高品質のヒアルロン酸クレヴィエル・コントア(CLEVIEL)であごをシャープにする施術について。

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 歯科 美容皮膚科

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エラ・あご・頬骨クレヴィエル・コントア(CLEVIEL)

クレヴィエル・コントア(CLEVIEL) クレヴィエル・コントア(CLEVIEL)

高密度のヒアルロン酸で

あごをシャープに

クレヴィエル・コントアとは?

クレヴィエル・コントアの注入であごをシャープに

クレヴィエル・コントアは高品質のヒアルロン酸です。最新のテクノロジーで開発され、高濃度なのが特徴です。
他のヒアルロン酸より高濃度で持続性が高く、弾力性もあるので、あごをシャープにする施術に向いているヒアルロン酸になります。

クレヴィエル・コントア

クレヴィエル・コントアの特徴

特徴1

高濃度のヒアルロン酸

特徴2

持続時間が長い

特徴3

凝縮度、弾力性が優れている

特徴4

弾力性が強い

特徴5

架橋剤(つなぎ)が少ない

特徴1

高濃度のヒアルロン酸

クレヴィエル・コントアは、他社製品のヒアルロン酸に比べ、濃度が高いです。
他社製品のヒアルロン酸が20〜28mg/mlに対してクレヴィエル・コントアは50mg/mlもあります。そのため、ヒアルロン酸の分解も遅くなるため持続期間が長くなります。個人差はありますが、12ヶ月〜15ヶ月持続します。

他社製品との密着の比較
特徴2

持続時間が長い

クレヴィエル・コントアは、他社製品のヒアルロン酸に比べ、持続期間が長い傾向にあるのも特徴です。他社製品がだいたい4ヶ月〜12ヶ月なのに対し、クレヴィエル・コントア12ヶ月から15ヶ月とされています。個人差はありますが、目安として、相対的に他社製品のヒアルロン酸より持続期間が長い傾向です。

持続時間が長い傾向
特徴3

凝縮度、弾力性が優れている

クレヴィエル・コントアは他のヒアルロン酸と比較し、凝縮度と弾力性が優れています。
そのため、ヒアルロン酸が流れることなく、しっかりとしたシャープなあごや鼻筋を形成する事が出来ます。
また、弾力性が優れているのため、注入した直後もさることながら、注入後も形をキープする事ができます。

クレヴィエル・コントアの凝縮度、弾力性が優れている
特徴4

弾力性が強い

クレヴィエル・コントアは弾力性に優れているため、あごをシャープにする事ができます。

他社製品との密着の比較
特徴5

架橋剤(つなぎ)が少ない

クレヴィエル・コントアは、他のヒアルロン酸に比べ、架橋剤(つなぎ)が少ないです。
そのため、不純物(架橋剤)が少なく、高密度で高濃度のヒアルロン酸になります。

架橋剤(つなぎ)の量の比較

痛みが少ないようにするポイント

極細でやわらかく、先端が丸い針「マイクロカニューレ」

共立美容外科では極細の針を使用していますが、さらに、注入時の痛みや内出血を減らすための 超極細で針の先が曲がる「マイクロカニューレ」をご用意してあります。
極細の針と経験豊富な医師の注入技術によりクレヴィエル・コントアを注入します。
※マイクロカニューレはオプションメニューでプラス¥3,240になります。

マイクロカニューレ

マイクロカニューレの3つのポイント

特徴1

先端が丸くなっている

先端が丸くなっているため、毛細血管などを傷つけづらく、内出血のリスクが減ります

先端が丸くなっていて穴も横についています
特徴2

穴が横についている

穴が横についているため、クレヴィエル・コントア(注入剤)の方向をコントロールできます。

穴が横についているので注入の方法をコントロールできます
特徴3

針が曲がる

針が曲がるため、毛細血管などを傷つけづらく、内出血のリスクが減ります

針が曲がるので毛細血管や神経を傷つけるリスクが少なく、内出血のリスクを減らします

顎に注入したヒアルロン酸の修正

顎に注入したヒアルロン酸の修正

ヒアルロン酸を顎に注入後、ヒアルロニダーゼというヒアルロン酸の酵素を注入する事で、ヒアルロン酸を溶かすことができます。溶けたヒアルロン酸は体に吸収されるので、見た目に影響することはありません。

ヒアルロニダーゼは、注入したヒアルロン酸の量を減らしたり、注入後の不自然さを修正したい場合に使用されます。

他院で行った顎のヒアルロン酸の修正にも対応しています。

クレヴィエル・コントアの概要

料金 0.1cc ¥16,200〜
治療時間 約10分
通院回数 1回
回復までの期間 針穴、赤みは1日程度
カウンセリング当日の治療
入院の必要性 なし
制限事項 なし
仕事・外出
その他特記事項 なし

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税込みの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

ヒアルロン酸クレヴィエル・コントアの注入で鼻を高くする

日本美容外科学会 学会長としてのご報告

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が務めました。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

その他の共立美容外科の取り組み

共立美容外科の取り組み

共立美容外科では、患者様が通いやすいような各院の立地選びから、リラックスして院内で過ごしていただくための環境作りを始めとして、患者様にご満足いただけるようなサービスや、技術の向上に力を入れております。

このページの内容は医師によって監修されています

医師による監修

このページは、医療的な内容が含まれ、専門性を有するページとなっています。そのため、医師免許を持った共立美容外科の医師陣が監修し製作しています。

例えば、日本美容外科学会(JSAS)理事で専門医の久次米 秋人総院長をはじめとし、日本美容外科学会(JSAS)の専門医の久次米 秋人医師、磯野 智崇医師、浪川 浩明医師、玉田 洋医師、辻 奈央医師、日本麻酔科学会の麻酔科専門医の遠山 貴之医師、日本形成外科学会の形成外科専門医の辻野 一郎医師、新妻 克宜医師、野本 俊一医師、中川 由美子医師、望月 香奈医師、外崎 麻里医師、日本外科学会の専門医の児玉 肇医師、宮田 洋佑医師、島田 茂孝医師、日本脳神経外科学会専門医の帯包 雄次郎医師などによって監修されています。

共立美容外科で受けられるエラ・あご・頬骨治療

共立美容外科

共立美容外科・歯科|クレヴィエル・コントア(CLEVIEL)のページをご覧の皆様へ

このページでは、クレヴィエル・コントア(CLEVIEL)についてご確認頂けます。クレヴィエル・コントア(CLEVIEL)は、最新のテクノロジーで開発され、高密度、高濃度の高品質のヒアルロン酸です。あごをシャープにする施術に向いています。共立美容外科・歯科の美容整形は、一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、医師や看護師が一人一人思いやりを持って、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。脂肪吸引や豊胸、脱毛、歯科など、1989年に開院し、約30年に渡り美容医療を提供させていただいてきた、全国に24院ある、美容整形クリニックです。美容外科とはドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、美容整形を通してあなたの夢に近づけていきます。