共立美容外科・歯科の後退したあごの改善について。

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 歯科 美容皮膚科

診療時間・年中無休10:00~19:00

0120-500-340
全国23院共通

0120-340-428夜間もお電話受付中!23時まで
(新宿、渋谷、銀座、立川、千葉、横浜のみ)

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エラ・あご・頬骨後退したあごの改善

受け口の改善受け口の改善

後退したあごの改善

手術時間 約20分〜
¥378,000

方法から施術を選ぶ

プロテーゼの挿入によるあごの改善 顎プロテーゼ
手術によるあごの改善 オトガイ形成

顎プロテーゼ

顎プロテーゼの詳細

横顔で、鼻の頂点と口唇と顎の先端が、一直線になるのが「理想」とされていますが、顎の突出が少ないために、横から見た時、その3点を結ぶ線が円を描くようになってしまう場合があります。そこで、図のようにプロテーゼを挿入すると、横顔をキレイに見せることができます。

顎プロテーゼの詳細

顎プロテーゼの特徴

特徴1

プロテーゼを挿入し、横顔をキレイに。

特徴2

口の中から手術をするため、傷跡は全くわからない。

特徴3

局所麻酔で手術は可能。手術時間は約20〜30分程度。

特徴4

術後に日常生活を大きく制限される事は無く、その日のうちに食事も可能。

顎プロテーゼの概要

手術料金 ¥378,000
手術時間 20〜30分
通院回数 3回(手術、抜糸、検診)
回復までの期間 2週間〜1ヶ月
カウンセリング当日の治療
入院の必要性 なし
制限事項 なし
仕事・外出
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税込みの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

オトガイ形成(後退したあごを前に引き出す手術)

オトガイ形成の詳細

後退したあごを、オトガイ形成で前に引き出すだけでは、顔全体のバランスについて疑問点が残ります。そこで共立美容外科は独自の共立式MWO法(※)で、顔の側面バランスのみならず三次元的に正面バランスも調整し至極の完成度を実現します。
(※)共立式MWO法とは美容外科、歯科、口腔外科、麻酔科の医師が連携して顔全体のトータルな美を追求する美容医療です。

共立式MWO法の詳細はこちら

オトガイ形成の詳細

オトガイ形成の特徴

特徴1

共立式MWO法により顔全体のバランスを追及し、若々しく美しい横顔を実現。

特徴2

プロテーゼ等の異物を使用せず骨を修正する手術。

特徴3

手術は口の中から行なうため、傷跡の心配はほとんどありません。

オトガイ形成の概要

手術料金 ¥390,900〜
手術時間 60分〜120分
通院回数 術後の状態により2〜3回
回復までの期間 数日間の腫れ、仕上がりまで3〜6ヶ月
カウンセリング当日の治療 不可
入院の必要性 必要、一泊
制限事項 1週間の禁煙、シャワー翌日から可、入浴は3日後
仕事・外出 2〜3日の休みがとれる時期が望ましい
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税込みの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

第107回日本美容外科学会 学会長就任

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われる第107回日本美容外科学会 学会長に、共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が就任いたしました。

日本美容外科学会を通じて、緊密な対話と様々な交流を経て、当学会が一丸となって日本の美容医療の発展に努めてまいります。

駅近で便利!院内も落ち着いて過ごせます。

清潔感のある内装

全国23院どの院も駅からすぐ近くにあり便利です。院内もプライバシーに配慮した、清潔感のある内装になっています。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医

当院には、様々な科目の専門医が在籍しています。

例えば、
日本形成外科学会が認定する形成外科専門医
日本外科学会が認定する外科専門医
日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医
日本脳神経外科学会が認定する脳神経外科専門医
日本救急医学会が認定する救急専門医
です。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

医学博士も在籍

医学博士

当院には、医学博士も在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

また、2019年に行われる第107回日本美容外科学会の学会長に久次米総括院長が就任することが決まりました。

救急科専門医在籍。安全面に配慮。

救急科専門医

当院には、クリニック全体で、安全面に徹底的に配慮しています。医療従事者以外のスタッフも含む全スタッフが参加する安全講習会を定期的に行っています。

また、日本救急医学会が認定する救急科専門医の児玉医師も在籍しています。感染症予防など「未然に防ぐこと」に対して積極的に取り組んでいます。

さらに、ヒヤリ・ハット事例を、収集、分析し「何かあった時の対応」に対しても取り組んでいます。

日本美容外科医師会認定の医院です

日本美容外科医師会認定医院

共立美容外科は、日本美容外科医師会が認定した医療機関です。厳しい基準を満たし、認定されています。

私たちの”おもてなし”が表彰されました

共立美容外科のおもてなし

共立美容外科は接遇サービスにも力を入れています。ご来院された方に対して、スタッフ一同、心を込めてご対応しています。

その努力が実を結び、先日、アラガン・ジャパン株式会社が主催する「Allergan Campaign Award 2017」において、「SATISFACTION AWARD」部門の優秀賞を受賞しました。

表彰トロフィーは渋谷院に飾ってあります。

早稲田大学で接遇サービスの授業を行っています

早稲田大学での接遇サービスの授業

共立美容外科は早稲田大学と提携講座を開設しています。久次米総括院長が、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフも在籍し、スタッフの人材育成に努めています。

早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

このページの内容は医師によって監修されています

医師による監修

このページは、医療的な内容が含まれ、専門性を有するページとなっています。そのため、医師免許を持った共立美容外科の医師陣が監修し製作しています。

例えば、日本美容外科学会(JSAS)理事で専門医の久次米 秋人総院長をはじめとし、日本美容外科学会(JSAS)の専門医の久次米 秋人医師、磯野 智崇医師、浪川 浩明医師、玉田 洋医師、日本麻酔科学会の麻酔科専門医の遠山 貴之医師、日本形成外科学会の形成外科専門医の辻野 一郎医師、中川 由美子医師、望月 香奈医師、氷見 祐二医師、日本外科学会の専門医の児玉 肇医師などによって監修されています。

その他のエラ・あご・頬骨治療

共立美容外科

共立美容外科・歯科|後退したあごの改善のページをご覧の皆様へ

このページでは、後退したあごの改善についてご確認頂けます。共立美容外科・歯科の美容整形は、一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、医師や看護師が一人一人思いやりを持って、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。脂肪吸引や豊胸、脱毛、歯科など、1989年に開院し、約30年に渡り美容医療を提供させていただいてきた、全国に23院ある、美容整形クリニックです。美容外科とはドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、美容整形を通してあなたの夢に近づけていきます。

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