共立美容外科・歯科のセルリバイブジータについて。

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 歯科 美容皮膚科

診療時間10:00〜19:00

0120-500-340
全国24院共通

しわ・たるみセルリバイブジータ

セルリバイブジータ セルリバイブジータ

肌本来の自然治癒力で
新しい肌に生まれ変わる

セルリバイブジータとは?

セルリバイブジータは「肌本来の自然治癒力」を呼び覚まし、組織を新しく新生させる治療法です。治療効果は1〜2週間程度で現れ、3ヵ月後位まで組織の再生が活発に行われ新しい肌に生まれ変わります。

最先端のセルリバイブジータでは、高濃縮された血小板と白血球に、医薬品として認可されている成長因子(グロースファクター)を添加することで、どのような状態でも安定した治療効果が得られるようになりました。従来の皮膚再生医療の問題点であった患者様の年齢や体調等による治療効果の個人差を改善し、効果を最大限まで引き出すことが可能になりました。

皮膚再生療法とは?

セルリバイブジータの適応箇所

  • 目の周りを中心としたちりめん状のしわ
  • まぶたのくぼみ
  • ほうれい線
  • 口の周囲の唇のしわ
  • 額・眉間のしわ
  • 首のしわ
  • 目の下のくぼみやたるみ、深いしわなど

セルリバイブジータの特徴

特徴1

再生医療を応用し、適応部位も拡大。深いしわ、たるみ、ほうれい線に効果的

特徴2

患者様の年齢、体調に関わらず、安定した治療効果

特徴3

世界で唯一FDA認可の血小板療法

特徴4

医薬品認可の細胞成長因子を添加

セルリバイブジータの症例写真

  • 目の下疲れ・クマ治療

    (56歳女性)

    • 施術前

      施術前

    • 治療後2ヶ月経過

      治療後2ヶ月経過

    目の下にできたクマは、疲れや老けている印象を与えてしまいます。程度がひどくならないうちに、早めに治療するのがコツです。(2ヶ月経過時点・気にならない程度まで改善。5歳以上若返った印象に。)

  • 目の下クマ・しわの改善

    (45歳女性)

    • 施術前

      施術前

    • 治療後2ヶ月経過

      治療後2ヶ月経過

    久次米CEO兼総括院長の患者様の症例(2ヶ月経過時点)。切らずに、ここまで目の下のクマ、しわが改善。 注入直後の腫れは3日程度、内出血は1週間程度。

  • ほうれい線と深いしわの改善

    (64歳女性)

    • 施術前

      施術前

    • 治療後3ヶ月経過

      治療後3ヶ月経過

    主なリスク、副作用等
    1. ◆ 2〜3日、腫れる場合があります。
    2. ◆ しこりができる場合がまれにあります。
    3. ◆ 症例は個人差があります。
    4. ◆ 上記リスク・副作用に配慮して、丁寧に治療を行います。

    ほうれい線と口の周りの深いしわに注入。2週間後から効果が現れはじめ、3ヶ月で深いしわはほぼ目立たないところまで改善。

セルリバイブジータの概要

手術料金 ¥240,000
手術時間 約30分
通院回数 1回
回復までの期間 1日
カウンセリング当日の治療
入院の必要性 なし
制限事項 なし
仕事・外出 可能
その他特記事項 化粧は直後より可

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税抜きの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

セルリバイブジータKとは?

共立式セルリバイブジータKは大阪本院のみで行われているセルリバイブジータの特別メニューです。大阪本院のドクター陣が注入します。従来のセルリバイブジータの注入方法に独自に改良を重ねて編み出した方法で注入します。

セルリバイブジータKの適応箇所

  • ほうれい線
  • ゴルゴライン
  • マリオネットライン
  • 頬のくぼみ
  • まぶたのくぼみ
  • 眉間のくぼみ
適応箇所

セルリバイブジータKの概要

大阪本院のみの特別料金 1回:¥200,000
手術時間 約30分
通院回数 1回
回復までの期間 1日
カウンセリング当日の治療
入院の必要性 なし
制限事項 なし
仕事・外出 可能
その他特記事項 化粧は直後より可

料金に関する詳細が知りたい方

  • 共立式セルリバイブジータKは大阪本院限定メニューです。
  • 表示料金は全て税抜きの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

日本美容外科学会 学会長としてのご報告

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が務めました。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

その他の共立美容外科の取り組み

共立美容外科の取り組み

共立美容外科では、患者様が通いやすいような各院の立地選びから、リラックスして院内で過ごしていただくための環境作りを始めとして、患者様にご満足いただけるようなサービスや、技術の向上に力を入れております。

このページの内容は医師によって監修されています

医師による監修

このページは、医療的な内容が含まれ、専門性を有するページとなっています。そのため、医師免許を持った共立美容外科の医師陣が監修し製作しています。

例えば、日本美容外科学会(JSAS)理事で専門医の久次米 秋人総院長をはじめとし、日本美容外科学会(JSAS)の専門医の久次米 秋人医師、磯野 智崇医師、浪川 浩明医師、玉田 洋医師、辻 奈央医師、日本麻酔科学会の麻酔科専門医の遠山 貴之医師、日本形成外科学会の形成外科専門医の新妻 克宜医師、野本 俊一医師、中川 由美子医師、望月 香奈医師、外崎 麻里医師、日本外科学会の専門医の児玉 肇医師、宮田 洋佑医師、島田 茂孝医師、日本脳神経外科学会専門医の帯包 雄次郎医師などによって監修されています。

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共立美容外科

共立美容外科・歯科|セルリバイブジータのページをご覧の皆様へ

このページでは、セルリバイブジータについてご確認頂けます。共立美容外科・歯科の美容整形は、一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、医師や看護師が一人一人思いやりを持って、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。脂肪吸引や豊胸、脱毛、歯科など、1989年に開院し、約30年に渡り美容医療を提供させていただいてきた、全国に24院ある美容整形クリニックです。美容外科とはドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、美容整形を通してあなたの夢に近づけていきます。