共立美容外科・歯科の皮膚再生療法(血小板・成長因子)について。

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 歯科 美容皮膚科

診療時間10:00〜19:00

0120-500-340
全国24院共通
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しわ・たるみ皮膚再生療法(血小板・成長因子)

皮膚再生療法(血小板・成長因子) 皮膚再生療法(血小板・成長因子)

皮膚再生療法(血小板・成長因子)

手術時間 約30分

皮膚再生療法とは?

皮膚再生療法とは、人間が持つ自然治癒力・組織再生力を最大限に引き出し、美容に応用した治療法です。共立美容外科では、患者様のあらゆる悩み・ご要望に応えられるよう日々研究を重ね、様々なメニューをご用意しております。

皮膚再生療法とは?

皮膚再生療法の特徴

特徴1

最新の再生治療を組み合わせて行う、独自の美肌治療プログラム。

特徴2

人が本来持っている自然治癒力・組織再生力を最大限に活用。

特徴3

専用機器を使用し、コラーゲンを増殖させて、肌の弾力を取り戻す。

特徴4

加齢によって失われた皮膚の再生機能を取り戻し、若々しい肌に。

共立美容外科の皮膚再生療法(血小板・成長因子)ラインナップ

ACR(Autologous Cell Rejuvenation)皮膚再生療法

肌にハリを与えて、美肌へと導きます

ご自身の血液のみを使用し、血液から高濃度に濃縮した血漿(多血小板血漿)を注入して治療します。異物は一切使わずに、肌にハリを与え、美肌へと導きます。ヒアルロン酸との併用も可能です。

ACR皮膚再生療法詳細

肌にハリを与えて、美肌へと導きます

セルリバイブジータ

ACR皮膚再生療法では難しい、深いしわにも適応

ACR皮膚再生療法を進化させ、血小板の働きを施す白血球を適量追加し、更に血小板と白血球の相互作用でも不足してしまうグロースファクターを添加することによって、ACR皮膚再生療法では難しかった深いしわなどの症状にも適応することができるようになりました。

セルリバイブジータ詳細

ACR皮膚再生療法では難しい、深いしわにも適応

日本美容外科学会 学会長としてのご報告

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が務めました。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

その他の共立美容外科の取り組み

共立美容外科の取り組み

共立美容外科では、患者様が通いやすいような各院の立地選びから、リラックスして院内で過ごしていただくための環境作りを始めとして、患者様にご満足いただけるようなサービスや、技術の向上に力を入れております。

このページの内容は医師によって監修されています

医師による監修

このページは、医療的な内容が含まれ、専門性を有するページとなっています。そのため、医師免許を持った共立美容外科の医師陣が監修し製作しています。

例えば、日本美容外科学会(JSAS)理事で専門医の久次米 秋人総院長をはじめとし、日本美容外科学会(JSAS)の専門医の久次米 秋人医師、磯野 智崇医師、浪川 浩明医師、玉田 洋医師、辻 奈央医師、日本麻酔科学会の麻酔科専門医の遠山 貴之医師、日本形成外科学会の形成外科専門医の辻野 一郎医師、新妻 克宜医師、野本 俊一医師、中川 由美子医師、望月 香奈医師、外崎 麻里医師、日本外科学会の専門医の児玉 肇医師、宮田 洋佑医師、島田 茂孝医師、日本脳神経外科学会専門医の帯包 雄次郎医師などによって監修されています。

しわ治療の人気治療

お肌のメニュー

共立美容外科で受けられるしわ・たるみ治療

共立美容外科

共立美容外科・歯科|皮膚再生療法(血小板・成長因子)のページをご覧の皆様へ

このページでは、皮膚再生療法(血小板・成長因子)についてご確認頂けます。共立美容外科・歯科の美容整形は、一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、医師や看護師が一人一人思いやりを持って、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。脂肪吸引や豊胸、脱毛、歯科など、1989年に開院し、約30年に渡り美容医療を提供させていただいてきた、全国に24院ある美容整形クリニックです。美容外科とはドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、美容整形を通してあなたの夢に近づけていきます。