多汗症・脇汗・脇の臭いなどの体質チェック

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ワキガ・多汗症ワキガ体質チェック

自分では気づかないワキの悩みをチェック!

1

他人から臭いを指摘されたことがある

人間は生きた細胞からできているのですから、完全な無臭ということはありえません。体から発する臭いはワキガだけではなく、汗の臭いや体臭(頭髪、耳、口、鼻、生殖器、足などから発生します)、加齢臭、老人臭などがあります。また、服についた食べ物やタバコの臭いもあります。

強弱や種類の差はあってもなにかしら臭いはあるのです。ですから自分の臭いを極端に気にする必要はありません。最近の潔癖すぎるまでの清潔志向の日本人は、ついつい完全なる無臭を求め、神経質になり、「自己臭症」と呼ばれる体臭恐怖症にかかる人も少なくありません。

またその反対に、自分の臭いにはなかなか気がつかないというのも本当です。自分の臭いには慣れてしまい、他人に指摘されてはじめて気がつく人も多いようです。ただし汗臭さとワキガの臭いは違いますので、自分の臭いを自分でチェックするなら、入浴後が良いでしょう。判断の難しい場合は専門医の診断をお薦めします。

2

汗をかくと洋服に黄色い汗ジミがつく

汗をかけば誰でもワキの下に汗ジミがつくものです。たいていのシミは洗濯をすれば落ちますが、それでも落ちない黄色い汗ジミが残るようであれば、ワキガの可能性があります。ワキガの原因となるアポクリン汗腺から分泌されるアポクリン汗の成分の中の蛍光物質や色素に、その原因があるからです。

アポクリン汗による汚れはタンパク質や脂質などの成分が多く含まれており、洗濯で溶けにくいのです。洗濯をしたにもかかわらず、時間の経過とともに、汚れの成分が変化して汗ジミができたり、黄ばんでくることもあります。これは落としきれなかった皮脂の汚れが、繊維の隙間で酸素を取り込んで酸化するからです。黄ばみは黄色いシミですが、赤っぽい黄色、緑がかった黄色、青っぽい黄色など、人によって微妙に色合いが違ってきます。

このような汗をかく場合は「色汗症」と呼ばれ、普通の黄ばみとは区別されています。しかしこれもアポクリン汗腺から分泌される物質の仕業ですので実質上は普通の黄ばみと同じものです。また下着に色がつくのは市販の制汗剤が原因であることがありますので、チェックをする際はそうした制汗剤や防臭剤を使っていないことを確認してから行ってください。

3

耳垢は湿っているほうだ

ワキガと耳垢は一見、なんの関係もないようにみえますが、実は深い関係があります。自分の耳垢を気にしたことがない人は、是非、綿棒で自分の耳垢を少しとり、観察してみてください。カサカサしているドライタイプの人と、しっとり湿っているウェットタイプの人がいます。ベットリとした耳垢が綿棒につくようであれば、かなり重度のワキガ体質、綿棒が湿る程度であれば軽度のワキガ体質であるといえます。

カサカサであればワキガ体質ではありません。このウェットタイプの耳垢の人はアポクリン汗腺が活発に動いていると考えられ、結果としてほぼ100%、ワキガの可能性があります。アポクリン汗腺は特定の部位にしか存在しませんので、耳垢がワキガ診断の重要なポイントとなっているのです。また、アポクリン汗腺は必ず毛根につくため、耳の外耳道に毛がたくさん生えている人は、それだけアポクリン汗腺が多い人といえるでしょう。

欧米人は約80%がこのウェットタイプで、多くの人がワキガを患っています。日本人においては約20%と少なく、それだけワキガの人も少ないのです。欧米を旅行しても耳カキを売っているのを見かけないのは、ウェットタイプの人の耳掃除に耳カキは向かず、綿棒が適しているからです。

一方、日本ではどこの温泉地でも耳カキを売っています。それはカサカサの耳垢は耳カキで掻き出すようにすると、よく取れるからというわけです。

4

両親のどちらか、または両方がワキガである

ワキガは体質による症状ですが、かなりの確率で遺伝するといえます。遺伝には優性遺伝と劣性遺伝があります。

優性遺伝とは「優れたものが遺伝する」という意味ではなくて「受け継がれやすい遺伝」ということです。この場合は両親のどちらかが遺伝子を持っていると、子どもにその情報が伝わります。劣性遺伝の場合は遺伝子が二つそろわないと子どもに受け継がれません。

ワキガの遺伝子は優性遺伝をすることがわかっていますので、両親のいずれかがこの遺伝子を持っていれば、50%の確率で、また両親ともにワキガの場合は80%の確率でその子どもに遺伝するのです。フェロモンとしてその役割を果たしてきたワキガ臭は子どものころは出ませんが、思春期を迎え、性ホルモンが発達してくるようになると目覚め、ワキガ臭を発するようになります。

このように遺伝はワキガの大きな要因ですが、近年では両親ともにワキガではないのにワキガを発症する場合も多々みられます。これらは食生活や日常のストレス、生活習慣などと深く関係しているといえます。

5

どちらかといえば毛深いほうだ

ワキガの原因といわれているアポクリン汗腺の出口は毛穴と合流していることはすでに説明しました。ですから毛深い人は必然的にアポクリン汗腺も多く、アポクリン汗もたくさん分泌され、ワキガの一因となるのです。また体毛が多いと汗や皮脂などの分泌物が毛の根元に残りやすく、細菌が繁殖しやすいのもまたワキガ発生の要因を増やしています。

欧米人の多くは体毛が濃く、体臭もきつく、ワキガ体質であることからも、体毛の数とワキガの関係がみえてきます。面白いのは女性では毛が多いだけでなく、毛が太めで一つ一つの毛穴から二本の毛が生えている割合の多い人にアポクリン汗腺が多くみられます。

男性の場合ですと逆に、猫毛のような細くサラッとした欧米人のようなワキ毛の人に、アポクリン汗腺が多いようです。男性の場合にはまれにワキ毛に白い粉のようなものが付着している場合があります。これはアポクリン汗腺から分泌されたものが結晶になって付着したもので間違いなく強いワキガ体質です。

もちろん体毛の濃い人が必ずワキガである、というわけではありませんが、体毛が濃ければそれだけアポクリン汗腺が多いため、臭いを発生しやすく、また発生した臭いがこもりやすいのです。人一倍清潔を心掛けるようにしたほうが良いといえるでしょう。脇毛だけでなく、乳輪の周囲の毛が多かったり、乳輪部にブツブツした膨らみが多いかどうかも参考になります。この部分にもアポクリン汗腺が存在する可能性があるからです。

では、体毛がワキガ臭に深いかかわりがあるなら、エステで永久脱毛をして、アポクリン汗の出口をふさいでしまえばワキガは治るのでしょうか?答えは「ノー」です。エステでの永久脱毛でアポクリン汗は出口を失います。しかし、一時的にワキガはおさまりアポクリン汗腺を取り除いたわけではありません。ですから2〜3か月後には再び開口し、臭いを発するようになります。

6

肌は脂性である

最近は女性ばかりでなく、男性でも脂とり紙を必ず持ち歩いている人が数多くいるそうです。女性からは「しっかり化粧したはずなのに、すぐにテカテカと顔が光ってしまう」そんな声をよく耳にします。近年、ワキガの人が増えているように脂性を訴える人が増加しているのです。それは現代の食生活と生活環境が、皮脂の分泌と深くかかわりあっているためなのです。

肌が脂性の人はそれだけ皮脂腺の発達した人といえます。皮脂腺からの分泌物が肌に過剰に出ることで、脂っぽい肌になるのです。皮膚表面の細菌は脂肪分をエサにするわけですから、脂肪の分泌が多ければ、当然ワキガ臭も強くなるといえます。

また、皮膚に脂肪分を与える皮脂腺は、性ホルモンの発達によって活動を活発にします。女性であれば、皮下脂肪を蓄え、異性を魅了したり、子どもを生むに適した女性らしい体つきに変化させる働きをするのです。

一方、ワキガ臭の一因となるアポクリン汗腺からの分泌も、(動物が発情期になるとフェロモンをさかんに分泌し、異性にアピールする名残ですので)性ホルモンの活動が活発になれば、その動きもさかんになることはすでにお話しました。

つまり二つの汗腺は両方ともに性ホルモンと深くかかわりをもっているため、脂性で皮脂腺の活動が活発な人はそれと同様にアポクリン汗腺がさかんに活動しているといえます。皮脂腺からの分泌物の増加とアポクリン汗腺の活動の活発化の相乗効果で、ワキガ臭も強くなるというわけです。ですから脂性の人はワキガ体質である可能性が高まるのです。

7

ストレスが多いと感じる

緊張して汗をかいたり、緊迫した状況で冷や汗をかくという経験は誰にでもあります。このような汗を「精神性発汗」といい、運動時や暑いときにかく「温熱性発汗」とは別のものです。人は緊張やストレスを感じるとアドレナリンが分泌され、血糖値が上がります。

その結果、汗腺も刺激され汗をかくのです。精神性発汗は自然なものですが、常にストレスをかかえていたり、緊張状態が長く続くと、いつも汗が分泌され続け、ワキの下もジメジメと湿った状態が長く続くことになります。

こうなるとワキガ体質になるのは仕方ありません。現代人はたくさんのストレスを抱えて生活しています。ですからワキガで悩む人も年々、増加の一途をたどっているのも必然であるといえます。

そこに欧米からの食文化の浸透が重なり、ワキガ体質の人の増加に拍車をかけているのです。また、少しでもワキガ、多汗症の傾向がある人は「臭っているんじゃないか?」と常に心配しています。このストレスがワキガの悪化をうながします。精神的に発汗することにより、アポクリン汗を広範囲に広げ、結果ワキガ臭を強くしてしまいます。

ですからワキガや多汗症について少しでも不安のある人は早めに専門医に相談することが、何よりの解決策なのです。

8

野菜より、肉に目がない

近年、ワキガで悩む人は増加する一方です。これは食生活の変化が大きく関係しているといえます。昔の日本人はいたって淡白な食生活を営む農耕民族で、穀物や野菜を主に食べていました。タンパク質は魚や豆類から摂取していた、元来、体臭の少ない民族なのです。

それが高度経済成長とともに欧米型食文化が根づいてきました。肉や乳製品中心の食事は高カロリー、高脂肪です。このような食事は摂取カロリーがオーバーしがちで、余分なカロリーを皮下脂肪に蓄積します。

皮下脂肪はアポクリン汗腺や皮脂腺を刺激してその働きを活発にさせてしまうのです。そしてその反対に緑黄色野菜に含まれるビタミンAは皮膚の新陳代謝をうながし、肌の抵抗力を高めて細菌の繁殖を防ぎます。

胚芽やゴマに含まれるビタミンEは、ワキガ臭のもとである過酸化脂質の発生を抑制するとされていますので、積極的に摂取したいです。ですから野菜はあまり食べず、肉をよく食べる人、またチーズやバターなどの乳製品やそれらを使ったケーキなどを好んで食べる人にはワキガ、多汗症の危険度が高まります。

欧米人の体臭の強さは食生活の歴史も関与していたというわけです。彼らのような狩猟民族で肉食の民族は、アポクリン汗腺の退化のスピードが遅かったのではないかといわれています。

実は生まれたばかりの赤ちゃんには人種を問わず、アポクリン汗腺が全身にあります。しかし性ホルモンが発達していないのでそれが臭うことはありません。そしてそのアポクリン汗腺は思春期を迎えるころまでに徐々に退化し、特定の場所にしか残らないのです。この退化の度合いに、食生活が関係しているのです。

9

脂っこい食べ物が好きなほうだ

揚げ物のような脂っぽい食事にも注意が必要です。最近は手軽なファーストフードやコンビニのお弁当などで食事をすませてしまう人が多いようです。しかしこれらの食べ物には揚げ物が多く、野菜も不足しがちです。また、若い人の中には食事代わりにスナック菓子を食べることもあるようです。この脂もいけません。このような栄養のバランスの悪さも、余計な分泌物の増長につながり、ひいてはワキガ臭発生の要因になるのです。

こうしたものを小さいころから日常的に食べ続けていれば、それだけワキガ、多汗症の危険度は増えてゆきます。

10

お酒、タバコは好きなほうだ

お酒やタバコのような刺激物は汗腺の活動をうながします。つまりお酒を飲めばそれだけ汗が出るようになり、それは臭いの原因になりかねないのです。同じように唐辛子をはじめとする香辛料には発汗作用を持つものが多く、ほんの少し食べただけでも発汗を促進します。これを「味覚的発汗」といいます。

日本の食文化は多国化し、また、最近の韓国ブームなどで、辛いものを好んで食べる人も多いようです。ですがこれには要注意です。香辛料のきいたエスニック料理などは、汗と臭いのことを考えれば、あまりお薦めはできません。

しかしあまり神経質に、「汗のためにやめよう」と好きなものをすべて排除してゆくのは、生活の楽しみが減り、それ自体が精神的ストレスにつながります。ですからなんでも「ほどほどに」というのが大事です。ただし例外的に自己暗示にかかりやすい人は汗の原因になるものを一つ一つ排除してゆく達成感から、多汗が減るということもあるようですので、人間は奥の深い面白い生き物であるといえるでしょう。

11

脱いだ靴下や靴が臭いと感じる

足の裏にはエクリン汗腺が多く存在し、その結果たくさん汗をかきます。またサラリーマンなどは、長時間にわたり、通気の悪い革靴を履いて生活しています。そのためその中はムレやすく、雑菌が繁殖し、臭いを発生しやすい状態にあるといえます。

ですから足が臭う、靴が臭いからといって、あまり神経質になることはありません。ただ足の裏は多汗症の症状が出やすい部分です。あまりに多量の汗をかくようならば多汗症の疑いがあるので注意したいです。

12

汗をかくほうだ

汗っかきと多汗症は違います。ただし、汗っかきの人はエクリン汗が、アポクリン汗腺から分泌されたアポクリン汗を広範囲に広めてしまうので、ワキガ臭を増長させる危険性は持っています。

しかしアポクリン汗腺が発達していなければ、いくら汗をかいてもなんの心配もないわけです。むしろ汗をたくさんかく人はクーラーやエアコンの普及によって汗をかくのが下手になった現代人の中で、汗をかいて熱を発散させ、体温の上昇を防ぐ、燃焼型発汗がシッカリできるということで、喜ばしいことです。

しかし、ここで気をつけたいのは「冬でも汗をかくかどうか」になります。気温の低い冬場でも汗が多いのは生理的な自然現象による反応ではありません。それだけ多汗症の疑いが強い、ということになります。

13

緊張したり興奮したりすると汗ばむ

気温が高いときや、食事をしたとき以外にも人間は汗をかきます。精神的な緊張を受けたり興奮したときにも汗は出るのです。

これ自体は普通の症状で、誰しも「冷や汗をかいた」とか「手に汗握る」というように当たり前の反応なのです。しかし、汗が出ていることを気にすれば気にするほど、汗が多量に流れてくる・・・。そんな症状であれば、やはり多汗症の疑いが出てきます。

多汗症の人は洋服がベットリ濡れるほどの汗をかきます。多汗症はワキの下に多いですが、最近では手のひらに多汗症の症状を持つ人も増えてきました。

それは現代人の生活の中に、手をつないだり、握手をしたりするスキンシップが増加し、「汗をかかないように」と思う気持ちが無意識に手のひらに神経を集中させ、それが逆効果となって汗をかいてしまうのです。

ワキガと多汗症は別のものですが、同時にこの二つの症状を持っているワキガ型多汗症の人が多く見られます。緊張したり興奮した時かく汗が尋常でないと感じたら、医師の診断を受けてみてください。

ワキガ・多汗症関連コラム

第107回日本美容外科学会 学会長就任

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われる第107回日本美容外科学会 学会長に、共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が就任いたしました。

日本美容外科学会を通じて、緊密な対話と様々な交流を経て、当学会が一丸となって日本の美容医療の発展に努めてまいります。

駅近で便利!院内も落ち着いて過ごせます。

清潔感のある内装

全国23院どの院も駅からすぐ近くにあり便利です。院内もプライバシーに配慮した、清潔感のある内装になっています。

様々な科目の専門医が在籍

様々な科目の専門医

当院には、様々な科目の専門医が在籍しています。

例えば、
日本形成外科学会が認定する形成外科専門医
日本外科学会が認定する外科専門医
日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医
日本脳神経外科学会が認定する脳神経外科専門医
日本救急医学会が認定する救急専門医
です。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

医学博士も在籍

医学博士

当院には、医学博士も在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

また、2019年に行われる第107回日本美容外科学会の学会長に久次米総括院長が就任することが決まりました。

救急科専門医在籍。安全面に配慮。

救急科専門医

当院には、クリニック全体で、安全面に徹底的に配慮しています。医療従事者以外のスタッフも含む全スタッフが参加する安全講習会を定期的に行っています。

また、日本救急医学会が認定する救急科専門医の児玉医師も在籍しています。感染症予防など「未然に防ぐこと」に対して積極的に取り組んでいます。

さらに、ヒヤリ・ハット事例を、収集、分析し「何かあった時の対応」に対しても取り組んでいます。

日本美容外科医師会認定の医院です

日本美容外科医師会認定医院

共立美容外科は、日本美容外科医師会が認定した医療機関です。厳しい基準を満たし、認定されています。

私たちの”おもてなし”が表彰されました

共立美容外科のおもてなし

共立美容外科は接遇サービスにも力を入れています。ご来院された方に対して、スタッフ一同、心を込めてご対応しています。

その努力が実を結び、先日、アラガン・ジャパン株式会社が主催する「Allergan Campaign Award 2017」において、「SATISFACTION AWARD」部門の優秀賞を受賞しました。

表彰トロフィーは渋谷院に飾ってあります。

早稲田大学で接遇サービスの授業を行っています

早稲田大学での接遇サービスの授業

共立美容外科は早稲田大学と提携講座を開設しています。久次米総括院長が、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフも在籍し、スタッフの人材育成に努めています。

早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

このページの内容は医師によって監修されています

医師による監修

このページは、医療的な内容が含まれ、専門性を有するページとなっています。そのため、医師免許を持った共立美容外科の医師陣が監修し製作しています。

例えば、日本美容外科学会(JSAS)理事で専門医の久次米 秋人総院長をはじめとし、日本美容外科学会(JSAS)の専門医の久次米 秋人医師、磯野 智崇医師、浪川 浩明医師、玉田 洋医師、日本麻酔科学会の麻酔科専門医の遠山 貴之医師、日本形成外科学会の形成外科専門医の辻野 一郎医師、中川 由美子医師、望月 香奈医師、氷見 祐二医師、日本外科学会の専門医の児玉 肇医師などによって監修されています。

その他のワキガ・多汗症治療

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