ボトックスリフト|美容整形・美容外科なら共立美容外科・歯科 ドクターひとりひとりが日々、技術の向上に努力しています。

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 歯科 美容皮膚科

診療時間10:00〜19:00

0120-500-340
全国24院共通

しわ・たるみボトックスリフト

日本有数の豊富な経験と実績のボトックス注射 日本有数の豊富な経験と実績のボトックス注射

ボトックスリフト

施術時間 約45分
¥54,000〜

ボトックスリフトとは?

ボトックスはボツリヌス菌から抽出されるたんぱく質の一種で、一定期間(約6ヶ月〜1年)その筋肉の活動を抑える効果があるお薬です。

ボトックスを、たるみを感じる部分の真皮内に細かく少量ずつ注射することで、皮膚が引き締まり、『リフトアップ効果』、『肌の質感の改善(脂性肌、毛穴の開きの改善)』、『小顔効果』に導くことができます。

ボトックスリフトとは

ボトックス注射とボトックスリフトとの違いとは?

しわ治療なら『ボトックス注射』

ボトックス注射は「しわ治療」に効果的です。筋肉に注射し、しわを改善します。適応範囲は主に、額・目尻・眉間です。

たるみ治療なら『ボトックスリフト』

ボトックスリフトは「たるみ治療」に効果的です。皮膚の浅い部分に注射し、たるみを引き上げ、肌の質感も改善します。小顔効果もあります。適応範囲は主に、ほほ、首、口のまわりです。

ボトックスリフト ボトックス注射
メイン治療 たるみ しわ
注入箇所 皮膚の浅い箇所 筋肉
適応範囲

口まわり

目頭
眉間

ボトックス注射ではボツリヌス菌を精製した
厚生労働省の認可やFDAの認可を受けた製品を使っています。

ボトックスビスタ

ボトックスビスタ

「ボトックスビスタ」はボツリヌス菌を精製したものです。 ボトックスビスタは日本の厚生労働省とアメリカのFDAという日本の厚生省にあたるアメリカの機関から認可を受けています。 また、「ボトックス」や「ボトックスビスタ」という名前はアラガン社の登録商標です。

ディスポート

ディスポート

ボトックスという名前アラガン社の登録商標ですが、同じボツリヌス毒素を精製した製品として「ディスポート」という製品もあります。
ディスポートはイギリスのイプセン社から発売されているもので、 ヨーロッパでは既に20年近く使用されており世界23カ国でしわ治療を目的で使用を認可されています。ディスポートもFDAから認可を受けています。

ボトックスリフトによる、たるみ治療の適応部位

ボトックスリフトによる、たるみ治療の適応部位は主に、「ほほ」「口周り」「首」のたるみになります。
特に「首のたるみ」に対しては、手軽にできる治療がボトックスリフト以外、なかなかないので好評をいただいている治療になります。

ボトックスのしわ治療の適応箇所

ボトックスのしわ治療のクリニック選びのポイント

1

経験豊富なドクターかどうか

共立美容外科では、研修終了後すぐの医師ではなく、しっかりと経験を積んだ医師が担当します。また、日本美容外科学会認定専門医も多数在籍しています。

経験豊富なドクター
2

予算面よりも安全面でクリニックをお選びになることをおススメします

共立美容外科では、厚生労働省やFDAから認可を受けているアラガン社の「ボトックスビスタ」とFDAから認可を受けているイプセン社の「ディスポート」など安全性の高い製品を使用しています。ボトックス関連の施術の場合、予算面よりも安全面でクリニックをお選びになることをおススメします

経験豊富なドクター

ボトックスリフトの流れ

  • Step 1

    麻酔クリームを塗ります。

    麻酔クリームを塗ります。
  • Step 2

    注射をする位置をマーキングします。

    注射をする位置をマーキングします。
  • Step 3

    丁寧にボトックスを注入していきます。

    丁寧にボトックスを注入していきます。
    ※注入時の赤みは1時間程度で落ち着きます。

ボトックスリフトの概要

ボトックスリフト
施術料金(概算) 頬 ¥86,400
口周囲 ¥54,000
首 ¥54,000〜¥86,400
施術時間 30分程度
通院回数 希望に応じて
回復までの期間 針穴、赤みは1日程度
カウンセリング当日の治療
入院の必要性 なし
制限事項 なし
仕事・外出
その他特記事項 化粧は直後より可

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税込みの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

日本美容外科学会 学会長としてのご報告

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が務めました。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

その他の共立美容外科の取り組み

共立美容外科の取り組み

共立美容外科では、患者様が通いやすいような各院の立地選びから、リラックスして院内で過ごしていただくための環境作りを始めとして、患者様にご満足いただけるようなサービスや、技術の向上に力を入れております。

このページの内容は医師によって監修されています

医師による監修

このページは、医療的な内容が含まれ、専門性を有するページとなっています。そのため、医師免許を持った共立美容外科の医師陣が監修し製作しています。

例えば、日本美容外科学会(JSAS)理事で専門医の久次米 秋人総院長をはじめとし、日本美容外科学会(JSAS)の専門医の久次米 秋人医師、磯野 智崇医師、浪川 浩明医師、玉田 洋医師、辻 奈央医師、日本麻酔科学会の麻酔科専門医の遠山 貴之医師、日本形成外科学会の形成外科専門医の辻野 一郎医師、新妻 克宜医師、野本 俊一医師、中川 由美子医師、望月 香奈医師、外崎 麻里医師、日本外科学会の専門医の児玉 肇医師、宮田 洋佑医師、島田 茂孝医師、日本脳神経外科学会専門医の帯包 雄次郎医師などによって監修されています。

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共立美容外科で受けられるしわ・たるみ治療

共立美容外科

共立美容外科・歯科|ボトックスリフトのページをご覧の皆様へ

このページでは、ボトックスを注入してたるみを引き上げる、ボトックスリフトについてご確認頂けます。共立美容外科・歯科の美容整形は、一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、医師や看護師が一人一人思いやりを持って、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。たるみ治療や、しわ治療、しみ、くすみ、肝斑の治療など、1989年に開院し、約30年に渡り美容医療を提供させていただいてきた、全国に24院ある美容整形クリニックです。美容の施術はドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、美容整形を通してあなたの夢に近づけていきます。