脇汗、多汗症治療のボトックス注射の料金等について。

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 歯科 美容皮膚科

診療時間10:00〜19:00

0120-500-340
全国24院共通
menu

脇ボトックス脇汗、多汗症治療のボトックス注射

注射で手軽に多汗症治療 注射で手軽に多汗症治療

注射で手軽に多汗症治療

気になる脇汗に…

脇汗・多汗症のボトックス注射とは

メスを使いたくない方にオススメの手軽な多汗症治療です。

わきの下へボトックスを注入することで、汗腺が細くなり、汗が出にくくさせます。この施術ならば誰でも10分程度で終了します。
しかし半永久的でないので、個人差が有りますが、半年に1回は治療が必要です。多汗症ではなくても、一般的な汗かきの人にも最適です。

脇ボトックス施術

脇汗・多汗症のボトックス注射のポイント

痛みが少ないボトックスによる多汗症治療を行っています。他院で痛かった方、当院で受けてみませんか?

  • メスを使わず注射で簡単。
  • 治療時間たった10分。
  • 当日のシャワー、入浴可。

当院の脇ボトックスは、こだわりのある安全性の高い製品を使用

当院の脇ボトックスでは「ボトックスビスタ」か「ディスポート」を使用しています。

ボトックスビスタ

「ボトックスビスタ」はボツリヌス菌を精製したものです。 ボトックスビスタは日本の厚生労働省とアメリカのFDAという日本の厚生省にあたるアメリカの機関から認可を受けています。 また、「ボトックス」や「ボトックスビスタ」という名前はアラガン社の登録商標です。

ボトックスビスタ

ディスポート

ボトックスという名前は、アラガン社の登録商標ですが、同じボツリヌス毒素を精製した製品として「ディスポート」という製品もあります。
ディスポートはイギリスのイプセン社から発売されているもので、 ヨーロッパでは既に20年近く使用されており世界23カ国でしわ治療を目的で使用を認可されています。ディスポートもFDAから認可を受けています。

ディスポート

脇ボトックス注射の流れ(痛みが少ない2つのステップ)

  • Step 1:クリーム麻酔を塗ります

    脇のボトックス注射を打つ前に、注入時の痛みをより、少なくするために、クリーム麻酔を塗ります。
    ※クリーム麻酔はオプションで別途¥10,800になります。

    脇ボトックスの流れ1 クリーム麻酔を塗ります
  • Step 2:ボトックスを注入します

    ボトックスを極細の針で注入します。
    注入時は経験を積んだ美容外科専門の医師が痛みが少ないように注入します。

    脇ボトックスの流れ2 ボトックスを注入します

脇ボトックスの概要

施術料金(概算) ¥75,600
施術時間 約15分
通院回数 1回
回復までの期間 針穴、赤みは1日程度
カウンセリング当日の治療
入院の必要性 なし
制限事項 なし
仕事・外出
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税込みの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

日本美容外科学会 学会長としてのご報告

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が務めました。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

その他の共立美容外科の取り組み

共立美容外科の取り組み

共立美容外科では、患者様が通いやすいような各院の立地選びから、リラックスして院内で過ごしていただくための環境作りを始めとして、患者様にご満足いただけるようなサービスや、技術の向上に力を入れております。

このページの内容は医師によって監修されています

医師による監修

このページは、医療的な内容が含まれ、専門性を有するページとなっています。そのため、医師免許を持った共立美容外科の医師陣が監修し製作しています。

例えば、日本美容外科学会(JSAS)理事で専門医の久次米 秋人総院長をはじめとし、日本美容外科学会(JSAS)の専門医の久次米 秋人医師、磯野 智崇医師、浪川 浩明医師、玉田 洋医師、辻 奈央医師、日本麻酔科学会の麻酔科専門医の遠山 貴之医師、日本形成外科学会の形成外科専門医の辻野 一郎医師、新妻 克宜医師、野本 俊一医師、中川 由美子医師、望月 香奈医師、外崎 麻里医師、日本外科学会の専門医の児玉 肇医師、宮田 洋佑医師、島田 茂孝医師、日本脳神経外科学会専門医の帯包 雄次郎医師などによって監修されています。

ボトックス注射のメニュー

共立美容外科で受けられるわきが手術

共立美容外科

脇汗、多汗症治療のボトックス注射のページをご覧の皆様へ

わきがとは「わきが症(えきしゅうしょう)」とも呼ばれ、皮膚のアポクリン腺から分泌される汗が原因で比較的強いにおいを発生する体質のことをいいます。わきがは性ホルモンの活動と密接に関わりがあり、特に思春期になるとわきがの要因となるアポクリン腺が活発になり、わきが臭も目立つようになります。やがて更年期をむかえ、ホルモンの分泌が少なくなるとわきが臭も減少するようになります。共立美容外科・歯科では特許を取得した独自の治療法である「超音波+ローラークランプ法」を使用して皮膚のダメージを最小限にしながら効果的な治療を行えます。また、マスコミでも話題の皮膚を切らないわきが治療法「ミラドライ」にも対応しております。注射の多汗症治療がご希望の方は、「ボトックス注射」もご用意しております。