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脂肪吸引・痩身最新の脂肪吸引・脂肪融解レーザー

新しい脂肪吸引・脂肪融解レーザー 新しい脂肪吸引・脂肪融解レーザー

ご要望に応じて選べる!

新しい脂肪吸引・
脂肪融解レーザー

共立美容外科の最新脂肪吸引

ボディジェット

次世代型・脂肪吸引器「ボディジェット」の特徴

Point1
ジェット水流により、脂肪を融解・吸引するので、ほとんど痛みなし。

Point2
部分麻酔で治療できるので、全身麻酔や硬膜外麻酔の必要なし。

Point3
針を使わないスプレー式の麻酔なので、ほとんど痛みなし。

Point4
治療後の内出血や腫れがほとんどないため、すぐに帰宅可能。

Point5
治療した部位が凸凹になりにくく、なめらかな仕上がり。

ボディジェットの概要

手術料金 共立式KB脂肪吸引をご確認下さい
手術時間 30分〜90分
通院回数 4回(検査、手術、圧迫除去)
回復までの期間 2〜3ヶ月
カウンセリング当日の治療 部位、程度によって可
入院の必要性 ほとんどなし(大量吸引や全身麻酔の場合、時として必要)
制限事項 術後2週間まで禁酒、禁スポーツ
仕事・外出 翌日よりほとんどのケース可
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税抜きの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

スマートリポレーザー

スマートリポレーザーとは

脂肪吸引ではなく、取りたい部分の組織に直接、照射し脂肪を融解する画期的な方法です。真皮層や血管に影響を与えることなく、脂肪を分解していくため、出血が少なく、傷跡も残りません。

スマートリポレーザーとは

日本第1号機導入!イタリア発のレーザー吸引!たった10分の照射で脂肪を融解

Point1
たった10分のレーザー照射で脂肪を融解する画期的な方法。

Point2
照射だけで、セルライトの治療も可能。

Point3
約1〜3ヵ月で効果が表れ、思い通りのボディラインに。

Point4
脂肪を分解していくため、出血が少なく、傷跡も残らない。

Point5
当院開発のプチ・ライポとの組み合わせで、より効果的が期待できる。

スマート・リポレーザーの開発ドクター

次世代型・脂肪吸引機として、話題の「スマート・リポレーザー」。その開発ドクターであるMassimo Maida(マッシモ・マイーダ)医師と、開発会社のエレクトリック・エンジニアリング社のMauro Galli(マウロ・ガリ)氏が来日。「スマート・リポレーザー」の魅力について語ってくれました。

スマート・リポレーザーの開発ドクター

スマートリポレーザーの概要

手術料金 1回1部位(手の平サイズ) ¥120,000
手術時間 30分
通院回数 2回(手術、1〜3ヶ月経過)
回復までの期間 3〜5日
カウンセリング当日の治療 部位、程度によって可
入院の必要性 なし
制限事項 なし
仕事・外出 当日より可
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税抜きの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

ライポマティック

ライポマティックとは?

ライポマックは、脂肪吸引機として今や世界の主流となっていますが、日本にはまだ数台しかありません。いち早く導入した共立美容外科では、凸凹のない、きれいな仕上がりに驚かれるほど。超音波を超えた吸引法で、今後は、日本でも主流になってくることが、予想されています。

ライポマティックとは?

ライポマティックの特徴

Point1 日本にわずか数台しかない画期的な脂肪吸引機を使用。

Point2 一度に取れる脂肪の量が多く、広範囲の吸引が可能。

Point3 脂肪吸引時間も短時間で、内出血もほとんどないため、体の負担が少なく済む。

Point4 治療した部位が凸凹がなく、驚くほどきれいな仕上がりに。

ライポマティックの概要

手術料金 共立式KB脂肪吸引をご確認下さい
手術時間 30分〜90分
通院回数 4回(検査、手術、圧迫除去)
回復までの期間 2〜3ヶ月
カウンセリング当日の治療 部位、程度によって可
入院の必要性 ほとんどなし(大量吸引や全身麻酔の場合、時として必要)
制限事項 術後2週間まで禁酒、禁スポーツ
仕事・外出 翌日よりほとんどのケース可
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税抜きの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

最新の日本美容外科学会 学会長としてのご報告

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科の理事長の久次米秋人が務めました。

2020年は日本美容外科学会が中止となりましたので、2021年時点で最新の美容外科学会になります。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

また、第109回日本美容外科学会は2021年5月26日、27日を予定しています。

学会の様子についてはこちらをご覧ください。

内閣府認定 日本美容医療協会

日本美容医療協会(JAAM)

日本美容医療協会(JAAM)は、内閣府から認定された美容分野の公益社団法人です。

「すべての人に美しくなってほしい」ことを目的としています。
当院の久次米秋人理事長と、野本俊一医師は日本美容医療協会の理事として、皆さまと専門医をつなぐ架け橋になるよう努めています。

当協会は美容分野で唯一、内閣府より公益社団法人の認定を受けています。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医が在籍

当院には、様々な科目の専門医が在籍し、当サイトも執筆、監修しています。

例えば、日本形成外科学会が認定する形成外科専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医、日本脳神経外科学会が認定する脳神経外科専門医、日本抗加齢医学会が認定する専門医、日本外科学会が認定する外科専門医、日本救急医学会が認定する救急専門医、日本旅行医学会が認定する認定医、日本禁煙学会が認定する認定指導医です。

また、日本美容医療協会理事で厚生労働省認定臨床研修指導医でもある日本医科大学付属病院の野本俊一が在籍しています。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

定期的な研修や勉強会を開催し、IMCAS(世界皮膚老化会議)などの参加を通じて、医療技術の向上に努めています。学術研究についてはこちらをご覧ください。

医学博士も在籍

医学博士も在籍

当院には、医学博士の新妻 克宜医師が在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。

そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

救急科専門医と麻酔科専門医が在籍

救急科専門医と麻酔科専門医が在籍

日本救急医学会が認定する救急科専門医で麻酔科認定医のの児玉肇医師や救急科専門医で麻酔科専門医の岡田大輔医師が在籍しています。

感染症予防など「未然に防ぐこと」に対して積極的に取り組んでいます。

さらに、ヒヤリ・ハット事例を、収集、分析し「何かあった時の対応」に対しても取り組んでいます。

その他、各専門医の情報については、こちらをご覧ください。

早稲田大学の経営管理研究科と提携

早稲田大学の経営管理研究科と提携

共立美容外科は早稲田大学の経営管理研究科と2017年から2021年現在まで、提携講座を開設しています。

当院のスタッフが、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。

この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフが複数名在籍し、スタッフの人材育成に努めています。
早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」認定医療機関

「日本美容外科医師会」は、美容外科医が中心となり、美容医学の推進と美容医療の質向上を目的として結成された特定非営利活動法人です。

所属するには、以下の条件を満たしていなければなりません。

院長は医師会の会員であること
共済会に加入して三年以上であること
過去に重大事故(後遺障害3級以上)をおこしていないこと

さらに、以下の審査項目があり、これらも認定への大切なポイントとなります。

美容外科110番でのクレーム状況
美容外科への貢献度
医師としての倫理感
手数料、更新料の支払状況

これらの審査基準を満たして日本美容医師会に所属しているということは、クリニック選びの重要な指針となるはずです。

また、当院の久次米秋人理事長は、日本美容外科医師会の理事として美容医療を通じて医学の進歩と社会の福利に貢献するよう努めています。

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

新型コロナウイルス感染症に対する院内の取り組み

厚生労働省対策本部の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の見解(令和2年3月9日及び3月19日公表)を受けて、院内の備品、施設の消毒管理、外気の取り入れ(換気)、全てのスタッフの体調管理等を行っています。

詳しくは、下記ページをご覧ください。

共立美容外科で受けられる脂肪吸引・痩身術

このページの監修・執筆医師

  • 医師 遠山 貴之(とおやま たかゆき)

    医師

    遠山 貴之(とおやま たかゆき)

    日本美容外科学会認定専門医
    麻酔科専門医

    • 略歴

      • 1997年
        順天堂大学 医学部卒
        1997年
        順天堂大学医学部付属病院 麻酔科入局
        2006年
        共立美容外科・歯科 入局
        2020年
        共立美容外科 上野御徒町院院長就任
        2020年
        共立美容グループ 総括副院長就任
    • 主な加盟団体

      日本美容外科学会会員
      日本美容外科学会認定専門医
      麻酔科専門医

当院は医療広告ガイドラインを遵守しています。

共立美容外科

共立美容外科・歯科|最新の脂肪吸引・脂肪融解レーザーのページをご覧の皆様へ

このページは2021年1月に最終確認をしています。
このページでは、最新の脂肪吸引・脂肪融解レーザーについてご確認頂けます。共立美容外科・歯科の美容整形は、一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、医師や看護師が一人一人思いやりを持って、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。脂肪吸引や豊胸、脱毛、歯科など、1989年に開院し、約30年に渡り美容医療を提供させていただいてきた、全国に25院ある、美容整形クリニックです。美容外科とはドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、美容整形を通してあなたの夢に近づけていきます。