共立美容外科・歯科の男性の悩み(包茎治療・男性形成)について。

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 歯科 美容皮膚科

診療時間・年中無休10:00~19:00

0120-500-340
全国23院共通

0120-340-428夜間もお電話受付中!23時まで
(新宿、渋谷、銀座、立川、千葉、横浜のみ)

menu

男性の悩み包茎治療・男性形成

共立美容外科のミノキシジルタブレット 共立美容外科のミノキシジルタブレット

共立美容外科独自の
オリジナルマイクロカット法で傷跡を最小限に

美容外科医が行なう手術だから
仕上がりが断然キレイ

包茎治療・男性形成

共立美容外科の「オリジナルマイクロカット法」では、医療用レーザーメスや包茎治療専門の高周波メスを用いて行うことにより、傷跡を最小限に抑え、出血も微量に抑える安全で効率のよい手術が好評です。また、一人一人のペニスの大きさ、包皮の厚さ、長さを考慮したうえで丁寧に切除するので30分ほどかかりますが、傷跡は目立たず、仕上がりにも定評があります。

※根元をカットする方法がありますが、亀頭部分の内板(内側の皮)のかぶるクセを解消しないと包茎手術として意味がないという考えから当院では行っていません。

オリジナルマイクロカット法オリジナルマイクロカット法

包茎の弊害

包茎は病気ではありませんが、そのままに放置しておくとさまざまな問題がおきてきます。まず、「臭い」ですが、これは恥垢が原因です。恥垢は尿や精液のかす、亀頭部分に集まっている分泌腺から出される体液が垢となったものです。包茎の場合、包皮をかぶっているのでどうしてもその内側に恥垢がたまりやすくなってしまい匂うのです。

こうした恥垢は細菌の温床となり、亀頭に浮腫ができ、ペニス全体が腫れ上がる亀頭炎や、かゆみが伴う包皮炎、そのふたつが併発した亀頭包皮炎などの原因となります。

また、包茎の場合、陰茎ガンの発症率が高くなります。これはガン症状が発生しやすいばかりでなく、粘膜にガンができても包皮をかぶっているために発見が遅れることも大きな要因となっているのです。さらに、性病の発生率も包茎の人の方が高いと言われています。包皮をかぶっているために亀頭粘膜が弱く、セックスのときに傷がつきやすいためです。

包茎の弊害

包茎治療・男性形成の概要

料金 ¥162,000〜¥324,000
施術時間 約30分
通院回数 2回(手術+抜糸)
カウンセリング当日の治療
入院の必要性 なし
制限事項 性行為は3週間、激しい運動は2週間控える
仕事・外出 翌日より可能
その他
特記事項
副作用に注意が必要

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税込みの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

よくあるご質問

  • 費用はどれくらいかかりますか。保険は使えるのですか。
    手術の内容によって費用は変わりますが、20万円ほどからです。自由診療であるため、保険はききません。
  • 仕事を続けながら手術を受けたいのですが。
    基本的に入院は不要です。手術そのものは1時間ほどで終了します。念のため当日は安静にしてください。翌日からは通勤、通学とも問題はありませんが、医師の立場から言えば、休みを利用するほうが望ましいと思います。その他、日常生活で気をつけていれば治療によって仕事や勉学に差し支えることはありません。
  • 包茎手術を受けるついでと言ってはなんですが、ペニスのパワーアップ手術も受けたいのですが、問題はありますか。
    この質問はかなり多いです。結論を言うと問題はありません。少なからぬ人が、包茎を直す際に、パワーアップ手術も希望されます。男性にとってはパワーアップも重要なことですから、一緒に手術を済ます方が楽ではあります。

第107回日本美容外科学会 学会長就任

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われる第107回日本美容外科学会 学会長に、共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が就任いたしました。

日本美容外科学会を通じて、緊密な対話と様々な交流を経て、当学会が一丸となって日本の美容医療の発展に努めてまいります。

駅近で便利!院内も落ち着いて過ごせます。

清潔感のある内装

全国23院どの院も駅からすぐ近くにあり便利です。院内もプライバシーに配慮した、清潔感のある内装になっています。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医

当院には、様々な科目の専門医が在籍しています。

例えば、
日本形成外科学会が認定する形成外科専門医
日本外科学会が認定する外科専門医
日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医
日本脳神経外科学会が認定する脳神経外科専門医
日本救急医学会が認定する救急専門医
です。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

医学博士も在籍

医学博士

当院には、医学博士も在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

また、2019年に行われる第107回日本美容外科学会の学会長に久次米総括院長が就任することが決まりました。

救急科専門医在籍。安全面に配慮。

救急科専門医

当院には、クリニック全体で、安全面に徹底的に配慮しています。医療従事者以外のスタッフも含む全スタッフが参加する安全講習会を定期的に行っています。

また、日本救急医学会が認定する救急科専門医の児玉医師も在籍しています。感染症予防など「未然に防ぐこと」に対して積極的に取り組んでいます。

さらに、ヒヤリ・ハット事例を、収集、分析し「何かあった時の対応」に対しても取り組んでいます。

日本美容外科医師会認定の医院です

日本美容外科医師会認定医院

共立美容外科は、日本美容外科医師会が認定した医療機関です。厳しい基準を満たし、認定されています。

私たちの”おもてなし”が表彰されました

共立美容外科のおもてなし

共立美容外科は接遇サービスにも力を入れています。ご来院された方に対して、スタッフ一同、心を込めてご対応しています。

その努力が実を結び、先日、アラガン・ジャパン株式会社が主催する「Allergan Campaign Award 2017」において、「SATISFACTION AWARD」部門の優秀賞を受賞しました。

表彰トロフィーは渋谷院に飾ってあります。

早稲田大学で接遇サービスの授業を行っています

早稲田大学での接遇サービスの授業

共立美容外科は早稲田大学と提携講座を開設しています。久次米総括院長が、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフも在籍し、スタッフの人材育成に努めています。

早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

このページの内容は医師によって監修されています

医師による監修

このページは、医療的な内容が含まれ、専門性を有するページとなっています。そのため、医師免許を持った共立美容外科の医師陣が監修し製作しています。

例えば、日本美容外科学会(JSAS)理事で専門医の久次米 秋人総院長をはじめとし、日本美容外科学会(JSAS)の専門医の久次米 秋人医師、磯野 智崇医師、浪川 浩明医師、玉田 洋医師、日本麻酔科学会の麻酔科専門医の遠山 貴之医師、日本形成外科学会の形成外科専門医の辻野 一郎医師、中川 由美子医師、望月 香奈医師、氷見 祐二医師、日本外科学会の専門医の児玉 肇医師などによって監修されています。

その他の男性の悩みの施術

【夜間もお電話受付中(23時まで)】
新宿、銀座、渋谷、立川、千葉、横浜のみ

新宿・名古屋・大阪・福岡をはじめ
全国23院 共通ダイヤル
0120-500-340

あの久次米総括院長も診察♪
新宿本院 直通ダイヤル
0120-500-340

銀座院 直通ダイヤル
0120-560-340

渋谷院 直通ダイヤル
0120-340-428

立川院 直通ダイヤル
0120-489-340