共立美容外科・歯科のふくらはぎの脂肪吸引について。

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 歯科 美容皮膚科

診療時間10:00〜19:00

0120-500-340
全国24院共通

脂肪吸引・痩身ふくらはぎの脂肪吸引(共立式KB脂肪吸引)

ふくらはぎの脂肪吸引 ふくらはぎの脂肪吸引

ふくらはぎの脂肪吸引

ふくらはぎを細く
キレイなレッグラインに

モニター様の募集について

モニター様募集

現在、共立美容外科では、ふくらはぎの脂肪吸引のモニター様を募集しています。

モニター様の条件

①料金
手技料・システム代の70,000円がかかりません。

②モニター写真
お顔は掲載されませんが、ホームページ掲載用の手術前、手術直後、約1週間後、約1か月後の写真を撮影させていただきます。

③手術日時
患者様の手術希望日を優先していますが、希望日に手術ができない場合があります。

④お問い合わせ先
お電話
全国24院共通:0120-500-340 
新宿本院専用:03-5354-0700
銀座院専用:0120-560-340 
渋谷院専用:0120-340-428
池袋院専用:0120-340-800 
立川院専用:0120-489-340
千葉院専用:0120-280-340 
横浜院専用:0120-4580-34
大阪本院(心斎橋)専用:06-6253-2800 
梅田院専用:0120-332-340
神戸三宮院専用:0120-332-340 
福岡院専用:092-712-8021

ご予約フォームからもお問い合わせできます。「脂肪吸引のモニター募集」と記載し、お問い合わせください。

ふくらはぎの太さの原因

ふくらはぎが太く見える原因としては、①筋肉の量が多い、②脂肪の量が多いという2つのパターンに大きく分けることができます。

スポーツなどで筋肉が発達していたり、筋肉の量が多い場合は、筋肉を細くするような注射を注入することで、細くするように施術をすることができます。

一方、脂肪の量がが原因でふくらはぎが太く見える場合は、脂肪を吸引することで細くするように手術をすることができます。

ご自身のふくらはぎが太く見える原因が筋肉が原因なのか、脂肪が原因なのか分かりづらいと思います。

筋肉が原因の場合は、脂肪吸引はあまりお勧めでない場合があります。また、生まれつき骨が太い場合は、脂肪そのものが少なく、脂肪吸引をしても脂肪を吸引する量が少なく、ふくらはぎが細くならない場合があります。

そのため原因により美容整形のアプローチの仕方が異なりますので、ふくらはぎの脂肪吸引をお考えの場合、事前の医師によるカウンセリングが大切になります。

目立たない個所から吸引

脂肪を吸引するカニューレ(吸引棒)の挿入部分は、傷跡が目立たないようにするために、ひざの裏のシワのあたりから吸引します。

歴史ある脂肪吸引クリニック

当院では脂肪吸引を1989年の開院以来、約30年も行っています。

1980年代当時は、脂肪吸引は入院することが当たり前でしたが、カニューレ(吸引棒)に改良を加え、麻酔も工夫することで、日本初(当院調べ)の入院なしで日帰りで受けられる脂肪吸引を行うことができるようになりました。

これが共立式KB脂肪吸引の始まりです。

歴史ある脂肪吸引クリニック

年間2,000症例以上

当院では脂肪吸引に関する手術を、年間2,000症例(当院調べ)以上行っています。

1つ1つの手術を安全に配慮して行っています。

年間2,000症例以上

程よく脂肪を吸引

肥満にならないために脂肪吸引で全ての脂肪を取ってしまっていいかというと、そういうわけではありません。

脂肪細胞を取りすぎた場合、2度と元には戻りません。後に残るのは筋肉と皮膚だけになってしまいます。

表面からは筋肉の動きが丸見えで、とてもみっともないことになります。「皮下脂肪が美しいプロポーションをつくっている」ということも忘れてはなりません。

程よく吸引

しかるべき箇所に、ある程度の皮下脂肪がついてることが、美しいプロポーションを作ることで大切なポイントになります。

安全面に配慮しています

安全面に配慮しています

脂肪吸引を安全に行うために、いつくかの点に配慮して手術を行っています。
安全を最優先で脂肪吸引を行っています。

1

解剖学を熟知

2

広範囲の部位を一度に吸引しません

3

大量吸引はしていません

1

解剖学を熟知

身体には、傷をつけてはいけない大事な血管や神経細胞が沢山あります。

脂肪を吸引する際に大事な血管や神経細胞を傷つけないように、解剖学を熟知し、丁寧に脂肪を吸引しています。

細胞壁や索状組織へのダメージを与えないように配慮しています。

解剖学を熟知
2

広範囲の部位を一度に吸引しません

安全に配慮するために、広範囲の部位(複数の箇所)を一度に脂肪吸引をすることはありません。

もし広範囲の部位の脂肪を吸引する場合、日にちを分けて脂肪吸引を行います。

広範囲の部位を一度に吸引しません
3

大量吸引はしていません

一度に大量の脂肪を吸引すると、体にダメージを与えすぎてしまいます。そのため、当院では大量の脂肪を吸引する事は行っておりません。

適度に吸引する事で、美しいプロモーションをデザインします。

当院の共立式KB脂肪吸引の目的は、大量に脂肪を吸引することではなく、美しいプロモーションを作ることです。

大量吸引はしていません

滑らかな仕上がりにするブラインド手術

当院の共立式KB脂肪吸引では、吸引後に、皮膚が凸凹にならないように、医師の手の感触でどれだけ脂肪が吸引されているかを確認しながら脂肪を吸引しています。これがブラインド技術です。

ブラインド技術は目を閉じていても手の感触だけでどれだけ脂肪が吸引されたかがわかる技術です。 当院の医師は、この技術を習得するために、しっかりと院内講習を受けています。

ブラインド手術

ブラインド技術は医師の職人技になります。脂肪を取りすぎてしまうと、凸凹になってしまう恐れや、仕上がり後に、たるみが出てしまう恐れがあります。

術後になめらかな仕上がりにするために、脂肪を取りすぎずに、丁寧に脂肪吸引を行い、美しいプロモーションを形成しています。

滑らかな仕上がり

脂肪吸引器具の研究開発

安全面に配慮しています

脂肪吸引の器具の研究開発を行い、特許も取得しました。

開発1

53種類のカニューレ

開発2

傷跡保護器具KBシース

開発1

53種類のカニューレ

脂肪を吸引する際に使用するカニューレ(吸引棒)という、医療器具があります。

当院が開院した1980年代当時は、太いカニューレばかりでしたが、患者様にご満足していただくために、長さや太さが異なる53種類ものカニューレを開発しました。

細いカニューレを開発したことで、体にダメージを与えることを少なくすることができたので、日帰りの脂肪吸引を行うことが可能になりました。

解剖学を熟知

カニューレが53種類もあるので、脂肪を吸引するのが難しかった顔や二の腕など、体のあらゆる繊細な部位の脂肪も吸引できるようになりました。

また、身体の線はカーブになっている箇所が多いので、カニューレを使い分けることで繊細なラインを形成でき、より美しいプロモーションを形成することが可能になりました。

解剖学を熟知
開発2

傷跡保護器具KBシース

従来の脂肪吸引の場合、脂肪を吸引するために、カニューレ(吸引棒)を挿入した際に、カニューレの摩擦で傷跡が残るデメリットがありました。

このデメリットを無くすために、当院は傷跡保護器具「KBシース」を開発し、傷跡をほとんど残さないようにすることを可能にしました。

KBシース

また、KBシースの開発により、従来不可能だった部位からのアプローチができるようになりました。おへそやビキニラインといった無理な部位からのアプローチをしないで済む分、より美しい仕上がりが期待できます。(個人差があります)

KBシースの装着手順

①吸引する箇所に小さい穴を開けます。

②、③KBシースを装着します。

④カニューレを挿入し、脂肪を吸引します。KBシースがカニューレの摩擦から皮膚を守ります。

⑤手術直後の傷跡です。虫に刺された程度の傷跡です。個人差はありますが、傷跡は数週間でほどんどわからなくなります。

KBシースの装着手順

KBシースを未使用の場合と使用した場合の比較

KBシースを未使用の場合、カニューレ(吸引棒)と皮膚がすれてしまい、傷跡が残ってしまいます。

一方、KBシースを使用した場合、皮膚とカニューレの摩擦から皮膚を守ってくれるため、皮膚へのダメージが少なく、結果として傷跡がほとんど残りません。

KBシースを未使用の場合と使用した場合の比較

KBシースは特許を取得しています

KBシースは、特許を取得しております。また、商標登録もしています。

そのため、当院オリジナルの脂肪吸引の医療器具です。

KBシースは特許を取得

麻酔の専門医が在籍

共立美容外科には麻酔の専門医がいます。そのため、安心して施術を受けて頂けます。

共立美容グループには、日本麻酔科学会の専門医、認定医、厚生労働省認定の麻酔科標榜医などが在籍しています。

また、経験豊富な医師が、脂肪吸引用に独自の麻酔法で対応していますので、安心して施術をお受けいただけます。

麻酔の専門医が在籍

吸引する前のひと手間「ウェットメソッド」

ウェット・メソッドに関して

脂肪を吸引する前に、麻酔液と止血剤入りの水溶液を脂肪層に注入します。この水溶液が脂肪細胞を柔らかくしてくれるので、脂肪を吸引しやすくなり、出血を少なく抑えられます。

出血が少ないので、ある程度脂肪を吸引しても貧血が起こりづらいです。これが「ウェットメソッド」です。

吸引する前のひと手間「ウェットメソッド」

ウェットメソッドとドライメソッドの比較

ウェットメソッド ドライメソッド

出血を最小限に抑えた方法なので、輸血を必要とした症例は一つもありません。
×
出血がかなり多量になるため、手術時の脂肪層内の状態にほとんど変わりはありません。

脂肪吸引の手術には、数種類の液体で脂肪層をふくらませて脂肪を取る「ウェットメソッド」と、脂肪層内に何も注入せずに吸引を行う「ドライメソッド」の2つの方法があります。 共立美容外科では、安全面から「ウェットメソッド」を採用しています。

ウェットメソッドで使用する液体には、 「生理用食塩水」と「血管収縮剤」、 「麻酔薬」(局部用)の3つの成分が入っており、当院は、これらの成分を独自に調合し、患者さまの負担のないよう行なっております。

ウェットメソッドの成分の役割

生理用食塩水

脂肪層をふくらませて脂肪を取りやすくする役割があります。

血管収縮剤

脂肪吸引の際に出血を抑える役割があります。

「麻酔薬」(局部用)

痛みをさらに抑えます。

これらの成分がそれぞれの働きによって、大量の出血や痛みを抑え、共立式KB脂肪吸引を行っています。

麻酔について

共立美容外科では、リラックス麻酔(眠る麻酔)とウェットメソッドを組み合わせて行っています。この方法は、無痛分娩やある種の開腹手術などに用いられる麻酔法です。

手術後、1〜2時間休むと通常の状態に戻るので、入院せずにその日のうちに帰宅できます。

当院では安全を最優先にし、「取る量・部位・年齢」によって、負担のない、痛みが少ない麻酔を行なっております。

麻酔について

脂肪細胞の吸引を図で解説

① KBシースを装着します。

② 直径1.4〜3.5mmのカニューレを脂肪層に挿入します。

③ 水溶液を注入します(ウェットメソッド)

④-1、④-2 脂肪層の中にいくつもの網目状のトンネルができます。そのトンネルが創収縮という現象を起こして縮まり、その結果、厚みが取れていきます。

⑤ 皮膚が引き締まり、滑らかに仕上がります。(個人差があります)

脂肪細胞の吸引を図で解説

世界中から研修を受けています

当院は、日本では数少ない北米脂肪吸引外科学会に所属し、国内外でその技術が認められています。そのため、世界中から研修を受け入れています。

共立美容外科は、最新の機器を開発したことでもその名が知られています。傷跡保護器具「KBシース」、部位や層によって選択できる「53種類の細いカニューレ」の開発も私たちが行いました。

世界中からの研修を受けています。

脂肪吸引の関連本

当院は1989年より約30年脂肪吸引の手術を行っているため、症例が豊富です。

また、日々研究を行っているため、その研究をもとに、複数の脂肪吸引関連の書籍を出版しています。私たちの研究が脂肪吸引の発展に寄与できればと思っています。

脂肪吸引の関連本

脂肪吸引クリニックとしてのCM

当院は、脂肪吸引に力を入れているクリニックです。全国で放送しているCMでも体の美しさをテーマとしたCMを放送しています。

このように当院は、体形の美しさにこだわりを持っているクリニックです。

脂肪吸引クリニックとしてのCM

ベイザー脂肪吸引

脂肪吸引をする際に、ベイザー脂肪吸引という脂肪吸引の機械をオプションでお選びいただけます。

医師の技術とベイザー脂肪吸引の相乗効果で、個人差はありますが、よりご満足いただける脂肪吸引をご提供しています。

ベイザー脂肪吸引の詳細へ

ベイザー脂肪吸引

医師の職人技

脂肪吸引を行う際に、色々な美容マシンを使うクリニックがあるそうですが、脂肪吸引に関する美容マシンは、あくまで医師の補助的な道具にすぎないと当院は考えています。

脂肪吸引の仕上がりで大切なことは、美容マシンより医師の技術です。機械に頼るのではなく、職人技を磨いていくことに当院は力を入れています。

そのため、医師の技術力を上げるために日々研究を重ねています。

色々な脂肪吸引のマシンに関して

脂肪を吸引する機械について

脂肪を吸引する脂肪吸引機は、この画像のような吸引機を使用します

脂肪を吸引する機械

ふくらはぎの脂肪吸引の流れ

※下記の治療の流れは一例です。また、画像は実際の手術をもとにした再現画像です。
手術の流れは医師の判断により変更になる場合があります。

  • Step1 受付

    Step1 受付
    • 医師

      患者様を極力お待たせいただかないようにするために、完全予約制になっています。
      事前にお電話やホームページよりご予約をいただいたのち、ご来院くださいませ。
      笑顔で受付スタッフがご対応させていただきます。

  • Step2 問診票

    Step2 問診票
    • 医師

      カウンセリング前に、問診票をお書きいただきます。
      問診票には、カウンセリングで医師にご相談したい内容や、痩せたい部位などの悩みをお書きください。

  • Step3 カウンセリング

    Step3 専門医によるカウンセリング
    • 医師

      カウンセリングは、プライバシーに配慮した、完全個室ルームで行います。私は男性ですので、女性の方でも話しやすい優しい医雰囲気を心がけていますので、お気になることは何でもご相談してくださいね。
      タブレットなどを使って、手術方法やダウンタイムや日常生活でお気を付けいただく点などを丁寧にご説明させていただきます。実際に使用する医療器具についてご説明させていただくこともありますよ。
      ご希望に応じた、サイズ・形を決定いたします。

  • Step4 ご料金の説明

    Step4 ご料金の説明
    • 医師

      治療の前に、ご料金の説明をしっかりとさせて頂いております。ご料金にご納得いただいてからの治療になります。無理に治療を勧めることはないのでご安心ください。

  • Step5 事前の血液検査

    Step5 事前の血液検査
    • 医師

      脂肪吸引の手術は、全身麻酔などで行うため、手術を行って問題ないかご確認させていただくために、事前の血液検査を行います。検査結果は数日で分かりますよ。
      手術は、検査結果が出てから行う事になります。カウンセリング当日に手術日をご決定いただきます。

  • Step6 手術日当日

    Step6 手術日当日
    • 医師

      手術日当日はリラックスしてお越しください。

  • Step7 オペ室へ入室

    Step7 オペ室へ入室
    • 医師

      オペ室に、ご移動いただきます。脂肪吸引の手術は全身麻酔等で行います。
      オペ室にはBGMも流れていますので緊張なさらずにリラックスして頂ければと思います。看護師など医療スタッフがそばにいますので安心してくださいね。

  • Step8 デザイン

    Step8 デザイン
    • 医師

      術後に綺麗なシルエットになるように、脂肪を吸引する個所を丁寧にデザインします。
      デザインをするかしないかで、術後の仕上がりに大きな差が出ます。

  • Step9 傷跡保護器具KBシースを装着

    Step9 ウェットメソッド(特殊な医療用の液体を注入)
    • 医師

      脂肪を吸引する際のカニューレの摩擦による傷跡を極力抑えるために、当院が特許を取得した傷跡保護器具KBシースを装着します。
      また、出血を抑え、腫れを最小限に抑えるために、体内に特殊な医療用の液体を注入します。この方法をウェットメソッドと言います。
      ウェットメソッドで行うと、脂肪も吸引しやすくなるので、医師の考え通りに脂肪を吸引する事ができます。

  • Step10 脂肪の吸引

    Step10 脂肪の吸引
    • 医師

      ご希望の部位の脂肪を吸引します。脂肪を吸引した箇所が凸凹にならないように配慮して丁寧に吸引します。
      また、傷跡が残らないように、当院が特許取得した「KBシース」を使用しますよ。

    ワンポイント:複数人を配備して吸引

    複数人を配備して吸引
    • 医師

      安全に配慮するために、脂肪吸引の手術を行う際は、医療スタッフを複数人配備して行っています。

    オプション:ベイザーリポで脂肪吸引

    オプション:ベイザーリポで脂肪吸引
    • 医師

      ご希望の場合、アメリカのFDAも取得している脂肪吸引機器のベイザーリポを使用することが可能です。

      別途¥50,000(税抜き)

  • Step11 圧迫固定

    Step11 圧迫固定
    • 医師

      脂肪吸引が終わった後は、吸引した患部のみ、ガードルで圧迫固定します。圧迫固定とは、ガードルで圧迫し固定することです。
      圧迫固定をすることで、内出血を防ぎ、手術後の腫れを抑えます。手術後に圧迫固定をしないと、手術後の経過に大きく影響してしまいます。
      また万が一、ご自宅で痛みやかゆみの症状、圧迫(ガードル)のゆるみやはずれ等があった場合、ご自分で処置しようとせずに、ご連絡の上、必ず来院してください。

  • Step12 ご帰宅

    Step12 ご帰宅
    • 医師

      手術お疲れさまでした。次回は、3日後を目安にお越しいただき、圧迫(ガードル)を交換いたします。
      手術後は、仕事も軽い作業でしたら、翌日からでもまず差し支えありません。

      ※遠方の場合は、特別に来院せずに電話対応による術後のホームケアのご案内を行っています。

  • Step13 圧迫(ガードル)の交換のためのご来院

    Step13 圧迫(ガードル)の交換のためのご来院
    • 医師

      圧迫(ガードル)の交換にお越しいただきます。

  • Step14 圧迫(ガードル)の交換

    Step14 圧迫(ガードル)の交換
    • 医師

      圧迫(ガードル)の交換を行います。
      交換を行う際は、患部の状態を拝見しながら、体をきれいに拭いて、かぶれなどをチェックします。

  • Step15 ご帰宅

    Step15 ご帰宅
    • 医師

      圧迫(ガードル)の交換お疲れさまでした。
      次回は3日後を目安(術後1週間を目安)にお越しください。定期検診をさせて頂きます。
      当院はアフターケアをしっかり行っています。

  • Step16 圧迫(ガードル)を、はずすためのご来院

    Step16 圧迫(ガードル)を、はずすためのご来院
    • 医師

      圧迫(ガードル)をはずすために、ご来院いただきます。
      治療の具合や経過、炎症などを診察するために、必ず来院いただいております。

  • Step17 圧迫(ガードル)を、はずします

    Step17 圧迫(ガードル)をはずします
    • 医師

      圧迫(ガードル)をはずします。吸引した幹部の状態を確認させて頂きます。

  • Step18 検診

    Step18 検診
    • 医師

      ガードルをはずしたら、検診をして終了です。
      その後、1カ月、2カ月、3カ月に検診を行い、経過が順調かを確認します。3カ月の検診で問題がない場合は、これで完全な仕上がりとなります。

      ※検診には、費用はかかりません。
      検診で、超音波・マッサージ・エンダモロジーなどを行い、別途高い料金を頂戴しているクリニックもあるようですが、当院では、このような術後に料金をいただくような療法は一切行っておりません。

  • Step19 ご帰宅

    Step19 ご帰宅
    • 医師

      お疲れさまでした。ご不安な事がございましたら、お気軽にご連絡くださいね。

症例写真

  • 下半身(ふくらはぎ)

    (21歳女性 学生)

    • 施術前

      施術前

    • 施術後

      施術後

    主なリスク、副作用等
    1. ◆ 腫れや内出血が出る場合がありますが、2〜3週間前後かけて徐々にひいていきます。
    2. ◆ 浅い層を不必要に吸引しすぎると凸凹することがあります。
    3. ◆ 2カ月程度かけて術後徐々に仕上がっていきます。
    4. ◆ つっぱりや硬さが2カ月程度かけて解消していきます。
    5. ◆ 上限を超えて脂肪を吸引すると、まれに貧血症状が強くでます。
    6. ◆ 症例は個人差があります。
    7. ◆ リスク・副作用に配慮して、丁寧に脂肪吸引の手術を行います。

モニター様の募集について

モニター様募集

現在、共立美容外科では、脂肪吸引のモニター様を募集しています。

モニター様の条件

①料金
手技料・システム代の70,000円がかかりません。

②モニター写真
お顔は掲載されませんが、ホームページ掲載用の手術前、手術直後、約1週間後、約1か月後の写真を撮影させていただきます。

③手術日時
患者様の手術希望日を優先していますが、希望日に手術ができない場合があります。

④お問い合わせ先
お電話
全国24院共通:0120-500-340 
新宿本院専用:03-5354-0700
銀座院専用:0120-560-340 
渋谷院専用:0120-340-428
池袋院専用:0120-340-800 
立川院専用:0120-489-340
千葉院専用:0120-280-340 
横浜院専用:0120-4580-34
大阪本院(心斎橋)専用:06-6253-2800 
梅田院専用:0120-332-340
神戸三宮院専用:0120-332-340 
福岡院専用:092-712-8021

ご予約フォームからもお問い合わせできます。「脂肪吸引のモニター募集」と記載し、お問い合わせください。

ふくらはぎの脂肪吸引の料金表

ふくらはぎの脂肪吸引

ふくらはぎの脂肪吸引の料金についてご紹介いたします。

※価格は税抜きです。
※1回につき、手技料・システム代として別途70,000円かかります。ただし、モニターご希望の場合はかかりません。
※ベイザーで行う場合、別途50,000円かかります。
※各部位の脂肪量が極端に多い場合は、脂肪の吸引量が多くなるため、価格が上がる場合があります。

♦1部位

ふくらはぎ ¥198,000
足首 ¥198,000

♦足首プラスセット

ふくらはぎ + 足首 ¥285,120
ふくらはぎ・足首

ふくらはぎの脂肪吸引の概要

手術時間 60分〜90分
通院回数 5回(検査、手術、圧迫除去、1〜3ヶ月検診)
回復までの期間 2〜3ヶ月
カウンセリング当日の治療 部位、程度によって可
入院の必要性 なし
制限事項 術後1週間まで禁酒、禁スポーツ
※体をよく動かした方が、経過がよくなります。
仕事・外出 翌日よりほとんどのケース可能
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 上記料金は標準的な料金になります。
    1部位あたりの吸引する脂肪の量が多い場合は、料金が高くなる場合があります。
  • 表示料金は全て税抜きの金額です。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

日本美容外科学会 学会長としてのご報告

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が務めました。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

その他の共立美容外科の取り組み

共立美容外科の取り組み

共立美容外科では、患者様が通いやすいような各院の立地選びから、リラックスして院内で過ごしていただくための環境作りを始めとして、患者様にご満足いただけるようなサービスや、技術の向上に力を入れております。

このページの内容は医師によって監修されています

医師による監修

このページは、医療的な内容が含まれ、専門性を有するページとなっています。そのため、医師免許を持った共立美容外科の医師陣が監修し製作しています。

例えば、日本美容外科学会(JSAS)理事で専門医の久次米 秋人総院長をはじめとし、日本美容外科学会(JSAS)の専門医の久次米 秋人医師、磯野 智崇医師、浪川 浩明医師、玉田 洋医師、辻 奈央医師、日本麻酔科学会の麻酔科専門医の遠山 貴之医師、日本形成外科学会の形成外科専門医の新妻 克宜医師、野本 俊一医師、中川 由美子医師、望月 香奈医師、外崎 麻里医師、日本外科学会の専門医の児玉 肇医師、宮田 洋佑医師、島田 茂孝医師、日本脳神経外科学会専門医の帯包 雄次郎医師などによって監修されています。

共立美容外科で受けられる脂肪吸引・痩身術

共立美容外科

共立美容外科・歯科|ふくらはぎの脂肪吸引のページをご覧の皆様へ

このページでは、ふくらはぎの脂肪吸引についてご確認頂けます。共立美容外科・歯科の美容整形は、一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、医師や看護師が一人一人思いやりを持って、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。脂肪吸引や豊胸、脱毛、歯科など、1989年に開院し、約30年に渡り美容医療を提供させていただいてきた、全国に24院ある、美容整形クリニックです。美容外科とはドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、美容整形を通してあなたの夢に近づけていきます。