止血
    • 医師

      針穴から瞼の脂肪を引き出します。瞼を傷つけないように、内出血に配慮して丁寧にゆっくり脂肪を引き出します。
      繊細さを求められる作業になります。

    瞼から取れた脂肪
    • 医師

      瞼から取れた脂肪です。
      針穴からでも繊細な技術を使う事で、こんなに沢山の脂肪を取ることができます。

    瞼から取った脂肪の量
    • 医師

      患者様に許可をいただき、瞼から取った脂肪の量を分かりやすくするために、瞼の上に乗せて写真を撮影しました。
      このくらいの量の脂肪が取れるのですっきりとした目にすることができます。

  • Step11 共立式二重埋没P-PL挙筋法

    共立式二重埋没P-PL挙筋法
    • 医師

      二重を糸で作る工程に移ります。
      眼球に傷をつけないように、眼球の上に保護板を当てます。
      写真では痛そうに見える方もいらっしゃるかもしれませんが、眼球に保護板を当てているだけなので冷たい感じがする程度です。

  • Step12 瞼に糸を通します

    瞼に糸を通します
    • 医師

      瞼の脂肪を取った針穴に超極細の糸を通します。

    極細の糸
    • 医師

      つまようじと比較しても、これほど極細の糸を使用して二重を作ります。そのため、他人からは糸の存在が分かる事はほとんどありません。

    糸を皮膚の中に優しく通して輪っかを作る
    • 医師

      二重のラインを計算しながら、糸を皮膚の中に優しく通して輪っかを作ります。

  • Step13 二重の幅の調整

    二重の幅の調整
    • 医師

      患者様に目を開けていただいたり閉じたりしていただきながら、二重の幅を丁寧に調整します。
      痛くなくできるので、患者様もリラックスしながら目を開けていただけます。そのため患者様の自然な表情の状態に合わせて二重の幅を調整できます。

  • Step14 反対側の目の二重形成

    反対側の目の二重形成
    • 医師

      もう片方の目も同じように二重を作っていきます。

  • Step15 二重の幅の左右差が出ないように調整

    二重の幅の左右差が出ないように調整
    • 医師

      個人差にもよりますが、二重の幅に左右差が出ないように両方の目を確認しながら丁寧に幅を調整します。

  • Step16 糸の固定

    糸の固定
    • 医師

      両目とも綺麗な二重の幅が決まったら丁寧に糸を結び二重の幅を固定します。

  • Step17 余分な糸をカット&糸の結び目を隠す

    余分な糸をカット&糸の結び目を隠す
    • 医師

      糸の結び目が他人から分からないように、丁寧に糸の余分な部分をカットし、結び目を隠します。

  • Step18 軟膏を塗ります

    軟膏を塗ります
    • 医師

      糸を通した部分の回復が早くなるように軟膏を塗ります。

  • Step19 瞼のクールダウン

    瞼のクールダウン
    • 医師

      腫れや内出血を力減らすために、瞼を10分程度冷やします。

  • Step20 手術終了

    手術終了
    • 医師

      完成です。お疲れさまでした。綺麗な二重になりましたね。
      脂肪をお取りしたのですっきりとした目になっています。

    取れた瞼の脂肪
    • 医師

      取れた瞼の脂肪を患者様にご覧いただきます。

  • Step21 薬の服用

    薬の服用
    • 医師

      当日のケアをするために、痛み止めと、炎症を抑えるお薬をお飲みいただきます。

  • Step22 ご帰宅

    ご帰宅
    • 医師

      お疲れさまでした。気を付けてお帰りくださいませ。
      腫れや内出血はほとんどないと思いますが、術後にご不安な事がございましたらお気軽にご連絡ください。

他院の修正、セカンドオピニオンも対応

他院の修正、セカンドオピニオンも対応

共立美容外科には、日本形成外科学会が認定する形成外科専門医(辻野医師や、中川医師、望月医師など)や、日本外科学会が認定する外科専門医(児玉医師や宮田医師など)が在籍しており、他院でされた二重整形や瞼の脂肪取りの修正や、セカンドオピニオンにも対応しています。

どの医師も、患者様と優しく気持ちよくコミュニケーションをお取りすることを心がけています。

価格に関して。私たちの付加価値

価格に関して。私たちの付加価値

価格に関して、患者様に喜んでいただけるよう、誠心誠意、真摯に価格設定をしています。

当院は安売りをするクリニックではないので、価格に関してご満足いただけない場合があるかもしれませんが、価格以上の価値を提供できるよう日々努めています。

患者様に一番ご満足いただける価格は、「安かろう悪かろう」ではなく、美容のお悩みに対して適切な価格で、価格以上の価値を提供させていただき、ご満足いただくことだと思っています。

私たちの価値

  • 1人の患者様に複数人の医療スタッフで対応。
  • 完全予約制をとり、1人の患者様に対して時間をかけておもてなしをさせて頂いています。
    (患者様に対して、流れ作業のようなご対応をしておりません。)
  • 美容の医師が直接カウンセリングを行います。
  • 注射針をはじめ、こだわりのある美容医療器具を使用しています。
  • 総合病院や大学病院勤務の経験がある医師を採用しています。
  • 新卒ではなく、経験のある看護師を採用しています。

クレジットカードや、医療ローンもご利用いただけます。

クレジットカード

カードや分割払いが可能です。

※取り扱いカードは、VISA、マスター、 JCB、アメックス、DC、ダイナースです。
※クリニックによって取り扱いカードが異なる場合がございます。
※手数料は不要です。

医療ローン

医療ローンもご利用いただけます(月々のお支払い5,000円〜)

※審査があります。
※医療ローン会社に手数料を払う必要があります。
※利用可能なローンは、ジャックス、オリコ、アプラス、フレックスです。
※手数料は不要です。

共立式シェイプ法の概要

手術料金 ¥259,200
(P-PL挙筋法¥64,800+シェイプ法¥194,400)
手術時間 約15分
通院回数 1回
回復までの期間 2、3日〜1週間
カウンセリング当日の治療
入院の必要性 なし
制限事項 手術後当日、アイメイク・コンタクト不可
仕事・外出
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税込みの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

術後回復促進サプリSINECCH(シンエック)

腫れが気になる方に朗報!!

SINECCH・シンエックは、ホメオパシーにも用いられるナチュラルハーブのアルニカ・モンタナ(キク科ウサギギク属の植物)が配合されており、手術後の腫れや傷などのダメージをすばやく再生すると言われています。
アルニカ・モンタナは、スイスのアルプス地方に生息する野生の植物で、ヨーロッパでは アルニカと呼ばれ、何百年もの間、腫れや傷の治療に使用されてきました。
シンエックは、FDA認可のAlpine Phamacuticals 社(米国)の商品です。

腫れが気になる方に朗報!!

SINECCH(シンエック)の概要

価格 1箱 5,400円
内容量 12カプセル/箱(4日間分)
服用方法 1回1カプセル・3回(毎食後)/日
患者様のご希望により術前(手術当日の朝など)より服用いただくことも可能です。
効能 抗炎症・殺菌効果があり、手術後の腫れや内出血を抑え、回復を促進する。
適応 豊胸術・脂肪吸引・乳房縮小手術・口腔外科・鼻形成手術・眼瞼形成術・整形外科手術・子宮摘出術・フェイスリフト・その他

腫れについては、その他にもいろいろと対応できますので、お気軽にご相談下さい。

第107回日本美容外科学会 学会長就任

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われる第107回日本美容外科学会 学会長に、共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が就任いたしました。

日本美容外科学会を通じて、緊密な対話と様々な交流を経て、当学会が一丸となって日本の美容医療の発展に努めてまいります。

駅近で便利!院内も落ち着いて過ごせます。

清潔感のある内装

全国23院どの院も駅からすぐ近くにあり便利です。院内もプライバシーに配慮した、清潔感のある内装になっています。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医

当院には、様々な科目の専門医が在籍しています。

例えば、
日本形成外科学会が認定する形成外科専門医
日本外科学会が認定する外科専門医
日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医
日本脳神経外科学会が認定する脳神経外科専門医
日本救急医学会が認定する救急専門医
です。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

医学博士も在籍

医学博士

当院には、医学博士も在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

また、2019年に行われる第107回日本美容外科学会の学会長に久次米総括院長が就任することが決まりました。

救急科専門医在籍。安全面に配慮。

救急科専門医

当院には、クリニック全体で、安全面に徹底的に配慮しています。医療従事者以外のスタッフも含む全スタッフが参加する安全講習会を定期的に行っています。

また、日本救急医学会が認定する救急科専門医の児玉医師も在籍しています。感染症予防など「未然に防ぐこと」に対して積極的に取り組んでいます。

さらに、ヒヤリ・ハット事例を、収集、分析し「何かあった時の対応」に対しても取り組んでいます。

日本美容外科医師会認定の医院です

日本美容外科医師会認定医院

共立美容外科は、日本美容外科医師会が認定した医療機関です。厳しい基準を満たし、認定されています。

私たちの”おもてなし”が表彰されました

共立美容外科のおもてなし

共立美容外科は接遇サービスにも力を入れています。ご来院された方に対して、スタッフ一同、心を込めてご対応しています。

その努力が実を結び、先日、アラガン・ジャパン株式会社が主催する「Allergan Campaign Award 2017」において、「SATISFACTION AWARD」部門の優秀賞を受賞しました。

表彰トロフィーは渋谷院に飾ってあります。

早稲田大学で接遇サービスの授業を行っています

早稲田大学での接遇サービスの授業

共立美容外科は早稲田大学と提携講座を開設しています。久次米総括院長が、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフも在籍し、スタッフの人材育成に努めています。

早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

このページの内容は医師によって監修されています

医師による監修

このページは、医療的な内容が含まれ、専門性を有するページとなっています。そのため、医師免許を持った共立美容外科の医師陣が監修し製作しています。

例えば、日本美容外科学会(JSAS)理事で専門医の久次米 秋人総院長をはじめとし、日本美容外科学会(JSAS)の専門医の久次米 秋人医師、磯野 智崇医師、浪川 浩明医師、玉田 洋医師、日本麻酔科学会の麻酔科専門医の遠山 貴之医師、日本形成外科学会の形成外科専門医の辻野 一郎医師、中川 由美子医師、望月 香奈医師、氷見 祐二医師、日本外科学会の専門医の児玉 肇医師などによって監修されています。

その他の二重・目もとの美容整形の施術

共立美容外科

共立美容外科|瞼の脂肪取り「共立式シェイプ法」のページをご覧の皆様へ

このページでは、瞼の脂肪取り「共立式シェイプ法」の手術方法や料金についてご確認いただけます。一般的に瞼の脂肪を手術で取る場合、瞼を1.5cmから3cm程度切開して脂肪を取りますが、共立式シェイプ法は、瞼に数mmのごく小さい針穴を空けて、その針穴から繊細な技術で脂肪を除去します。また、その針穴を利用して、その針穴に糸を通すことで、可愛いくて綺麗な二重を形成します。瞼を切開することなく、瞼の脂肪取りと二重の整形ができるので、ダウンタイムや腫れもほとんどありません。
共立式シェイプ法は、手軽にお受けいただける点も、この手術方法の魅力の一つです。といっても美容外科手術に変わりはありません。そのため、共立式シェイプ法を受ける場合、医師は「どの程度、瞼から脂肪が取れるのか」や「どの程度の二重のラインを作る事ができるのか」などを、患者様に詳しく説明し、患者様と二人三脚で患者様の立場に立って、共立式シェイプ法の美容外科手術を行っています。

【夜間もお電話受付中(23時まで)】
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全国23院 共通ダイヤル
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新宿本院 直通ダイヤル
0120-500-340

銀座院 直通ダイヤル
0120-560-340

渋谷院 直通ダイヤル
0120-340-428

立川院 直通ダイヤル
0120-489-340