共立美容外科・歯科の男性の悩み(包茎治療・男性形成)について。

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 歯科 美容皮膚科

診療時間10:00〜19:00

0120-500-340
全国24院共通
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男性の悩み包茎治療・男性形成

共立美容外科のミノキシジルタブレット 共立美容外科のミノキシジルタブレット

共立美容外科独自の
オリジナルマイクロカット法で傷跡を最小限に

美容外科医が行なう手術だから
仕上がりが断然キレイ

包茎治療・男性形成

共立美容外科の「オリジナルマイクロカット法」では、医療用レーザーメスや包茎治療専門の高周波メスを用いて行うことにより、傷跡を最小限に抑え、出血も微量に抑える安全で効率のよい手術が好評です。また、一人一人のペニスの大きさ、包皮の厚さ、長さを考慮したうえで丁寧に切除するので30分ほどかかりますが、傷跡は目立たず、仕上がりにも定評があります。

※根元をカットする方法がありますが、亀頭部分の内板(内側の皮)のかぶるクセを解消しないと包茎手術として意味がないという考えから当院では行っていません。

オリジナルマイクロカット法オリジナルマイクロカット法

包茎の弊害

包茎は病気ではありませんが、そのままに放置しておくとさまざまな問題がおきてきます。まず、「臭い」ですが、これは恥垢が原因です。恥垢は尿や精液のかす、亀頭部分に集まっている分泌腺から出される体液が垢となったものです。包茎の場合、包皮をかぶっているのでどうしてもその内側に恥垢がたまりやすくなってしまい匂うのです。

こうした恥垢は細菌の温床となり、亀頭に浮腫ができ、ペニス全体が腫れ上がる亀頭炎や、かゆみが伴う包皮炎、そのふたつが併発した亀頭包皮炎などの原因となります。

また、包茎の場合、陰茎ガンの発症率が高くなります。これはガン症状が発生しやすいばかりでなく、粘膜にガンができても包皮をかぶっているために発見が遅れることも大きな要因となっているのです。さらに、性病の発生率も包茎の人の方が高いと言われています。包皮をかぶっているために亀頭粘膜が弱く、セックスのときに傷がつきやすいためです。

包茎の弊害

包茎治療・男性形成の概要

料金 ¥162,000〜¥324,000
施術時間 約30分
通院回数 2回(手術+抜糸)
カウンセリング当日の治療
入院の必要性 なし
制限事項 性行為は3週間、激しい運動は2週間控える
仕事・外出 翌日より可能
その他
特記事項
副作用に注意が必要

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税込みの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

よくあるご質問

  • 費用はどれくらいかかりますか。保険は使えるのですか。
    手術の内容によって費用は変わりますが、20万円ほどからです。自由診療であるため、保険はききません。
  • 仕事を続けながら手術を受けたいのですが。
    基本的に入院は不要です。手術そのものは1時間ほどで終了します。念のため当日は安静にしてください。翌日からは通勤、通学とも問題はありませんが、医師の立場から言えば、休みを利用するほうが望ましいと思います。その他、日常生活で気をつけていれば治療によって仕事や勉学に差し支えることはありません。
  • 包茎手術を受けるついでと言ってはなんですが、ペニスのパワーアップ手術も受けたいのですが、問題はありますか。
    この質問はかなり多いです。結論を言うと問題はありません。少なからぬ人が、包茎を直す際に、パワーアップ手術も希望されます。男性にとってはパワーアップも重要なことですから、一緒に手術を済ます方が楽ではあります。

日本美容外科学会 学会長としてのご報告

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が務めました。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

その他の共立美容外科の取り組み

共立美容外科の取り組み

共立美容外科では、患者様が通いやすいような各院の立地選びから、リラックスして院内で過ごしていただくための環境作りを始めとして、患者様にご満足いただけるようなサービスや、技術の向上に力を入れております。

このページの内容は医師によって監修されています

医師による監修

このページは、医療的な内容が含まれ、専門性を有するページとなっています。そのため、医師免許を持った共立美容外科の医師陣が監修し製作しています。

例えば、日本美容外科学会(JSAS)理事で専門医の久次米 秋人総院長をはじめとし、日本美容外科学会(JSAS)の専門医の久次米 秋人医師、磯野 智崇医師、浪川 浩明医師、玉田 洋医師、辻 奈央医師、日本麻酔科学会の麻酔科専門医の遠山 貴之医師、日本形成外科学会の形成外科専門医の辻野 一郎医師、新妻 克宜医師、野本 俊一医師、中川 由美子医師、望月 香奈医師、外崎 麻里医師、日本外科学会の専門医の児玉 肇医師、宮田 洋佑医師、島田 茂孝医師、日本脳神経外科学会専門医の帯包 雄次郎医師などによって監修されています。

共立美容外科で受けられる男性の悩みの施術