共立美容外科・歯科の頬骨の改善について。

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 歯科 美容皮膚科

診療時間10:00〜19:00

0120-500-340
全国24院共通
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エラ・あご・頬骨頬骨の整形・引っ込める・頬骨削り

頬骨の整形・引っ込める・頬骨削り 頬骨の整形・引っ込める・頬骨削り

頬骨の整形・引っ込める・頬骨削り

手術時間 約60分〜
¥1,458,000

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頬骨弓トリミング(頬骨が横に張り出している場合)

頬骨弓トリミングの特徴

特徴1

顔全体のバランスを追求した「MWO法」(※)で頬骨を片側最大10mm(平均7mm)狭める事が可能。

特徴2

口の中から手術をするので、傷はほとんど残らない。

特徴3

顔の横幅を狭めるために、骨を削るだけでなく同時に移動させる手法。

(※) 共立式MWO法とは美容外科、歯科、口腔外科、麻酔科の医師が連携して顔全体のトータルな美を追求する美容医療です。

共立式MWO法の詳細はこちら

頬骨の特徴

頬骨には2つの特徴があります。一つはお顔のほぼ前面の位置から耳の穴の直前までにまたがる前後に長細い空間的な特徴。もう一つはお顔の横への張り出しを決定する真横の骨のパーツがブリッジ構造で、骨そのものは数mmの厚みしかなくその下が空洞(実際はここに筋肉が存在する)になっている解剖構造的な特徴です。

頬骨弓トリミングの詳細

頬骨に傷跡を残さないという理念から、一方は口の中からの作業を行ないます。手術の範囲によっては、やむを得ず、皮膚切開が必要となりますが、髪の毛の中を切開するので、傷跡も殆んど判らなくなります。
もう一点、厚みの薄い横の部分に対しては、単純に凸面を削っただけではサイズダウンに限界があるため、ここは入念な削りの後、下方の空間に骨そのものを移動させ沈めてしまう手法をとります。筋肉は軟らかく、上から下がってくる骨に多少圧迫されても、無理なく応変形するので、問題は生じません。また骨を動かす際、骨の長軸方向の前後両端と中央の3ヶ所に人工的な亀裂を作り移動させます。骨は繊維性に繋がっており、完全に離れてしまうわけではないので、外部からの固定(ギプスなど)は一切不要です。これによりお顔の横幅は片側最大10mm(平均7mm)狭める事が可能です。

Before After

頬骨弓トリミングの概要

手術料金 ¥1,458,000
手術時間 60分〜120分
通院回数 術後の状態により2〜3回
回復までの期間 数日間の腫れ、仕上がりまで3〜6ヶ月
カウンセリング当日の治療 不可
入院の必要性 必要、一泊
制限事項 1週間の禁煙、シャワー翌日から可、入浴は3日後
仕事・外出 2〜3日の休みがとれる時期が望ましい
その他特記事項 なし
  • 表示料金は全て税込みの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

料金に関する詳細が知りたい方

頬骨骨体部トリミング(頬骨が前に張り出している場合)

頬骨骨体部トリミングの特徴

特徴1

口の中から手術をするため、傷は全くわからない。

特徴2

「バッカルファット除去術」(※)と併用すると、より小顔に。

特徴3

共立美容外科独自の技法で、口の中から頬前弓の一部まで削ることが可能。

頬骨骨体部トリミングの詳細

頬骨が前に張り出している場合、斜線部を削り平らにします。口の中から手術をしますので、傷は全くわかりません。「バッカルファット除去術」(※)と併用することで、より小顔に近づけることができます。また、共立美容外科では、口の中から頬前弓の一部まで、削ることができます。
(※)バッカルファットと呼ばれる、頬深部の脂肪吸引

バッカルファット除去術の詳細はこちら


Before After

頬骨骨体部トリミングの概要

手術料金 頬骨削りのみ ¥864,000
共立式MWO法 (口腔内・外側アプローチ)¥1,458,000
※表示料金は目安の金額となります
手術時間 60分〜120分
通院回数 術後の状態により2〜3回
回復までの期間 数日間の腫れ、仕上がりまで3〜6ヶ月
カウンセリング当日の治療 不可
入院の必要性 必要、一泊
制限事項 1週間の禁煙、シャワー翌日から可、入浴は3日後
仕事・外出 2〜3日の休みがとれる時期が望ましい
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税込みの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

日本美容外科学会 学会長としてのご報告

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が務めました。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

その他の共立美容外科の取り組み

共立美容外科の取り組み

共立美容外科では、患者様が通いやすいような各院の立地選びから、リラックスして院内で過ごしていただくための環境作りを始めとして、患者様にご満足いただけるようなサービスや、技術の向上に力を入れております。

このページの内容は医師によって監修されています

医師による監修

このページは、医療的な内容が含まれ、専門性を有するページとなっています。そのため、医師免許を持った共立美容外科の医師陣が監修し製作しています。

例えば、日本美容外科学会(JSAS)理事で専門医の久次米 秋人総院長をはじめとし、日本美容外科学会(JSAS)の専門医の久次米 秋人医師、磯野 智崇医師、浪川 浩明医師、玉田 洋医師、辻 奈央医師、日本麻酔科学会の麻酔科専門医の遠山 貴之医師、日本形成外科学会の形成外科専門医の辻野 一郎医師、新妻 克宜医師、野本 俊一医師、中川 由美子医師、望月 香奈医師、外崎 麻里医師、日本外科学会の専門医の児玉 肇医師、宮田 洋佑医師、島田 茂孝医師、日本脳神経外科学会専門医の帯包 雄次郎医師などによって監修されています。

共立美容外科で受けられるエラ・あご・頬骨治療

共立美容外科

共立美容外科・歯科|頬骨の整形・引っ込める・頬骨削りのページをご覧の皆様へ

このページでは、頬骨の整形・引っ込める・頬骨削りについてご確認頂けます。共立美容外科・歯科の美容整形は、一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、医師や看護師が一人一人思いやりを持って、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。脂肪吸引や豊胸、脱毛、歯科など、1989年に開院し、約30年に渡り美容医療を提供させていただいてきた、全国に24院ある、美容整形クリニックです。美容外科とはドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、美容整形を通してあなたの夢に近づけていきます。