ジュビダームビスタ® ボリューマ XCでたるみ・しわ治療。

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 歯科 美容皮膚科

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しわ・たるみ治療ジュビダームビスタ® ボリューマ XC

ボリューマ XCとは

VOLUMA XC

ボリューマ XCは、アラガン・ジャパン社が製造販売するヒアルロン酸の1種です。

アラガン・ジャパン社から発売されているヒアルロン酸は、ジュビダームビスタ®シリーズですが、その中で硬いヒアルロン酸になります。主に、①シワの改善、②たるみの改善、③顔のくぼみ(みぞ)の改善に使用されます。

ボリューマ XCのXCは、Extra Comfort『更なる快適』の略です。痛みに配慮し、快適に注入できるよう、ボリューマ XCのヒアルロン酸の中に麻酔液が入っています。

ボリューマ XCは、日本国内のヒアルロン酸の中で唯一「シワとみぞ治療」の両方で、厚生労働省から認可を得ています。

もっと詳しく。ボリューマ XC

「注射するだけ」という手軽さから、ヒアルロン酸の注入を行う方が増えています。 実際、ヒアルロン酸を注入することで、皮膚にふくらみを持たせることができ、シワの部分を盛り上がらせて、シワを改善できます。

新たに共立美容外科が導入したジュビダームビスタ® ボリューマ XCは従来のヒアルロン酸と比較して、3〜4倍の期間(約2年間!)、持続します。

また、シワの改善だけでなく、顔のボリュームのバランスをトータルに調整したいという要望に応えて作られたヒアルロン酸です。

そのため、ジュビダームビスタ® ボリューマ XCは適度な硬さを持つようになっています。シワ、たるみを引き上げた状態で注入することにより、皮膚の中で支柱の役割を果たし、これまでよりもボリュームを出すことができます。

ボリューマ XCの適応箇所

  • 額(おでこ)
  • 目尻、目の下
  • ゴルゴライン
  • ほうれい線
  • フェイスライン

このような方に向いています

  • ほうれい線が目立つ方
  • シワが気になる方
  • 小皺が目立つ方
  • アゴやエラのラインがたるんでいる方
  • 持続性が気になる方
  • メスを使わない施術をご希望の方
  • 術後のダウンタイムを気にする方
  • 痛みが苦手な方

ジュビダームビスタ®シリーズ

ジュビダームビスタ®シリーズは、2019年現在7つのラインナップがあります。『ボリューマ XC』『ボリフト XC』『ボルベラ XC』『ウルトラプラス XC』『ウルトラ XC』『ウルトラプラス』 『ウルトラ』の7つです。

ボリューマXCは2016年12月12日に、ボリフトXCは2018年8月27日に、そしてボルベラXCは2019年6月4日に、アラガンジャパン社より国内で発売されました。

「ジュビダームビスタ®」と表記される場合、ボリューマ XCではなく、ウルトラやウルトラ XCのことをさす場合があります。このページでは、ジュビダームビスタ®の中の「ボリューマ XC」について解説しています。

皮膚を内側から持ち上げて、シワを伸ばし、たるみを改善するヒアルロン酸

ボリューマ XCは、低吸水性で硬いため、皮下に垂直に注入すると、ボリューマ XCが支柱の役割をしてくれるので、皮膚を引っ張り上げることができます。皮膚が上に引っ張られることで、シワをのばし、たるみを持ち上げ、顔のボリュームロス(凹み)を改善することができます。

ボリューマ XCは低吸水性なので、個人差はありますが、効果の持続期間が2年程度と長持ちすると言われています。

血管や神経を傷つけないように注入

顔には、多くの血管や神経が通っています。そのためボリューマ XCを注入する際は、細心の注意を払い、ヒアルロン酸で、顔の血管や神経にダメージを与えないようにしなければなりません。

当院は医師に、解剖学を学ぶように義務付けています。ボリューマ XCを注入する際は、顔の血管や神経にダメージを与えないように丁寧に注入しています。

ボリューマ XCは従来のヒアルロン酸と注入の仕方が違います

ジュビダームビスタ®シリーズのボリューマ XCと従来のウルトラプラス XCやウルトラ XCなどのヒアルロン酸とでは、顔のシワに対する注入の仕方が異なります。

ボリューマ XCの注入の仕方は、シワだけでなく、たるみにもアプローチする注入方法です。

ボリューマ XCを注入することで、加齢が原因で生じる、骨格の損失・後退、筋肉の肥大・拘縮、皮下脂肪の減少・下垂、皮膚のシワ・たるみ等、立体的に顔が変化することへのお悩みを治療することができます。

ボリューマ XCの場合

◆頬・法令線

解剖学によると、頬の骨が損失し、筋肉も萎縮、皮下脂肪が垂れ下がることによって、法令線が出来ていると考えられています。そのため、硬いヒアルロン酸のボリューマ XCを注入することで、これらの弱くなった機能を補う役割を与えることができるので、法令線を改善することができます。(個人差はあります)

また、皮下にボリューマ XCを支柱状に注入することで、皮膚が持ち上がり肌にハリがでます。画像のCk1、Ck2、Ck3は、法令線やマリオネットライン、フェイスライン、頬の下垂や陥没の治療を行う際に注入します。Ck4、Ck5は、頬のくぼみの改善し、ボリュームを出すために注入します。

Ck1の個所の骨膜上に0.1〜0.3mL程度注入し、Ck2の個所の骨膜上に0.2〜0.4mL程度注入し、Ck3の個所の骨膜上に0.1〜0.3mL程度注入し、Ck4の個所の皮下組織に0.2〜1.0mL程度注入し、Ck5の個所の皮下組織に0.2〜0.5mL程度注入します。
ただし、注入量は患者様の状態やご希望によって異なります。

頬のボリュームロスを改善し、生き生きとした印象になることを目指し、丁寧にCk1〜Ck5に注入します。


◆こめかみ

こめかみは、加齢とともに陥没(かんぼつ)、つまり凹んでくる場合があります。その場合は、ボリューマ XCを画像のT1やT2の個所のこめかみの骨膜上へ注入することで、へこみを盛り上げ、さらにこめかみの皮下にボリューマ XCを注入し支柱を作ることで、皮膚を上に持ち上げ、たるみを引き上げるようにします。

こめかみにボリューマを注入する場合、T1の個所の骨膜上に0.2mL〜0.5mL程度注入し、T2の個所の骨膜上に0.3mL〜0.5mL程度注入します。
ただし、注入量は患者様の状態やご希望によって異なります。

個人差はありますが、30歳を過ぎたころから、骨の吸収と損失が生成を上回る傾向にあるため、ボリューマ XCを皮下に注入することで、骨が皮膚を支える役割を補うことができ、シワやたるみのお悩みを改善できます。

シワやたるみの治療だけでなく、こめかみのボリュームロス(へこみ)の治療も同時に行えるので、アップヘアをしている方など、こめかみを見せるヘアスタイルを好まれる方にも向いています。皮膚を持ち上げるため、加齢とともに下がってきた目尻の位置を上げることも意識して治療します。


◆顎

ボリューマ XCは硬いヒアルロン酸なので、輪郭を形成することができるので、顎にボリューマ XCを注入すると、顔全体のバランスを調整することが可能です。

顔を上から3等分に分けると、上顔面、中顔面、下顔面に分けることができます。上顔面、中顔面、下顔面は1:1:1が美しいと言われています。日本人は顎の小さい方が多いため、下顔面(顎)にボリューマ XCを注入し、下顔面を形成し調整することで、顔全体のバランスを調整します。画像のC2に注入すると、二重顎の改善にもつながります。

C1の個所の皮下組織に0.5mL〜1.0mL程度注入し、C2の個所の骨膜上に0.2mL〜0.4mL程度注入し、C3の個所の骨膜上に0.2mL〜0.4mL程度注入し、C4の個所の骨膜上と皮下組織に0.2mL〜0.4mL程度注入し、C5の個所の骨膜上に0.2mL〜0.4mL程度注入し、C6の個所の骨膜上と皮下組織に0.1mL〜0.5mL程度注入します。
ただし、注入量は患者様の状態やご希望によって異なります。

年齢や性別によって理想の顎の形成は人それぞれなので、注入前の事前のカウンセリングで医師が患者様のご要望をしっかりヒアリングさせていただき、注意事項等をご説明させていただいた上で、ボリューマ XCを注入します。


◆額

ボリューマ XCを額に注入することで、額のシワを改善したり、額にボリュームを出し、丸みを出すことも可能です。

type1

シワの改善

額にできる長細いシワは、ボリューマ XCを注入することで、シワを持ち上げ改善することができます。

type2

中央部の額の丸みの形成

ボリューマ XCを額の中央部に注入し、丸みを出すことが可能です。

type3

額全体の丸みの形成

額全体の丸みを形成したい場合は、額の広範囲にボリューマ XCを注入します。type2に比べてボリューマ XCの注入量は多くなります。

このように、ボリューマXCを額に注入することも可能です。


◆フェイスライン

ボリューマ XCは硬いヒアルロン酸なので、フェイスラインを形成することも可能です。画像のJw1〜Jw3のようにボリューマ XCを注入します。

丸みを帯びた卵型をイメージして注入することも可能です。フェイスラインを変えるだけで顔の印象を変えることもできます。

Jw1の個所で、男性の場合は骨膜上に0.2mL〜0.5mL程度注入し、女性の場合は骨膜上と皮下組織上に0.2mL程度注入し、Jw2の個所で皮下組織に0.2mL〜0.5mL程度注入し、Jw3の個所で皮下組織に0.2mL〜0.5mL程度注入します。
ただし、注入量は患者様の状態やご希望によって異なります。

仕上がりには、個人差がありますので、事前に医師と注入量等ご相談の上、注意事項をご説明させて頂いた後、お受けいただければと思います。

ウルトラプラス XCやウルトラ XCの場合

ウルトラプラス XCやウルトラ XCは、シワのくぼみの下に注入して、シワのくぼみを盛り上げて、シワを改善します。

例えば、法令線の場合は、ボリューマ XCですと、こめかみや頬に注入して肌を引っ張り上げることで、シワを伸ばしますが、ウルトラプラス XCやウルトラ XCの場合は、直接法令線に注入し、法令線のくぼみを改善します。

ウルトラプラス XCやウルトラ XCは、ボリューマ XCのように低吸収性ではなく柔らかい素材でできているため、持続期間が長くなく、ボリューマ XCに比べて効果は短いです。

ボリューマ XCの特徴

特徴1

持続期間が長くなるように作られています

特徴2

注入直後の状態が続くように作られています

特徴3

痛みに配慮されています

特徴1

持続期間が長くなるように作られています

ボリューマ XCは、持続期間が長くなるように製造されています。

ヒアルロン酸は、通常、ヒアルロン酸の分子と分子をつなげる、"架橋"と呼ばれる技術を使って、持続期間をコントロールしています。ボリューマ XCの場合、高分子ヒアルロン酸と低分子ヒアルロン酸を高い効率で架橋しているため、より長い期間、持続できるように考えて作られています。

ボリューマ XCの製造販売元のメーカーテストでは、2年後でも67.1%の効果が持続しており、従来のヒアルロン酸よりも施術を受ける頻度を少なくできます。

特徴2

注入直後の状態が続くように作られています

ボリューマ XCは弾力性と凝集性を兼ね備えるように作られています。

弾力性は、画像の1のように押された際に反発する性質のことです。ボリューマ XCは弾力性を強くすることで、外から力が加わっても平たんになりにくい性質を持っています。

凝集性は、その場にとどまる力のことを言います。画像の2のように、ボリューマ XCを動かそうとしてもボリューマ XCはその場にとどまろうとするので、注入直後の状態ができるだけ長い期間続くように作られています。
このように、ボリューマ XCのヒアルロン酸自体が分離せずに、形が保たれるように作られています。

特徴3

痛みに配慮されています

痛みに配慮するために、ボリューマ XCは注入前に麻酔クリームを塗り施術をおこないます。

また、ボリューマ XCのXCは、Extra Comfort『更なる快適』の略です。痛みに配慮し、快適に注入できるよう、ボリューマ XCのヒアルロン酸の中に麻酔液が入っています。

注入時は、痛みが少ないように超極細のハリでゆっくりと優しく注入しています。医師の注入方法の工夫と、麻酔クリームの相乗効果で痛みを緩和しようと配慮しています。

このような点に配慮してボリューマ XCの施術を行っています

自然な仕上がりになるように

顔の印象が変わったと感じるのは、加齢によりボリュームが減少したことによると言われています。

ただ単にたるみを治療する、シワの線を消す、シワだけを埋めるなど、部分的にケアをしても、平坦な顏だちになってしまいますので、顔全体のバランスを整えて、凹みやくぼみのボリューム補充などの立体的な治療を行うことで、自然な仕上がりになります。

横顔も美しくなるように

横から見ても美しくなるように、ボリューマ XCを注入します。

鼻、顎、口元のバランスを考えて、どの方向から見ても美しさが引き立つように施術します。

注入前のデザイン

どの部位にどのくらい注入すればよいかを、注入する医師自身が直接デザインします。このデザインを丁寧にしっかり行うかどうかで仕上がりに大きく差がつく傾向があります。

凹んでいる箇所、ボリュームを出したい個所など気になる個所をどう変えたいか、治療前に医師にお伝えください。患者様のご要望をもとに、おでこ、目の周り、法令線、顎などにデザインしていきます。

データから見るボリューマ XC

データから見るボリューマ XC

ジュビダームビスタ® ボリューマ XCの製造販売会社のアラガン・ジャパンが提供するボリューマ XCの実験データについてご紹介します。

1. 低吸水性に関して
2. リフト力に関して
3. 親和性に関して

ボリューマ XCの低吸水性に関して

ボリューマ XCの低吸水性に関して

ボリューマ XCに水を含ませたときにどの程度、水を吸収するかの実験です。ゲルがボリューマ XCです。

ボリューマ XC(ゲル)とリン酸緩衝液(1:7)の混合物を1時間撹拌し、最大吸水量に達した時点でゲルの膨潤量を測定しました。3500rpmで10分間遠心分離し、ゲルに吸水されていない水量を10μL青色染色液で染色することで可視化しています。

この画像のように、ボリューマ XCは水をあまり吸収しないようにしています。水をあまり吸収しないので、形が崩れにくくなっています。

このように持続期間が長くなるように作られています。

  • 1. Bernardin A et al. Presented at Anti-Aging Medicine European Congress(AMEC) 2013
  • 2. Goodman G et al. Plast Reconstr Surg 2015; 136(5 Suppl): 139S-148S

ボリューマ XCのリフト力に関して

ボリューマ XCのリフト力に関して

ボリューマ XCのリフト力に関しての実験です。SDラットに、ボリューマ XCを125μL注入しました。

注入1日後、1週後、2週後、4週後、12週後における充填材の高さを、Canfield Vectra® 3D imaging system(Canfield Scientific社)を用いて計測しています。

注入直後、1.2mmから1.0mmまで下がり、その後は12週間後までで、0.8mm程度までしか減っていません。

N=10

ボリューマ XCの親和性に関して

ボリューマ XCの親和性に関して

ボリューマ XCの親和性を調べる実験です。

ボリューマ XCをSDラットの背部に皮下注射(200μL)し、または脇腹に皮内注射(20μL)し、1週後、4週後に組織を観察しました。画像は4週間後の画像です。

Van Gieson染色:コラーゲン組織(赤)、注入したボリューマ XC(青)

この実験が絶対ではありませんが、赤色の組織と青色の組織がなじんでいるように見られます。どのくらいなじむことができるかを、「親和性」ということばで表現しています。

ボリューマ XCの治療の流れ

ボリューマ XCの施術の流れ

ボリューマ XCの治療の流れをご紹介しています。

ご覧になりたい方は、下記「ボリューマ XCの治療の流れはこちら」をクリックしてください。

共立美容外科が選ばれる理由

特徴1

研究熱心だから安心

共立美容外科は、二重や、脂肪吸引の美容施術で、革新的な施術法を生み出してきたように、開院以来、研究に力を入れています。

ボリューマ XCの製造・販売元であるアラガン・ジャパン社とも定期的なトレーニング、研究会を行っています。

また、全院の医師がボリューマ XCの認定医として認定されています。

研究熱心だから安心

アラガン・ジャパン社と定期的な研究会を行い、皆様により満足いただけるよう研究を重ねています。

研究熱心だから安心
ジュビダームビスタ® ボリューマ XC
講習セミナー受講修了証

アラガン・ジャパン社CEOが表敬訪問に訪れました。

ヒアルロン酸治療に対して、まじめに取り組む姿勢が評価され、ジュビダームビスタ® ボリューマ XCの製造販売元である、アラガン・ジャパン社のマーク・ヴァンデルハイデン社長が表敬訪問に訪れています。

アラガン・ジャパン社CEOが表敬訪問に訪れました。
特徴2

解剖学への取り組み

共立美容外科は、医院として解剖学の研究にも力を入れています。解剖学の知見もあるため、どこの部位にどのくらいの量のボリューマ XCを入れることが最適なのかを見極める力があります。

解剖学への取り組み
特徴3

優しい医師陣

共立美容外科には、多数の日本美容外科学会認定医が在籍しています。

また、美容医療の経験だけではなく、一般病院で他の科での経験が3年以上ある医師が中心となって施術を行っています。

「クオリティの高い、患者さんの立場に立った美容外科手術を行う」という開院時の信念を基に、医療器具、機材、薬にこだわった施術で、最近ではネットの口コミをご覧になって来院される患者様や、ご紹介で来院される患者様が多くいらっしゃいます。

特徴4

キレイな内装!駅近で便利!

待受室から、カウンセリングルーム、手術室まで、安心して施術を受けられるよう、明るく清潔な環境をご用意しています。

そして、全国24院すべて駅近(徒歩3分以内!)で、通うにも便利です。

キレイな内装
特徴5

正規品を使用

アラガン・ジャパン社から正規に購入しているため安心です。丁寧に梱包されており、配送にも気を遣い、25℃以下、凍結・直射日光を避けた状態で配送されます。

正規品を使用
特徴6

日本美容外科学会認定医院

共立美容外科は、数少ない日本美容外科医師会認定医療機関の一つです。認定医院であることも、クリニック選びの1つのポイントです。

日本美容外科学会では、美容外科医の知識と医療技術を高め、すぐれた美容外科医の養成と幅広い分野にわたる先進医療を含めた生涯にわたる研さんを図っています。

日本美容外科学会認定医院
特徴7

早稲田大学に提携講座を開設

サービスにも気を使っている共立美容外科。

サービスや満足度向上など、美容外科のラグジュアリーブランドとして、早稲田大学に提携講座を開設しています。
早稲田大学の教授も、共立美容外科を表敬訪問しています。

早稲田大学に提携講座を開設

顔のシワ(ほうれい線、額、目尻など)に注入したヒアルロン酸の修正

唇に注入したヒアルロン酸の修正

ヒアルロン酸を顔のシワ(ほうれい線、額、目尻など)に注入後、ヒアルロニダーゼというヒアルロン酸の酵素を注入する事で、ヒアルロン酸を溶かすことができます。

ヒアルロニダーゼは、注入したヒアルロン酸の量を減らしたり、注入後の不自然さを修正したい場合に使用されます。

他院でされたシワ治療の修正、セカンドオピニオンも対応

他院の修正、セカンドオピニオンも対応

共立美容外科には、日本形成外科学会が認定する形成外科専門医(辻野医師や、中川医師、望月医師など)や、日本外科学会が認定する外科専門医(児玉医師や宮田医師など)が在籍しており、他院でされたシワ治療の修正や、セカンドオピニオンにも対応しています。

どの医師も、患者様と優しく気持ちよくコミュニケーションをお取りすることを心がけています。

価格に関して。私たちの付加価値

価格に関して。私たちの付加価値

価格に関して、患者様に喜んでいただけるよう、誠心誠意、真摯に価格設定をしています。

当院は安売りをするクリニックではないので、価格に関してご満足いただけない場合があるかもしれませんが、価格以上の価値を提供できるよう日々努めています。

患者様に一番ご満足いただける価格は、「安かろう悪かろう」ではなく、美容のお悩みに対して適切な価格で、価格以上の価値を提供させていただき、ご満足いただくことだと思っています。

私たちの価値

  • 1人の患者様に複数人の医療スタッフで対応。
  • 完全予約制をとり、1人の患者様に対して時間をかけておもてなしをさせて頂いています。
    (患者様に対して、流れ作業のようなご対応をしておりません。)
  • 美容の医師が直接カウンセリングを行います。
  • 注射針をはじめ、こだわりのある美容医療器具を使用しています。
  • 総合病院や大学病院勤務の経験がある医師を採用しています。
  • 新卒ではなく、経験のある看護師を採用しています。

クレジットカードや、医療ローンもご利用いただけます。

クレジットカード

カードや分割払いが可能です。

※取り扱いカードは、VISA、マスター、 JCB、アメックス、DC、ダイナースです。
※クリニックによって取り扱いカードが異なる場合がございます。
※手数料は不要です。

医療ローン

医療ローンもご利用いただけます(月々のお支払い5,000円〜)

※審査があります。
※医療ローン会社に手数料を払う必要があります。
※利用可能なローンは、ジャックス、オリコ、アプラス、フレックスです。
※手数料は不要です。

ジュビダームビスタ® ボリューマ XCの概要

手術料金 1cc ¥102,600(税込み)
(0.1ccあたり ¥10,260(税込み))

※ウルトラプラス XCやウルトラ XCの場合
1cc ¥82,100(0.1ccあたり ¥8,210(税込み))

※税込み
手術時間 約30分程度
ダウンタイム ほぼなし
通院回数 特に必要なし
カウンセリング当日の治療
入院の必要性 なし
制限事項 特になし
仕事・外出
その他特記事項 なし
  • 表示料金は全て税込みの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

日本美容外科学会 学会長としてのご報告

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が務めました。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

その他の共立美容外科の取り組み

共立美容外科の取り組み

共立美容外科では、患者様が通いやすいような各院の立地選びから、リラックスして院内で過ごしていただくための環境作りを始めとして、患者様にご満足いただけるようなサービスや、技術の向上に力を入れております。

このページの内容は医師によって監修されています

医師による監修

このページは、医療的な内容が含まれ、専門性を有するページとなっています。そのため、医師免許を持った共立美容外科の医師陣が監修し製作しています。

例えば、日本美容外科学会(JSAS)理事で専門医の久次米 秋人総院長をはじめとし、日本美容外科学会(JSAS)の専門医の久次米 秋人医師、磯野 智崇医師、浪川 浩明医師、玉田 洋医師、辻 奈央医師、日本麻酔科学会の麻酔科専門医の遠山 貴之医師、日本形成外科学会の形成外科専門医の辻野 一郎医師、新妻 克宜医師、野本 俊一医師、中川 由美子医師、望月 香奈医師、外崎 麻里医師、日本外科学会の専門医の児玉 肇医師、宮田 洋佑医師、島田 茂孝医師、日本脳神経外科学会専門医の帯包 雄次郎医師などによって監修されています。

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共立美容外科で受けられるしわ・たるみ治療

共立美容外科

共立美容外科|たるみ、しわ治療のジュビダームビスタ® ボリューマ XCのページをご覧の皆様へ

このページでは、たるみ、しわ治療のジュビダームビスタ® ボリューマ XCについてご確認頂けます。共立美容外科の美容整形は、一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。脂肪吸引や豊胸、脱毛、歯科など、総合的な美容整形クリニックです。美容外科とはドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、美容整形を通してあなたの夢に近づけていきます。