共立美容外科・歯科の後退したあごの改善について。

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 歯科 美容皮膚科

診療時間10:00〜19:00

0120-500-340
全国24院共通

エラ・あご・頬骨後退したあごの改善

受け口の改善受け口の改善

後退したあごの改善

手術時間 約20分〜
¥350,000

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顎プロテーゼ

顎プロテーゼの詳細

横顔で、鼻の頂点と口唇と顎の先端が、一直線になるのが「理想」とされていますが、顎の突出が少ないために、横から見た時、その3点を結ぶ線が円を描くようになってしまう場合があります。そこで、図のようにプロテーゼを挿入すると、横顔をキレイに見せることができます。

顎プロテーゼの詳細

顎プロテーゼの特徴

特徴1

プロテーゼを挿入し、横顔をキレイに。

特徴2

口の中から手術をするため、傷跡は全くわからない。

特徴3

局所麻酔で手術は可能。手術時間は約20〜30分程度。

特徴4

術後に日常生活を大きく制限される事は無く、その日のうちに食事も可能。

顎プロテーゼの概要

手術料金 ¥350,000
手術時間 20〜30分
通院回数 3回(手術、抜糸、検診)
回復までの期間 2週間〜1ヶ月
カウンセリング当日の治療
入院の必要性 なし
制限事項 なし
仕事・外出
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税抜きの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

オトガイ形成(後退したあごを前に引き出す手術)

オトガイ形成の詳細

後退したあごを、オトガイ形成で前に引き出すだけでは、顔全体のバランスについて疑問点が残ります。そこで共立美容外科は独自の共立式MWO法(※)で、顔の側面バランスのみならず三次元的に正面バランスも調整し至極の完成度を実現します。
(※)共立式MWO法とは美容外科、歯科、口腔外科、麻酔科の医師が連携して顔全体のトータルな美を追求する美容医療です。

共立式MWO法の詳細はこちら

オトガイ形成の詳細

オトガイ形成の特徴

特徴1

共立式MWO法により顔全体のバランスを追及し、若々しく美しい横顔を実現。

特徴2

プロテーゼ等の異物を使用せず骨を修正する手術。

特徴3

手術は口の中から行なうため、傷跡の心配はほとんどありません。

オトガイ形成の概要

手術料金 ¥362,000〜
手術時間 60分〜120分
通院回数 術後の状態により2〜3回
回復までの期間 数日間の腫れ、仕上がりまで3〜6ヶ月
カウンセリング当日の治療 不可
入院の必要性 必要、一泊
制限事項 1週間の禁煙、シャワー翌日から可、入浴は3日後
仕事・外出 2〜3日の休みがとれる時期が望ましい
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税抜きの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

日本美容外科学会 学会長としてのご報告

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が務めました。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

その他の共立美容外科の取り組み

共立美容外科の取り組み

共立美容外科では、患者様が通いやすいような各院の立地選びから、リラックスして院内で過ごしていただくための環境作りを始めとして、患者様にご満足いただけるようなサービスや、技術の向上に力を入れております。

このページの内容は医師によって監修されています

医師による監修

このページは、医療的な内容が含まれ、専門性を有するページとなっています。そのため、医師免許を持った共立美容外科の医師陣が監修し製作しています。

例えば、日本美容外科学会(JSAS)理事で専門医の久次米 秋人総院長をはじめとし、日本美容外科学会(JSAS)の専門医の久次米 秋人医師、磯野 智崇医師、浪川 浩明医師、玉田 洋医師、辻 奈央医師、日本麻酔科学会の麻酔科専門医の遠山 貴之医師、日本形成外科学会の形成外科専門医の新妻 克宜医師、野本 俊一医師、中川 由美子医師、望月 香奈医師、外崎 麻里医師、日本外科学会の専門医の児玉 肇医師、宮田 洋佑医師、島田 茂孝医師、日本脳神経外科学会専門医の帯包 雄次郎医師などによって監修されています。

共立美容外科で受けられるエラ・あご・頬骨治療

共立美容外科

共立美容外科・歯科|後退したあごの改善のページをご覧の皆様へ

このページでは、後退したあごの改善についてご確認頂けます。共立美容外科・歯科の美容整形は、一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、医師や看護師が一人一人思いやりを持って、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。脂肪吸引や豊胸、脱毛、歯科など、1989年に開院し、約30年に渡り美容医療を提供させていただいてきた、全国に24院ある、美容整形クリニックです。美容外科とはドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、美容整形を通してあなたの夢に近づけていきます。