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Kyoritsu Biyo Scrap(KBS)

頬骨を引っ込めるためにはどうしたらいい?

公開日:2022年07月15日(金)

輪郭形成
頬骨が出ている女性

このコラムを読むのに必要な時間は約 15 分です。
最後まで有意義なページになっていますので是非ご覧ください。

「頬骨が出っ張っているせいで顔が大きく見える」「年齢とともに頬骨が目立ってきた気がする」といった、頬骨に関するお悩みを抱えていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。

頬骨が出ているのは骨格のせいだからどうしようもない……と諦めてしまいがちですが、セルフケア・美容外科手術問わず解消方法があるのです。

今回は頬骨が出っ張る原因や、頬骨を引っ込める方法などについてご紹介します。

 

 

頬骨が出っ張る原因

頬骨が出っ張る原因として、

  • 遺伝
  • 加齢による筋力・脂肪量の低下
  • 日常生活における習慣

の3つが挙げられます。それぞれの内容を確認し、ご自分がどれに該当するのか把握することで、より適切な解決策を選ぶことができるでしょう。解決策については後ほどご紹介します。

 

遺伝

遺伝は両親から体格や性格が遺伝子を通じて子供に伝わること。

両親から子供に遺伝する要素はたくさんありますが、中でも影響を受けやすいと言われているのが骨格。

骨格の遺伝は身長や手足の長さ、鼻の高さや輪郭、そして頬骨の状態など細かいパーツまで伝わるのです。

両親のどちらか、もしくは両方とも頬骨が出っ張っていて、ご自身も頬骨が出っ張っているという場合は、遺伝による可能性が高いと言えます。

 

加齢による筋力・脂肪量の低下

頬骨が出っ張る原因の一つに、加齢が挙げられます。

顔の表情筋は真皮層の奥でつながっており、約40種類の筋肉が重なり合っています。

私たちの顔にはたくさんの表情筋が存在しますが、実際に使われているのは30%程度で、残りの筋肉は日常的に動かす機会があまりないのです。

加齢によってコラーゲンやエラスチンといった、肌の弾力を保つ物質も減少しやすくなり、表情筋を支える脂肪も減少。

頬骨が目立つようになります。

若いうちはなんともなかった場合であっても、加齢によって顔の筋力や脂肪量が低下することで、頬骨だけではなく、たるみも目立つようになってしまうのです。

 

日常生活における習慣

遺伝や加齢以外で頬骨が出っ張る原因に、日常生活における習慣が挙げられます。

普段何気なく行ってしまう食いしばりや歯ぎしり、頬づえといった行為は左右の筋力バランスが崩れたり、骨格が歪んだりする原因に。

上記でご紹介した原因が当てはまらないにも関わらず、頬骨が出っ張っているという方は、日常生活における習慣が原因となっている可能性があります。

 

頬骨を引っ込めるためにできること

頬骨が出っ張っているのは骨格の問題だからどうしようもない……と諦めるのはまだ早いです。頬骨を引っ込める方法として、

  • フェイシャルマッサージをする
  • 日々の習慣を見直す
  • 頬骨が目立たないようにメイクをする
  • 骨格矯正を受ける
  • 美容外科手術を受ける

 

といったことが挙げられます。

セルフケアによるものは簡単に取り組めますが、満足できる効果を得られなかったりすることも。

一方で骨格矯正や美容外科手術は費用がかかりますが、短期間で高い効果を得られたりするといったように、それぞれメリット・デメリットがあるのです。

一つひとつの方法についてしっかり理解し、ご自身の希望にあったものを実践しましょう。

 

フェイシャルマッサージをする

頬骨の出っ張りが遺伝や筋力・脂肪量の低下の場合、セルフマッサージによる改善は期待できません。

しかし、日常生活における習慣が原因によるものの場合、ある程度の改善が期待できる場合も。

自力で簡単にできるフェイシャルマッサージの方法についてご紹介します。

  1. 肘をテーブルの上に置き、親指の腹を頬骨に当てる
  2. 親指の腹で頬骨を中に押し込むようにマッサージをする

 

2の状態を10秒間保ち、1セット10回を目安に1日3回行うと効果的です。

大きな動きを必要としないマッサージのため、オフィスでリラックスしたいときなどに取り入れるのも良いでしょう。

  1. 頬骨のすぐ下の部分に親指の腹を当てる
  2. 1の状態から頬骨の外側をなぞるように、耳の方向へ流すイメージで押していく
  3. 耳の下から鎖骨にかけてなでるように流す
  4. 鎖骨から肩にかけてなでるように流す

 

上記のマッサージは1セット10回を目安に、1日3回行うと効果的です。

 

日々の習慣を見直す

緊張したときや寝ているとき、無意識に歯を食いしばっているという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

食いしばりは頬骨が出っ張るだけではなく、歯の欠損や虫歯、あごの痛みなどさまざまな症状を引き起こすリスクがあるのです。

無意識であっても食いしばりによって体重の約2倍の負荷が歯や顎の骨にかかることから、体への負担が大きいことがわかります。

食いしばりをやめる方法として、ストレスを軽減するために普段の生活習慣を見直すほか、マウスピースによる治療法も。

共立美容外科でもマウスピース治療を行っているので、興味のある方は下記のリンクをチェックしてみましょう。

 

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頬骨が目立たないようなメイクをする

頬骨はメイクによってある程度目立たなく見せられます。

頬骨の出っ張りをごまかすメイクは、チーク・シェーディング・ハイライトの3つが重要に。

出っ張っている部分を目立たなくするのと同時に、くぼんでいる部分を立体的に見せるのがポイントになります。

最近のメイクのトレンドに「ツヤ肌」が挙げられますが、頬骨解消メイクに取り入れると逆効果になってしまうことも。

頬骨解消メイクのベースはツヤ感があまりない、マット肌に仕上がるファンデーションがおすすめです。

以下ではチーク・シェーディング・ハイライトの入れ方についてそれぞれご紹介します。

 

チーク

チークは主に「パウダーチーク」と「クリームチーク」の2種類がありますが、頬骨解消メイクではクリームチークを使用します。

クリームチークは基本的に指で塗っていくため、頬骨の位置を意識しやすくなり、メイク初心者の方にもおすすめです。

チークは頬骨が一番高くなっている位置よりも少し低い位置に入れるのがポイント。

黒目の位置からこめかみに向かってチークを塗っていきましょう。

チークは一番高くなっている位置に入れてしまいがちですが、この方法は逆に頬骨が目立ってしまうため、頬骨解消メイクではNGです。

頬骨の出っ張りを目立たなくするためにはチークの色選びも重要に。

発色が濃い色は頬骨が目立ってしまうため、肌なじみの良いピンクベージュやオレンジベージュがおすすめです。

 

シェーディング

シェーディングを正しく使うことで、横に出っ張っている頬骨のカバー効果が期待できます。

「頬骨を目立たなくするためには、頬骨の下にシェーディングを入れると良い」と思われがちですが、より頬骨の出っ張りが強調されてしまうため避けましょう。

こめかみからエラに向かってシェーディングを入れることで、頬骨の出っ張りを自然にカバーできます。

シェーディングは濃くなりやすいため、正面だけではなく横からも確認しながら入れると良いでしょう。

 

ハイライト

チーク、シェーディングを入れ終わったら仕上げにハイライトを入れましょう。

そもそもハイライトは入れたところに光が当たったように見え、立体的に見せられるというもの。

そのため鼻を高く見せようと鼻筋にハイライトを使う方もいらっしゃるのではないでしょうか。

頬骨の出っ張りを目立たなくするためには、頬骨のすぐ下にあるくぼみにハイライトを入れるのがポイントに。

頬骨が出っ張っている人は頬骨の高さによって頬に影ができているケースが多いです。

ここにハイライトを入れることで、頬がふっくらとしているように見え、凹みを立体的に見せられます。

使用するハイライトは、ラメが大きいものではなくナチュラルに発色するものがおすすめです。

 

骨格矯正を受ける

骨格矯正とは体や顔の歪みのバランスを整えるために、筋肉をほぐす施術のこと。

骨格矯正と聞くと「指圧で骨を無理に動かす」といったイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、そもそも大人の骨は外部からの圧力では動かすことはできず、力任せに圧力をかけると骨折する可能性があります。

骨格矯正では、骨格を直接矯正するのではなく「骨格を矯正するために、筋肉をほぐす」ことで、ほぐれた筋肉と伴って骨格が正しい位置に戻ることが期待できるのです。

私たちの体は日常生活の癖や運動不足といった、さまざまな要因によって左右の筋肉や骨格のバランスが崩れてしまうもの。

筋肉や骨格のバランスの崩れは血流やリンパ液の流れの悪化につながります。これらの症状が進行すると、

  • 頬骨の高さが左右で異なる
  • 頬骨が出っ張る
  • 目の高さや大きさが左右で異なる
  • 降格の高さが左右で異なる

 

といったトラブルの原因になります。

骨格矯正を受けることで、頬骨の出っ張りはもちろん、上記のトラブルの緩和効果が期待できるのです。

施術中は顔に圧力をかけるため、体内に金属を入れていたり、歯列矯正中だったりする場合は、事前に施術者に相談しておきましょう。

 

美容外科手術を受ける

頬骨を引っ込める方法の中でも、短期間で効果が得られるのが美容外科手術です。

頬骨を引っ込める美容外科手術として、頬骨を削って小さくする方法、ヒアルロン酸を注射して頬をふっくら見せる方法、脂肪注入の3つが挙げられます。

それぞれ手術の内容が全く異なるため、ダウンタイムや効果の持続期間などはさまざまです。

次項以降では頬骨を引っ込める美容外科手術について解説。

「できる限り早く頬骨を引っ込めたい」とお考えの方は、上記でご紹介した方法に加え、美容外科手術を検討してみましょう。

 

 

頬骨を引っ込める美容外科手術とは?

頬骨の骨切り手術をしているところ

頬骨を引っ込める美容外科手術として、

  • 頬骨削り術(頬骨弓トリミング・頬骨体部トリミング)
  • ヒアルロン酸注射
  • マイクロCRF

 

の3つが挙げられます。それぞれの手術の特徴について一つひとつ詳しく見ていきましょう。

 

頬骨削り術

頬骨を引っ込める美容外科手術として、頬骨削り術が挙げられます。

頬骨削り術とは、頬骨を切り取って物理的に顔を小さくする美容外科手術のこと。

先述したように、頬骨が目立つ原因として「頬骨が横に出ている」「頬骨が前方に出ている」2つのパターンが考えられます。

頬骨の張り出し方によって手術方法が異なり、前者の場合は頬骨自体を内側へ転位させる「頬骨弓(きゅうこつきゅう)トリミング」、後者の場合は頬骨体部を削って頬深部の脂肪を吸引する「頬骨体部(きゅうこつたいぶ)トリミング」を実施。それぞれの手術方法について後ほど詳しく説明します。

いずれの手術もダウンタイムは、術後の痛みは2〜3日程度、顔の腫れは1〜2週間程度が一般的です。

個人差がありますが、頬のしびれを感じたり、感覚が鈍くなったりすることも。

神経が回復するまで術後3カ月近くかかるケースもありますが、日常生活に大きな支障はないため、通常と同様の生活を送るれます。

頬骨は顔面神経と呼ばれる顔の表情を作る神経が通っていたり、外側からの圧力で折れやすかったりするなど、手術の難易度が高い骨の一つです。

共立美容外科では、美容外科に加えて口腔外科や麻酔科などと連携した「チーム医療」を徹底し、安全性に配慮して手術を行っています。

 

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頬骨弓トリミング

頬骨削り術の一つである頬骨弓トリミングは「頬骨弓」と呼ばれる頬骨の突起部分を削る手術のことで、頬骨が横に張り出している場合に適用されます。

頬骨弓は頬骨の突起が最も外側に張り出している箇所で、この手術によって突起を目立たなくすることが可能です。

しかし、頬骨弓をただトリミングするだけではサイズダウンに限界があるため、共立美容外科では回転やすりなどで突起部分を丁寧に削ったあとに、頬深部の空間に頬骨自体を移動させ、接続部分を医療器具で固定します。

顔の筋肉は非常に柔らかく、頬骨を頬深部に押し込んでも自然に収まるため、術後のトラブルはほとんどありません。

頬骨弓トリミングによって個人差はありますが約7mm程度、頬骨の突起をサイズダウン可能です。

 

頬骨体部トリミング

一方で頬骨体部トリミングとは、術後の回復が比較的早い口の中を切開し、頬骨体部を回転やすりで削る手術のことで、頬骨が前方に出ている場合に適用されます。

術後の回復が早い口の中を切開し、頬骨体部を回転やすりで削ってシュッとしたフェイスラインに仕上げることが可能です。

頬骨が出ている箇所を一方向から削るのではなく、横や斜めからも削ることで滑らかで自然な仕上がりにできます。

 

ヒアルロン酸注射

頬骨が目立ってしまう原因の一つに、加齢による脂肪量の低下が挙げられます。

頬にヒアルロン酸を注射することで、脂肪が減少した頬をふっくらとした状態に仕上げられます。

頬の状態に応じてヒアルロン酸の粘度や密度を調整できるほか、注射後にアレルギー反応が起こる心配がないといったメリットがあります。

ヒアルロン酸は注射後、少しずつ体内に吸収されていく性質があるため、効果の持続期間は半年〜1年程度に。

使用する製剤によって持続期間が異なるため、どの程度の頻度でヒアルロン酸注射を行うか医師と相談しましょう。

そもそもヒアルロン酸とは、私たちの皮膚や軟骨などに存在するゼリー状の物質のこと。

保湿力が高く、皮膚の土台となる細胞の間に存在して水分を蓄え、皮膚の潤いや弾力性を保つ働きがあります。

体内のヒアルロン酸は加齢と共に徐々に減少し、ヒアルロン酸が減少した肌はハリが無くなったり、しわやたるみが発生しやすくなったりするのです。

若いうちは細胞の働きが活発で、毎日多くのヒアルロン酸が生成されますが、年齢を重ねるとヒアルロン酸の生成量は徐々に減少していきます。

20歳を100%とすると、30歳で約70%、50歳で約40%、60歳で約25%までヒアルロン酸の生成量が減少してしまいます。

ヒアルロン酸注射のダウンタイムはほぼありませんが、まれに内出血や赤みが起こることも。

こうした症状が現れた場合であっても、術後1週間以内に自然に治る場合がほとんどなので、過度に心配する必要はありません。

共立美容外科では正規代理店から仕入れた「ジュビタームビスタ ウルトラシリーズ」「レスチレン リド・シリーズ」「テオシアル」「リデンシティ」「イボアール」といったヒアルロン酸を使用しています。

先が細い注射針を使用したり、注射前に顔面にクリーム麻酔を塗ったりすることで痛みが少ない施術が可能です。

▼共立美容外科のヒアルロン酸注射の詳細はこちら

 

マイクロCRF

マイクロCRFとは、ご自身の腹部や太ももから採取した脂肪を分離し、脂肪が少ない部位に注入する手術で、「コンデンスリッチファット」「マイクロコンデンスリッチ脂肪注入」と呼ばれることもあります。

採取した脂肪から不純物を取り除いた質の良い脂肪を頬に注入することで、周辺組織への定着率を高めることができ、半永久的な手術効果が得られます。

個人差はありますが、注入した脂肪のうち約90%が頬に定着するため、持続期間はヒアルロン酸よりも長く、数年単位の長期間に及びます。

ヒアルロン酸注射とは異なり持続期間を気にする必要はなく、頬に何度も注射する必要がないことも嬉しいポイントです。

通常の脂肪吸引手術で脂肪を採取した場合、脂肪の中には血液や麻酔液など不純物が混ざっています。

マイクロCRFでは、採取した脂肪細胞をマイクロCRF専用装置「フィラージェラー」を使用。

フィラージェラーは不純物を取り除けるだけではなく、脂肪細部を粉砕し、分離することで滑らかで良質な脂肪細胞のみを抽出します。

皮膚が薄い頬も滑らかな状態に仕上げられ、脂肪細胞に含まれている成長因子の働きによってしわやたるみの改善も期待できます。

マイクロCRFのダウンタイムは1カ月程度で、脂肪を注入した箇所に内出血が現れることも。

脂肪吸引を行った箇所は「拘縮(こうしゅく)」が起こりやすくなるため、術後2週間程度はガードルなどを着用し、吸引箇所を圧迫しましょう。

拘縮とは脂肪がなくなった空間部分や組織がダメージを修復しようと、体内に繊維質を作り出すことが原因で起こるもので、肌表面が硬く凸凹になったり、引きつったような感覚になったりすることも。

このような症状は時間の経過とともに自然に落ち着いていきます。

共立美容外科では先ほどご紹介したフィラージェラーに加え、「LIPOMAX-SC」と呼ばれる遠心分離機を使用しています。

これはアメリカの厚生労働省に当たる機関であるFDAから承認を受けている安全性の高い機器です。

採取した脂肪細胞を遠心分離機にかけることで、脂肪細胞をさらに濃縮することが可能に。

さらにコンデンス技術と呼ばれる方法で採取した脂肪を外気に触れずに遠心分離機にかけられるため、注入部分の切開化や脂肪壊死の原因になる不純物を除去できます。

 

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美容外科手術を受けて頬骨を引っ込めよう

共立美容外科を案内する女医

今回は頬骨が出っ張る原因や頬骨を引っ込める方法などについてご紹介しました。

頬骨が出っ張る原因として、遺伝や筋力・脂肪量の低下、日常生活における習慣が挙げられます。

頬骨の出っ張りは骨格や筋肉などによるものですが、比較的柔らかい部位のため、根気強くマッサージを続けることで改善する可能性もあります。

しかし、セルフケアでは限界があるため、「早めに効果を実感したい」という方におすすめなのが美容外科手術です。

美容外科手術の中には頬骨を直接削って小さくするものもあり、より高い効果が得られます。

共立美容外科の頬骨手術はただ削ったり注射をしたりするのではなく、どの角度から見ても頬が綺麗に見えるように心掛けているため、丁寧な手術が特長的です。美容外科だけではなく、口腔外科や麻酔科などと連携したチーム医療を行っているため、手術のクオリティはもちろん、万が一のことが起きた際であっても適切に対応できます。

美容外科手術は顔や体の印象を大きく変えることもできるため、美容外科にあまり馴染みのない方は不安に思われることもあるでしょう。

共立美容外科では施術を受けるすべての方に安心して施術を受けていただけるよう、スタッフ一同が思いやりを持って対応します。

頬骨の高さにお悩みの方は、共立美容外科の無料カウンセリングに申し込んでみるのはいかがでしょうか。

 

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このページの監修・執筆医師

  • 浪川 浩明(なみかわ ひろあき)

    浪川 浩明(なみかわ ひろあき)

    日本美容外科学会認定専門医

    • 略歴

      • 1991年
        帝京大学医学部医学科 卒業
        1991年
        東京厚生年金病院 形成外科入局
        2006年
        共立美容外科・歯科 入局
        2009年
        共立美容外科・歯科 新宿本院院長就任
        2009年
        共立美容グループ 副院長就任
        2020年
        共立美容グループ 総括院長就任
    • 主な加盟団体

      日本美容外科学会会員
      日本美容外科学会認定専門医
      日本形成外科学会会員
      日本顎顔面外科学会会員
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