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Kyoritsu Biyo Scrap(KBS)

加齢によって目元にはどんな変化が起きるの?症状と改善方法をご紹介

公開日:2022年03月01日(火)
最終更新日:2022年04月13日(水)

二重整形・目元のお悩み
右手で目をつまんでいる女性
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目元は年齢や疲れが目立ちやすい

 

顔の中でも年齢や疲れが目立ちやすいのが目元と言われています。全身の中でも目元の皮膚は特に薄くデリケート。生まれ持った肌の性質にもよりますが、

角質のうるおいを保つ保湿成分「コラーゲン」や「セラミド」といった物質の減少
活性酵素が体内に蓄積することで起こる「細胞の酸化」
女性ホルモンの分泌量の減少による「皮膚の菲薄化(皮膚がうすくなる)」

の3つが主な要因となり、実年齢よりも老けて見える目元を作り出してしまうのです。

加齢のほかにも、日焼けや睡眠不足、ストレスなど、悪い習慣が積み重なることによって疲れたような印象の目元になってしまうことも。

目元は第一印象を左右するため「加齢によるものは仕方がない」と諦めず、後ほどご紹介する改善方法を試してみましょう。

 

加齢によって目元に起こること

目の上を強く抑えている女性

加齢によって目元には、

・まぶたがたるむ
・まぶたがくぼむ
・クマが目立つ
・目の開きが悪くなる
・目尻のしわが目立つ

といった症状が起こるケースがあります。

目元の皮下脂肪の量は20代前半でピークに達し、年齢とともに徐々に減少していきます。

目の周辺は皮膚が薄いため、加齢のサインが現れやすい箇所だと言えるでしょう。

 

まぶたがたるむ

加齢による目元の肌トラブルでよくあるものが、まぶたのたるみです。

加齢のほかにまぶたのたるみを引き起こす原因として、「外的要因」と「内的要因」の2つが挙げられます。

まず外的要因として乾燥と紫外線が挙げられます。

紫外線の中でも波長が長いUVAは、肌の弾力を保つ「真皮」にダメージを与えるため、真皮を構成するコラーゲンやエラスチンなどを壊してしまうのです。

また、乾燥によるターンオーバーの乱れは、肌に水分を留める役割を持つ「バリア機能」の低下につながり、肌のハリが失われる原因になります。

一方で内的要因として活性酵素が挙げられます。

活性酵素とは呼吸によって私たちの体内に取り込まれた酸素の一部が、通常よりも活性化された状態になること。

活性酵素は本来ウイルスから体を守る役割がありますが、増えすぎるとコラーゲンやエラスチンといった肌のハリを保つために欠かせない物質を傷つけてしまうのです。

 

まぶたがくぼむ

まぶたのくぼみの原因は、目の周りの皮下脂肪の減少や筋肉の衰えです。

眼輪筋は目の周りにある筋肉で、まぶたの開閉を行う役割があります。眼輪筋は「瞼板前部(けんばんぜんぶ)」「隔膜前部(かくまくぜんぶ)」「眼窩部(がんかぶ)」の3つの筋肉によって成り立っているのです。

私たちの目は1分間に約20回のまばたきを繰り返すため、日々酷使されているもの。

年を重ねるとこれらの筋肉に疲労がたまり、筋力が衰えてしまうのです。

またもともとやせ型の人は太っている人に比べて目元の皮下脂肪が少ないため、よりまぶたのくぼみが目立ちやすくなる傾向があります。

 

クマが目立つ

目元のクマは「青クマ」「茶クマ」「黒クマ」の3種類があり、加齢によるものは「茶クマ」と「黒クマ」の2つ。

それぞれの特徴についてまとめた図が以下のものです。あなたのクマがどれに該当するのかチェックしてみましょう。

 

青クマ ・下まぶたが青く見える
・お風呂上がりや運動後など体が温まっているときに目立たなくなる
・ファンデーションやコンシーラーで隠せる
茶クマ ・下まぶたが薄茶色、茶色に見える
・目尻を横に引っ張ったときに茶色い箇所が皮膚と一緒に動く
・アトピー性皮膚炎の既往がある
黒クマ ・顔を上に向けるとクマが薄くなる
・目の下がふくらんでいる
・ファンデーションやコンシーラーで隠せない

 

青クマと茶クマは生活習慣やスキンケアの方法を見直すことで症状の緩和が期待できますが、黒クマはまぶたの下にたまった「眼窩脂肪(がんかしぼう)」が原因になっているため、場合によっては外科治療が必要になることがあります。

眼窩脂肪の除去手術について後ほどご紹介するので、黒クマが気になる方はチェックしてみてください。

 

目の開きが悪くなる

加齢によってまぶたを支える筋肉が緩くなると、

・上まぶたが下に垂れ下がる
・上まぶたがたるんで目の開きが悪くなる
・視野が狭くなる

といった症状が現れることがあります。

このような症状がある方は、まぶたが垂れ下がって視野が狭くなる「眼瞼下垂(がんけんかすい)」の可能性があります。

眼瞼下垂は先天性のものもありますが、まぶたを支える眼瞼挙筋とミュラー筋の働きの弱まりによるものが原因となることが一般的です。

他にもハードコンタクトレンズの長期使用や白内障の手術などが原因となって眼瞼下垂を引き起こすこともあります。

眼瞼下垂を放置すると、視野の狭さから慢性的な眼精疲労になったり、眉間にしわができたりする原因になることも。

眼瞼下垂は60代以上の発症リスクが高い傾向がありますが、若年層であっても上記でご紹介した症状が現れたら、早めに受診しましょう。

 

目尻のしわが目立つ

目尻のしわの主な原因として、肌の乾燥や目の酷使、紫外線、加齢による眼輪筋の衰えが挙げられます。

目元の皮膚は薄く皮脂腺が少ないため、乾燥しやすい箇所。それぞれの原因について確認し、心当たりがある方は生活習慣の改善を試みてみましょう。

 

肌の乾燥

肌のハリと弾力を保つ真皮は、コラーゲンとエラスチンによって構成されています。

加齢によってこれらの物質が減少すると、肌のしわやたるみの原因になってしまうのです。

特に目尻は笑ったときにしわができやすいため、乾燥による「ちりめんじわ」ができやすい箇所。

このような箇所の保湿ケアを重点的に行わないと、簡単にしわができてしまうため注意が必要です。

 

目の酷使

目の酷使がしわの原因になると聞いて少し意外に思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

パソコンやスマートフォンの操作によって目を酷使すると、目の周りの血行が悪くなったり、まばたきの回数が減ったりします。すると眼輪筋が衰えてしわが目立つようになってしまうのです。

 

紫外線

紫外線には肌にダメージを与える「UVA」と「UVB」の2つの波長があります。

UVAは紫外線A波と呼ばれることもあり、地表に届く紫外線のうち約95%を占めます。

照射量が多く肌へ浸透しやすいため、コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などを生成する線維芽細胞にダメージを与え、しわやしみ、たるみの原因になるのです。

一方でUVBは紫外線B波と呼ばれることもあり、全紫外線の約5%を占めます。

肌の真皮層まで達することはありませんが、UVAよりも強いエネルギーがあるため、肌の表面がやけどのように赤くなったり、しみやそばかすの原因になるのです。目元の皮膚は特に薄いため、紫外線によるダメージを受けやすいと言えます。

 

加齢

先ほどご紹介したように、真皮は肌のハリや弾力を保つために欠かせないコラーゲンやエラスチンを生成しています。

しかし加齢とともに真皮の働きが弱くなると、これらの物質のほか肌の水分が減少し、しわができやすくなってしまうのです。

 

加齢による目元の症状を改善する方法

 

前項を通して加齢によって目元にはさまざまな症状が現れることをご理解いただけたのではないでしょうか。

これらの症状は対策次第である程度の改善が期待できます。

加齢による目元の症状を改善する方法は、セルフケアで改善が見込めるものと、美容整形手術の2つ。

前者から順にご紹介します。

 

保湿を入念に行う

加齢によって真皮の機能が弱くなると、セラミドが不足して肌が乾燥しやすい状態に。

セラミドとは肌の角質層に存在するうるおい成分のことで、細胞同士の間にある水分を包み込んで逃さないようにする働きがあります。

バリア機能と深い関わりを持つ細胞間脂質のうち、半分以上がセラミドであると言われているのです。

十分な量のセラミドが存在する状態だと、表面がきめ細かくふっくらとした肌になります。

しかし、乾燥によってセラミドが不足しているとしわやたるみなどが起こりやすくなってしまうのです。

これらの症状の改善策として挙げられるのが、保湿を入念に行うこと。

肌の保湿に効果的な物質が、「天然セラミド」「ヒト型(バイオ)セラミド」「植物性セラミド」「疑似セラミド」の4つです。それぞれの特徴についてまとめたものが以下の図になります。これらが配合されている化粧水や乳液を使用することで、効果的に保湿できるでしょう。

 

天然セラミド(ビオセラミド・セレブロシドなど) ・哺乳類由来のセラミド
・皮膚への浸透性が良い
ヒト型セラミド(セラミド2・セラミド3など) ・人間の肌にあるセラミドの成分と類似している人工セラミド
・保湿力、浸透性が良い
植物性セラミド(米ヌカスフィンゴ糖脂質など) ・米ぬかなどから抽出された植物由来のセラミド
・上記2つに比べると浸透性が低いが、保湿力は十分
疑似セラミド(ヘキサデシロキシPGなど) ・化学的に合成したセラミド
・価格が安く、天然・ヒト型セラミドの成分に類似している

 

眼輪筋を鍛えるトレーニングをする

目元は皮膚が薄いため、マッサージでは摩擦が生じて色素沈着やたるみなどが起こることも。

そこでおすすめの方法が眼輪筋を動かすトレーニングです。

加齢によって眼輪筋が硬くなると、たるみやしわなどが現れるようになります。

これからご紹介するトレーニングを実践し、加齢によるたるみやしわなどを緩和させましょう。

1.薬指の腹でまぶたを軽く引き上げ、まばたきを10回する
2.目頭と目尻の横に人差し指と中指の腹を添える
3.指の腹で眼輪筋に圧をかけながら、まばたきを10回する
4.人差し指と中指の腹をくっつけて、目尻に添える
5.指の腹で目尻に圧をかけるようにしながら、まばたきを10回する

この方法を1セット3回×1日3セット行うと、加齢によるたるみやしわの緩和が期待できます。

目元の皮膚はデリケートなため、思い切り圧をかけるのではなく、「痛気持ちいい」と感じる程度の圧にすることが大切です。

 

目元を温める

目元を温めることで血行促進とともに、硬くなった筋肉をほぐせるため、加齢によるたるみやしわ、疲れ目の緩和効果が期待できます。

市販のホットマスクのほか、温めた蒸しタオルの使用がおすすめです。

蒸しタオルの作り方は非常に簡単。タオルを水に濡らして固く絞ったら、600Wの電子レンジで40秒程度加熱して触れてもやけどしない程度の温かさになったら完成です。

お風呂上りや寝る前などのリラックスタイムに取り入れてみましょう。

 

美容整形手術を受ける

上記の方法でも症状が改善しない場合は、美容整形手術も一つの手です。

美容整形手術と聞くと「失敗したらどうしよう」「施術費用が高いのでは」といった懸念をお持ちの方もいらっしゃるでしょう。

多くの美容外科では事前カウンセリングを重視しており、ヒアリングした内容に基づいて医師が適切なプランを提案してくれるため、安心して施術に臨めるでしょう。

加齢による目元の症状を改善する美容整形手術として、

・眉下切開
・眼瞼下垂手術
・経結膜脱脂
・ダーマペン
・ボトックス注射

といった施術が挙げられます。それぞれの施術内容について詳しく見ていきましょう。

 

眉下切開

眉下切開とは上まぶたの皮膚を切開して、たるみを取ったり二重幅を広げたりする施術のことです。

美容クリニックによって「眉下リフト」「上眼瞼リフト」と名称が異なることがありますが、すべて同じ施術を指します。

上まぶたのたるみは、加齢によって皮膚が垂れ下がることが原因。

まぶたのたるみを放置すると疲れて見えるだけではなく、視野が狭くなってしまうこともあります。

眉下切開によって余分な皮膚をしっかり取り除き、引き上げることで、これらの症状を改善できるほか、自然で若々しい目元を手に入れることができます。

眉毛のラインに沿って切開するため、傷跡はほとんど目立ちません。

切開を伴うたるみ取りの施術の中でも、眉下切開は術後のダウンタイムが短く、内出血や腫れが少ないといった特徴があります。

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▼共立美容外科の人気の眉下切開の料金や手術方法の詳細はこちら

 

 

眼瞼下垂手術

眼瞼下垂手術は、まぶたを支える筋肉「瞼板」から伸びる筋肉である「挙筋腱膜」を縫いつけて眼瞼下垂の症状を改善する手術で、症状の進行具合に応じて「挙筋前転術(きょきんぜんてんじゅつ)」「前頭筋吊り上げ術」「余剰皮膚切開術」の中から使い分けます。

眼瞼下垂には内服薬や注射は効きにくいため、外科手術による治療が一般的です。

まず挙筋前転術とは、まぶたの皮膚を切開し、挙筋腱膜を前転させて瞼板に固定する手術です。

眼瞼下垂手術の中で最も広く行われている方法で、目の上のくぼみの解消にも一定の効果が期待できると言われています。

この手術は軽症~中等症の眼瞼下垂が対象となる手術方法です。

次に前頭筋吊り上げ術とは、まぶたを持ち上げる筋肉である「上眼瞼挙筋(じょうがんけんきょきん)」「ミュラー筋」をおでこの筋肉である「前頭筋(ぜんとうきん)」につなぐ手術です。うまく機能しない上眼瞼挙筋とミュラー筋の代わりに、眉毛を動かす筋肉をつなげてまぶたを上げるようにするというもの。この手術は先天性の眼瞼下垂が対象となります。

最後に余剰皮膚切開術とは、まぶたの皮膚が極端に垂れ下がって視野が狭くなった際に、余分な皮膚を切除する手術です。

切除方法は、二重ラインの「重瞼線切除(じゅうけんせんせつじょ)」と、眉下「眉毛下切除(びもうかせつじょ)」の2つ。

医師がまぶたの状態を加味してあなたに最適な方法を選んでくれるでしょう。

この手術は軽症の眼瞼下垂が対象になります。

 

▼共立美容外科の人気の眼瞼下垂の料金や手術方法についての詳細はこちら

 

 

経結膜脱脂

経結膜脱脂は下まぶたの裏側から飛び出している「眼窩脂肪」を取り除き、たるみやクマを改善する施術です。

下まぶたには眼窩脂肪と呼ばれる脂肪の塊が存在します。

施術内容は下まぶたの裏にある結膜に小さい穴を開けて少しずつ脂肪を取り出していくというもの。

「眼窩脂肪はすべて取り出せば良い」というものではなく、年齢やまぶたの状態を考慮して自然な仕上がりになるように、不要な脂肪だけを除去します。

まぶたの裏側から除去するため、傷跡は見えません。

施術後に内出血やむくみ程度の腫れが下まぶたに現れることがありますが、1週間程度で落ち着くことがほとんどです。

 

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▼共立美容外科の経結膜脱脂法の料金や手術方法についての詳細はこちら

 

 

 

ダーマペン

ダーマペンは極細の針を使って、目に見えない小さな穴を皮膚に開ける施術です。

肌が持っている再生治癒力を引き出し、毛穴の開きや黒ずみ、肌のざらつきなどの改善、リフトアップ効果などが期待できます。

肌トラブルの内容に応じて穴を開ける深さを0.2mm~3.0mmまで可能です。

共立美容外科では「ダーマペン4」を使用。

ダーマペン4はペンの先端に16本のマルチプルニードルと呼ばれる直径0.20mmの極細針がついています。

髪の毛より細い針で1秒間に約120回の高速振動で肌に穴を開けられるため、従来のものよりも短時間で高い治療効果を得られるでしょう。

肌の状態によっては3週間程度の間隔を開けて、5~10回の施術が必要になる場合があります。

カウンセリング時に医師から説明される内容を踏まえ、あらかじめスケジュールを立てておくと良いでしょう。

 

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ボトックス注射

ボトックス注射とは、「ボツリヌス菌」が作るたんぱく質から抽出した成分である「ボトックス」を注射する施術です。

ボトックスには筋肉の働きを抑え、神経伝達をブロックする作用があります。この作用を利用したのがボトックス注射で、目元のクマやまぶたのたるみの改善が期待できます。

ボトックス注射の効果は永続するものではないため、施術効果をキープしたい場合は3カ月~半年に1回施術を受けるようにしましょう。

共立美容外科で使用しているボトックスはアラガン社によるもので、厚生労働省やアメリカのFDA(Food and Drug Administration)から認可を得ています。

ボトックス注射の施術を担当するすべての医師は、アラガン社が主催するトレーニングを受けているため、安心して施術に臨めるでしょう。

 

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信頼できる美容クリニックで、加齢による目元のお悩みを解消しよう

今回は加齢による目元の変化や、それに伴う症状の改善方法などについてご紹介しました。

目元の皮膚は薄くデリケートなため、加齢やちょっとした習慣の積み重ねによってまぶたのたるみやくぼみ、クマなどを加速する原因になってしまうのです。

加齢による目元の症状を緩和する方法として、保湿ケアやマッサージ、眼輪筋トレーニングなどをご紹介しましたが、セルフケアには限界があるのが事実。美容整形手術はセルフケアよりも目元の症状をより効果的に解決できるでしょう。

共立美容外科では、美容整形手術が初めてという方でも安心して施術に臨めるように、専門医によるカウンセリングを行っています。

現在抱えているお悩み、理想とする姿をしっかりとヒアリングした上で、手術の方法の説明や仕上がりの形をご提案。

カウンセリングは無料で行っているため、加齢による目元のお悩みを抱えていらっしゃる方は、一度申し込んでみるのはいかがでしょうか。

 

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このページの監修・執筆医師

  • 玉田 洋(たまだ ひろし)

    玉田 洋(たまだ ひろし)

    共立美容グループ 中国四国エリア統括就任
    日本美容外科学会認定専門医

    • 略歴

      • 1990年
        愛媛大学医学部 卒業
        1990年
        愛媛大学付属病院 入局
        2004年
        共立美容外科 高松院院長就任
        2020年
        共立美容グループ 中国四国エリア統括就任
    • 主な加盟団体

      日本美容外科学会会員

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